パッチワーク通信

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■パッチワーク通信の紹介
パッチワーク・キルトをもっと楽しみ。作って、学び、世界を広げる雑誌
パッチワーク通信は、日本で初めて創刊されたキルト専門雑誌です。毎号「季節」「伝統」「 旅」の3大特集を柱に、キルトの楽しさを広く深い視点で捉え、発信しています。雑誌では、大作ばかりでなく日常使いの小品まで、季節や伝統をふまえながら紹介し『作ること』の大好きな読者のためにつくりかたを充実させています。また海外の旅レポートでは、キルトを楽しむ方々の暮らしぶりも伝え『読むこと』の楽しさも提案しています。「パッチワーク通信」にはキルトを通して無限に広がる楽しい世界がびっしりと詰まっています。
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 見ているだけですが・・・
- 投稿日 2008/08/22
- 投稿者 キルトまま
- 主婦
- ★★★★★
まだ初心者なので小物しか作れませんが、見ているだけで幸せを感じます。
- パッチワーク通信
- 投稿日 2008/05/17
- 投稿者 Quilt Lover
- 主婦
- ★★★★★
キルトを始めて以来、10数年間ずっと愛読しています。キルトショーの案内など役にたちます。また、写真がとてもきれいで、キルト制作に参考になります。
- 初めて購入してみて
- 投稿日 2008/05/10
- 投稿者 ひまわり
- 専業主婦
- ★★★
落ち着いた色合いの作品がたくさん載っており、たのしめました。配色の勉強のコーナーや通信販売のページも充実しています。
- 初心者ですが、
- 投稿日 2007/09/29
- 投稿者 キルトに夢中
- 会社員
- ★★★★
掲載されている作品のどれにも感激です。特に斉藤瑶子さんの作品の色合いや雰囲気が素敵です。
- 情報がいっぱいです。
- 投稿日 2005/01/23
- 投稿者 ぽんの助
- 専業主婦
- ★★★★★
パッチワークの本はたくさん出版されていますが、その中でも中級者以上の方が満足できる雑誌だと思います。そして、教室に通うことのできない私にとって先生のような存在です。作り方や実物大型紙など、作り手にとって欲しい材料はそろっています。何より、写真がきれいです。
■パッチワーク通信の目次

パッチワーク通信
パッチワーク通信
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2010/02/22発売号
(現在発売中の号)
春は新しいことを始めるにふさわしいシーズンです。4月号らしくパッチワークの基本「四角つなぎ」を特集します。やさしい色合いのトープカラー「メレンゲとキャラメル」特集も春らしい内容です。作って楽しむ作品もたくさん掲載して、初心者の方でもお楽しみいただける内容になっています。
[主な内容]
特集1:「きほんの四角」
パッチワークは四角に始まり、四角に終わるとよく言われます。奥が深くて広いパッチワークの醍醐味を「四角つなぎ」を通して検証します。小物で学ぶ四角つなぎの基本を盛り込んだ、キルト初心者から上級者までが楽しめる内容になります。
特集2:「メレンゲとキャラメル」
「とろけそうで」「甘くて」「しあわせな」、まるでフランスのスイーツのようなニュアンスたっぷりのカラーを集めます。これまでにないかわいい色合いのトープカラー特集。
特集3:「すばらしき英国キルト」
最高の装飾美術間として世界に知られるロンドンのビクトリア&アルバート美術館。3月から4ヶ月にわたって開催される初めてのキルト展”QUILT 1700-2010”の展示作品をさきがけてお目にかけます。またその知られざるキルト修復の現場を特別取材。
PQt155号、その他の記事
●インドカンタのたのしい世界
●春風ポジャギ
●英国スタイル:ストリッピーキルト
●人気連載「花柄が大好き」 第三回 蜷川宏子
●連載最終回「若山雅子の世界を巡るキルト」
●インターナショナルキルトウィーク横浜2009レポート
●端午の節句を祝う


