月刊経理ウーマンのバックナンバー
2008/12/20発売号

月刊経理ウーマン

  • 出版社:研修出版
  • 発送予定時期:ご入金確認後1〜2週間
  • 送料:5000円以上のご購入で送料無料


現在出版社に在庫がない状況で販売できません。この商品は定期購読他のバックナンバーの取扱いはございます。ぜひご利用ください。


■月刊経理ウーマンの目次

【特別企画】
肝心要の経理のルールに強くなる!
ビギナーのための「仕訳の極意」独習帳

「仕訳」は、取引を一定のルールに従って簡単に略したものです。経理の仕事にとって
「仕訳」こそすべての基本であり、もっとも重要な手続きだといえるでしょう。
経理ウーマンにとっては馴染みの深いこの「仕訳」ですが、なかには勘定科目の使い方
など日ごろから疑問を感じている人もいるのではないでしょうか。
今月の特集では「仕訳の極意」をとことんお教えします!

【その他の記事】
◆いまさらながらの「正しい数字」の書き方講座
最近は丸文字や変形文字が若者の間で大流行です。しかし経理の仕事で書く文字や
数字が変形では困ります。なにより大切なのは正確で見やすい文字・数字であること。
ここではコンマ区切りの仕方から訂正の方法まで含めて、「正しい数字」の書き方を
レクチャーします。

◆「償却資産申告書」の意味と書き方が分かる30分レクチャー
「償却資産申告書」とは、固定資産税の課税の基礎とするため、償却資産の状況について、
事業者に提出が義務付けられている申告書です。この「償却資産申告書」の様式が
2009年1月に提出するものから変更になるのをご存知でしょうか?
「償却資産申告書」の意味や内容とあわせて、新様式に記入する際の注意点等を解説します。

◆やっていい「決算対策」&やってはいけない「決算対策」
この時期になると、3月決算企業では利益圧縮をするための対策を講じる会社があります。
もちろん本当に必要なものを前倒しで購入するのであればよいのですが、決算対策と称して
不必要なものを購入していては単なる無駄遣いです。やっていい「決算対策」&やっては
いけない「決算対策」をアドバイスします。

◆「中小企業の会社売却」-その実態はこうなっています
長年経営してきた自分の会社を売却するケースが増えています。会社売却と聞くと高値で
売って利益を得るようなイメージがありますが、実態はそうでもなさそうです。後継者が
いなくて泣く泣く会社を手放すケースも少なくありません。M&Aに詳しい専門家が
「中小企業の会社売却」の実態について語ります。

◆小さな会社で今すぐやるべき「労基署対策」
「ここ数ヶ月、忙しい状態が続いているなぁ。手当ても出せないけど、うちの社員は
毎日残業でがんばってくれている。みんないい社員たちだ…」。そんなある日。
「労基署ですが、そちらの会社では残業代を払っていないそうですね」。
社長「えーっ」…。そうならないために小さな会社で今すぐやるべき「労基署対策」を
アドバイスします。

◆「ユニーク&アイディア満載」のステーショナリーカタログ
オフィスの必需品である文房具。年々ユーザーが使いやすいよう、また面倒くさくない
よう、進化し続けています。そこでここでは、最近注目のアイディア文具やユニーク
文具を一挙ご紹介します! 読めば使ってみたくなること間違いなし!!



■月刊経理ウーマンのバックナンバー

2010年


2009年


2008年


2007年


2006年


2005年


2004年


2003年


2002年


2001年


2000年


1999年



定期購読

最新号

バックナンバー

■月刊経理ウーマンの読者レビュー

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

この商品のレビューはまだ投稿されていません。まだこの雑誌を知らない人に、あなたの言葉でこの雑誌の良さを伝えてあげてください。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

[月刊経理ウーマン(2008/12/20発売号)のトップに戻る]