TIME(タイム)

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  • 売上ランキング 9位
    (過去最高ランキング:1位 2005年1月)
  • アクセスランキング:1908位

発売日: TIME誌(英文)は月曜発行、前の週の火曜前後お届け予定です。発行は年間で54号(うち4回の合併号・特大号)。合併号・特大号は2号分としてカウントされます。臨時増刊号が発行される場合もあります。


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■TIME(タイム)の紹介

TIME(タイム)のニュースで、世界がはっきり見えてくる。

1923年創刊、発行部数540万部。世界176カ国、延べ2900万人が読む世界最大の英文週刊ニュース誌「TIME(タイム)」。政治、経済、環境、文化、エンターテイメント、最新医療事情等、様々な分野をグローバルな観点から鋭く切り込む世界のオピニオンリーダー。日本では入手しにくいニュースを、TIME独自の見解・視点で伝えます。また、アジア版では日本の読者向けに、よりなじみの深いニュースを編集しておりますので、日本人にも身近な話題を外側から知る事が出来ます。そしてビジネスやインターネットなど、さまざまなシーンで英語力が重要視される時代。現代英語のお手本とされ、洗練された英語表現を駆使したタイムなら、世界の情報を通して生きた英語表現が身につきます。TIME【定期購読者だけ】の特典として、1923年創刊から現在までの膨大な記事を購読期間中は無料で無制限に検索・閲覧する事ができます。さらに最新のフォトエッセイにいち早くアクセスすることも可能です。オンラインでのサービス提供となります。

■TIME(タイム)の詳細

発行部数429万部、毎週2900万人が読む世界最大の英文週刊ニュース誌
■Why TIME?インターネット時代にTIMEを読んだ方がよい理由
インターネットがあたりまえの現代に、オールドメディアとも揶揄される”雑誌”TIMEが、なお世界中で読まれ続けているのはなぜでしょうか。それは記事のゆるぎない情報の信頼性と質の高さ、オリジナリティ、そして面白さによります。
■No.1 International News Weekly〜信頼と伝統のジャーナリズム
TIME誌は、1923年にハーバード大出身のヘンリー・ルースとブリトン・ハッデンによってアメリカで世界初のニュース週刊誌として創刊されました。創刊当時の理念は「忙しい現代人のために政治、経済、科学、娯楽、文化と、知識人に求められるあらゆる情報を高度に網羅・凝縮して伝えること」。発行部数9000部でスタートしたTIMEは、その後成長を遂げ、創刊理念を貫きながらも常に時代の要求に応え、柔軟にその姿を変えてきました。そして80年以上を経た、いまも世界で最も信頼される最大のニュース誌として毎週全世界で愛読されています
■TIMEで英語力に磨きをかけ、国際観を身につける!
TIMEの英語は非常に洗練されており、英語力に磨きをかけるにはうってつけのツールです。また欧米ジャーナリズムの定番であるTIMEの購読は、国際的な視野を養うための身近な方法です。ぜひTIMEを、正しく美しい英語を学べて国際的な教養・見識をみにつけるためのツールとしてご活用いただきたいと思います。
■だんぜんお得な定期購読をお勧めします!
毎週確実にお手元に届く定期購読が大変便利です。しかも送本料金当社負担で店頭価格に比べ最大66%以上もお安くなります。是非この機会に定期購読を始めてください。

■TIME(タイム)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:152
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

脳への知的栄養
投稿日 2010/01/22
投稿者 marimari
専業主婦
★★★★★

世界における旬の話題や様々な分野に関する記事が盛り込まれているので、教養になります。また、英語で読むことにより、より脳が活性化されている気がします。

一段上の英語学習
投稿日 2009/12/02
投稿者 foofoo
会社員
★★★★★

通勤時間を利用して英字新聞を読んでいたが、日本のニュースを英語化しているためある程度は読めてしまうことと、内容の飽きもあり、実力的に不安ではあったがTIMEを購読することにした。まだまだ自分の英語力、単語力不足が否めないものの、グローバルでの視点や日本人には無いような感性など、一段上の英語学習をしたい人などにはお勧め。

timeを読むための10のステップ
投稿日 2009/12/02
投稿者 masara
会社員
★★★★★

大学受験時代に薬袋善郎先生にお世話になったのですが、社会人になり英語の1つでも読もうと思い、『timeを読むための10のステップ』をまず読みました。それに影響されてtimeの購読を決意。英字新聞はきつそうだけど、週刊で毎号送られてくるのでとっつきやすいです。ちなみに、受験生のときに勉強した遺産がいまだ錆びずに残っていました。

やはり最高の英語教材
投稿日 2009/11/08
投稿者 にゃーちゃん
主婦
★★★★

英検1級を目指しています。普段からこういう雑誌に触れておくのは英語力だけでなく、知識、情報力としても非常に役立つ内容だと思います。私はイギリス人の友人に勧められて読んでいます。1年近く読むと、最初はてこずっていましたが、今は興味のある記事はおもしろいと楽しめるようになりました。最高のテキストだと思います。

今を知るために
投稿日 2009/11/03
投稿者 sara
会社員
★★★★★

週刊誌だから、思った以上に情報が早く、読みごたえがあります。たまってしまう前にしっかり情報を入れれば、本当に安いものです。

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■TIME(タイム)の目次


TIME(タイム)
□ 2010/02/09発売号 

In this issue
Edition: Asia

Vol. 175, No. 6



COVER

The Survivor (United States)

By ELIZABETH RUBIN

A trusted aide to six Presidents, Robert Gates is the most powerful Defense Secretary in a generation.

But what is the Republican at the head of Obama's war room fighting for?



ASIA

Postcard from New Delhi

By CARLA POWER

Thanks to rising disposable incomes, designer hairstyling is finally making the cut with India's middle class.

Take a chair in the coiffured world of Jawed Habib

Keeping It Real (India)

By JYOTI THOTTAM / ROORKEE

He doesn't dance like a Bollywood matinee idol, nor does he sing like one.

But that could be why Irrfan Khan is the Indian actor most likely to achieve global fame



ARTS

Field Daze (Movies)

By JOHN KRICH

The hardscrabble life of Thai farmers comes under Uruphong Raksasad's thoughtful scrutiny

Loose Canon (Music)

By LIAM FITZPATRICK

Chochukmo's debut doesn't get the production the band sorely deserves



GLOBAL ADVISER

Sheer Heart Attack (TIME Traveler)

By SIMON KELTON

Alaska's Chugach Range could offer the best skiing on earth

Wanders Lust (On Show)

By DAVID KAUFMAN

A major U.S. retrospective celebrates the Dutch design genius

Gone to Pot (Amuse-Bouche)

By LILLIAN CHOU

Three great hotpot places to try in Beijing

Roman Holiday (Check In)

By WILLIAM LEE ADAMS

Villa Laetitia is an upscale oasis of calm on the Tiber River

ESSAY

Shifting Ground

By JEFFREY WASSERSTROM

Beijing's spats with Washington are not to be ignored, yet neither are they game-changing


■TIME(タイム)のバックナンバー

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