週刊住宅

週刊住宅

半世紀にわたり住宅・不動産業界を見続けてきたキャリアを生かし、さらに充実した報道を行っていきます。

30日間お試しOK 

バックナンバー

  • 売上ランキング 1675位
  • アクセスランキング:236位

発売日: 毎週月曜日


この商品は月極め(1ヶ月単位)の受付となります。

ご購入はこちら

  期間 金額 1冊当り 送料 割引率 特典
1年(12冊) 19800 1650


2010/02/08発売号(単品)はこちら
バックナンバー一覧はこちら

目次配信

目次配信とは?

※登録は無料です



■週刊住宅の紹介

半歩先行く情報が、今を生き抜くビジネスの指針に!

週刊住宅新聞社は創業50周年を迎えます。住宅・不動産の専門情報紙として1960年に創刊以来、一貫して住宅・不動産の需給動向にスポットをあて、常に半歩先行くホットな情報をお届けしております。また定期購読者の皆様対象に、不動産取引や不動産業経営の現場で生じる実務上の悩みに無料で電話相談に応じる「不動産フリーアドバイザリングサービス」を行っております。

■週刊住宅の読者レビュー

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

この商品のレビューはまだ投稿されていません。まだこの雑誌を知らない人に、あなたの言葉でこの雑誌の良さを伝えてあげてください。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

■週刊住宅の目次


週刊住宅

週刊住宅
□ 2010/02/08発売号 

◆今週の1面◆

制度施行から10年の定期借家 依然として低い普及率 更新料なしが最大の障害に

借地借家法の一部改正により2000年3月に定期借家制度が創設されて10年が経つ。オーナーにとっては、1941年に現在の借地借家法の形ができて以来60年ぶりに「貸した物件を返してもらえる」ことが保証され、不動産業界の大きな期待を集めたが、オフィスでは定着したものの、居住系の建物ではその普及率は一けた台と停滞している。制度の認知度の低さもあるが、契約の煩雑さや更新料が取れなくなることなど理由はさまざまだ。しかし、定期借家の普及は借り手と貸し手両方にとってメリットがあることは間違いなく、普及促進が望まれる。

◆今週の紙面◆

戸建住宅地のCO2削減 地域内でエネルギー融通 URが実証実験〈2面〉
賃貸入居費用を個人が融資 賃借資金需要をネットで maneo〈3面〉
泉北ニュータウン再生 公的賃貸削減で活性化 跡地に民間住宅を誘致〈4面〉
注文型リノベ開拓へ本腰 物件選び、設計・施工などトータルサポート リビタ〈6面〉
物件売却を加速 増収増益へ管理も強化 毎日コムネット〈7面〉
積水ハウスの関西・体験型展示施設 受注引き上げに貢献 09年度は約4万人が来場〈9面〉
医療・福祉の複合マンション 国分寺市のコンペ物件125戸 大京〈11面〉



最新号

バックナンバー

[週刊住宅のトップに戻る]