サイゾー<デジタル>

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  • 一冊定価:980円
  • 出版社:サイゾー.
  • 発行間隔:月刊

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  • 売上ランキング 195位
    (過去最高ランキング:40位 2009年8月)
  • アクセスランキング:180位

発売日: 毎月21日

 


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■サイゾーの紹介

エンタテインメント&ビジネスは【サイゾー】1冊でチェキ!

情報過多と言われて久しい昨今は、世の仕組みがますます複雑化して、わかりにくくなっています。そんな中、その名を忍者の霧隠才蔵からとっている「サイゾー」では、デジタルな時代を賢く生きるために、多くの閉ざされた情報について、ビジネス/エンタテインメントを問わず、読者に代わって追跡・調査、読みごたえたっぷりにお伝えします。

■サイゾーの詳細

サイゾーの揖斐編集長のインタビュー掲載中!→→→



刊「サイゾー」は、「ビジネスを刺激する情報エンジン」をコンセプトに、最先端の「ヒト・モノ・企業」に関する情報から、話題のニュースの「真相」までを網羅する次世代型総合情報誌です。

その構成内容を簡単に説明すると……。

  • ビジネス、経済から芸能、カルチャーまでをカバーしたビジネスマン、学生も読み応え抜群の「カバー特集」と「特集」
  • 巷で話題の事象を、独自の観点で追及する「ニュースコラム」
  • マンガ家・江川達也から、AV会社社長・高橋がなり、若手論壇の宮台真司・宮崎哲弥に至るまでの個性的な連載陣
  • “一癖あり”“こだわり派”のためのモノ、カルチャー、イベント情報

などなど。

体的な記事内容は、下記をご覧ください。

他メディアでは読めない情報にアクセス

現在「サイゾー」は、首都圏ほか、地方の大都市周辺などで、特に高い発行部数を誇り、20〜30代のビジネスマンや学生を中心に支持をいただいております。
特に「情報武装上級者」とも呼べるような、一般的なメディアからの情報だけでは満足しない層から強い支持されていますが、この方々が「サイゾーを読む理由」に挙げてくれているのが、「他メディアでは読めない情報にアクセスできる」という点です。
では、本誌とほかのメディアとはどこが違うのか? そのポイントを要約していくつか挙げてみましょう。

大手マスコミが抱える「しがらみ」「タブー」を排除

テレビや新聞、大手週刊誌などといった大手マスコミは、メディアが肥大化したためにできてしまった「しがらみ」や「タブー」がたくさんあります。政治的な繋がりがあるために特定の政党の批判ができなかったり、スポンサーに名を連ねる企業が多いため、消費者の立場に立った財界・企業への検証ができなかったり、人気タレントを使いたいがために、大手芸能プロのスキャンダルは扱えなかったり……。つまり情報の受け手である多くの市民は、大手マスコミにより意図的に取捨選択された情報を与えられています。対して「サイゾー」は、大手マスコミがタブー視するトピックを含め、あらゆる事象に焦点を当てています。

ネットだけではわからない「情報の真相・深層」を追及

前述したような“大手マスコミで扱えない情報”はネット上にも無数存在します。ただし、ネット上には、情報の受け手が、それらの信ぴょう性を判断しかねる匿名記事も多数存在します。対して「サイゾー」は、ネット上の情報も含め、世の中に散在する曖昧模糊とした情報に対し、独自の視点と手法で編集・取材・分析などを施していきます。読者が安心して読めるよう、信ぴょう性の高い情報の「真相と深層」を追及しています。

週刊誌や総合情報誌にはない「ビジュアル重視の誌面」づくり

手にとっていただくと一目でわかるとおり、「サイゾー」は読み応えある記事を提供するとともに、「見て楽しい」「読みやすい」誌面づくりを心がけています。洗練された写真やイラスト、図版などといったデザインワークによって、多くの読者が記事への興味をより強くもってもらえるよう工夫を凝らしています。そのため、多くのクリエイターやそれらを目指す若者にも支持されている雑誌です。

ユーモアを忘れない「絶妙で軽妙」な切り口の提供

「サイゾー」の特徴のなかで説明が難解なのが、その「独特の切り口」についてです。極端な表現をすれば、「サイゾー」は世の中の事象を「真正面」から見ることはしません。ある出来事やヒト・モノなどを記事にする場合には、「その裏には何があるのか?」「斜めからは、どう見えるのか?」「転がしてみるとどう変化するのか?」……といったさまざまな視点・スタンスで、ひとつ情報から新たな価値を見出します。
のように「サイゾー」の特徴を列挙していくと、抽象的な表現になってしまいますが、ぜひ一度、「サイゾー」を実際に読んでいただき、これらの意味を理解してもらえればと思います。

あらゆる情報が氾濫する今日の情報化社会において、「サイゾー」が提示する記事やその誌面づくりは、読者の方々のメディアリテラシー(メディアを利用する技術や、伝えられた内容を分析する能力)の向上にも一役買えると考えています。

徳川家康のクビにあと一歩まで迫ったといわれる真田十勇士のナンバー2「霧隠才蔵」。「サイゾー」も、編集・デザイン技術を磨き、フットワークを駆使し、多くの読者が求める情報に一歩でも近づき、提供していきたいと思います。

エッジ・スタイルの渡辺編集長も「サイゾー」を愛読しています!→→→


サイゾーの読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:90
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

至高の暇つぶし
投稿日 2012/05/13
投稿者 隣のおじさんにそっくり
会社員
★★★★★ 5.0

通勤や外回りのお供に最高の暇つぶしアイテムとして手放せません。もう10年以上毎月読んでますが、よくもまあこんな面白い企画をたくさんできるものだ、と感心します。

必読書
投稿日 2012/04/30
投稿者 かじりむし
会社員
★★★★ 4.0

毎月届くサイゾーを楽しみにしています。視点をリニューアルする雑誌と自ら標榜しているように、硬派から軟派まで記事が多種多様にわたり、視点が洗われて、考え方のいい切り替えになります。

切り口がいいです。
投稿日 2012/01/20
投稿者 akiakkie
公務員
★★★★★ 5.0

業界の裏話など、興味が沸く話題が満載の雑誌です。コメントもなかなか鋭い切り口でとても面白いです。

ちょっと高いけど、
投稿日 2011/09/10
投稿者 桃龍
会社員
★★★ 3.0

ここで年間購読とかレビュー投稿とかすれば安くなります。デザイン優先からか、字が小さいのが難点。

電子版
投稿日 2011/07/03
投稿者 たか
教職員
★★★★ 4.0

galaxy tabで通信せずとも見れるとよいのですが。

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■サイゾーの目次

791365

サイゾー
□ 2012/05/21発売号  (現在発売中の号)

【第1特集】
原発とメディアと本当に危険な会社

「第一章」原発とマスコミ――東電とメディアの癒着
原発とメディア”癒着の構造”と政治利用の真相
【対談】久田将義×鈴木智彦 原発労働と報道の功罪
「第二章」優良企業の暗部――大手企業が抱える病巣
大下英治×大塚将司×佐高信 大物経済小説家鼎談
大規模ストライキも! 海外で起こるトヨタトラブル
識者と考える、ソーシャルゲーム業界が抱える希望と爆弾
「第三章」ブラック企業研究――使い捨て社員が増える社会的構造
ワタミにユニクロ…ブラック企業を生み出すゴーマン社長
現役マネージャーが語る”本当に働きたくない”芸能プロ
ほか

【第2特集】
雅子妃の本当のご病状
2004年に雅子妃の「適応障害」が発表されてから約8年。1999年に「朝日新聞」がご懐妊をスクープして以来、妃に何が起きているのか? マスコミ報道が雅子妃に与えた”ストレス”とは?

【第3特集】
禁煙、嫌煙ブームの正体
タバコ規制から考える、行政と社会のあり方 喫煙による人体への影響は、決して良いものではないだろう。だが、行政がタバコを規制し、国民の生活や民業を圧迫しているとしたら……。喫煙者多数の本誌編集部が私情を踏まえ、徹底考察!

【P様の匣】
宮﨑華蓮(女優)
平成の吉永小百合は現役早大生

〈News Source & News Number ||〉
広域がれき受け入れの島田市でうごめく産廃利権とは?
尖閣購入宣言は勇み足か 石原と地主との温度差
”無罪”の小沢一郎を叩き続ける新聞社と検察のふしだらな関係
ゴリ押しNOTTVの裏にあるテレビ業界の危機と国のアセり
韓国スポーツ界を蝕む低賃金と違法カジノの実態
ほか


【第1特集】
原発とメディアと本当に危険な会社

「第一章」原発とマスコミ――東電とメディアの癒着
原発とメディア”癒着の構造”と政治利用の真相
【対談】久田将義×鈴木智彦 原発労働と報道の功罪
「第二章」優良企業の暗部――大手企業が抱える病巣
大下英治×大塚将司×佐高信 大物経済小説家鼎談
大規模ストライキも! 海外で起こるトヨタトラブル
識者と考える、ソーシャルゲーム業界が抱える希望と爆弾
「第三章」ブラック企業研究――使い捨て社員が増える社会的構造
ワタミにユニクロ…ブラック企業を生み出すゴーマン社長
現役マネージャーが語る”本当に働きたくない”芸能プロ
ほか

【第2特集】
雅子妃の本当のご病状
2004年に雅子妃の「適応障害」が発表されてから約8年。1999年に「朝日新聞」がご懐妊をスクープして以来、妃に何が起きているのか? マスコミ報道が雅子妃に与えた”ストレス”とは?

【第3特集】
禁煙、嫌煙ブームの正体
タバコ規制から考える、行政と社会のあり方 喫煙による人体への影響は、決して良いものではないだろう。だが、行政がタバコを規制し、国民の生活や民業を圧迫しているとしたら……。喫煙者多数の本誌編集部が私情を踏まえ、徹底考察!

【P様の匣】
宮﨑華蓮(女優)
平成の吉永小百合は現役早大生

〈News Source & News Number ||〉
広域がれき受け入れの島田市でうごめく産廃利権とは?
尖閣購入宣言は勇み足か 石原と地主との温度差
”無罪”の小沢一郎を叩き続ける新聞社と検察のふしだらな関係
ゴリ押しNOTTVの裏にあるテレビ業界の危機と国のアセり
韓国スポーツ界を蝕む低賃金と違法カジノの実態
ほか

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