エルネオス (ELNEOS)<デジタル>

佐藤優氏から金田一秀穂さんまで幅広く登場! 月に一度、厳選された情報の裏を各紙の記者や専門家が執筆!!

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■エルネオス (ELNEOS)の紹介

情報感度を研ぎ澄ます!!―ビジネス情報誌EL NEOS

自己責任の重要性が一層求められる時代です。あなたは自分の判断力に自信がありますか?あなたの的確な判断力、決断力をさらに強固なものにするのは、あなたが手に入れる情報の質と量です。あなたは、あなたの評価を高める大事な情報収集に自信がありますか?エルネオスは、より早く高度で的確な情報を発掘し、整理・分析して提供します。新聞の行間やテレビ報道の裏側にも照射します。エルネオスはあなたのアンテナ役・水先案内役を務めたいと考えています。ビジネス社会の一級情報に触れ、一緒に考えることであなたの情報感度はより鋭く研ぎ澄まされていくはずです。

■エルネオス (ELNEOS)の関連商品



エルネオス (ELNEOS)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★ 3.0
  • 投稿数:3
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

本音の視点
投稿日 2011/11/01
投稿者 kazチャン
自営業
★★★★ 4.0

マスメディアでは解らない詳細な本音が読み取れる。タイミングがずれるのは月刊雑誌の宿命だろうか。できればエルネオスの立場を明確に主張するコラムがあるとおもしろいと思う。

三ツ星半くらい
投稿日 2006/01/01
投稿者 まーさん
公務員
★★★ 3.0

誤字脱字の多さについてまず苦言を呈したい。情報量についても物足りなさを感じており、タイミング的に遅きに失したような記事も散見される。「選択」誌をライバル視しているようであるが、であれば誌面をもっと充実させ自らに厳しい誌面作りをしなければ、「選択」への批判記事を載せるだけでは到底勝てない。辛口のレビューになってしまったが、ためになる記事も多く、それだけ期待していることの裏返しである。

情報通向け!
投稿日 2005/05/08
投稿者 ピカチュウ
教職員
★★★ 3.0

日経新聞の広告で知った雑誌。当サイトでも人気の「選択」(選択出版)のライバル的存在の雑誌で、他人とは違う情報源を持ちたい人向けです。

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■エルネオス (ELNEOS)の目次

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エルネオス (ELNEOS)
□ 2012/05/01発売号  (現在発売中の号)

[感度を磨くビジネス情報]
■巻頭リポート
野田政権の「大きな政府」路線は
「ぶっ壊された」自民党時代の復活

■行政システム
導入が現実化した共通番号制に難点
「資産」の捕捉策を進めて効果を出せ

■邦銀の海外M&A
メガバンク3行が外銀買収を加速
狙いは今夏が山場の欧州金融機関

■インサイドリポート「企業研究」
マツダ「復活」の邪魔をする
販売力の弱さと無駄なプライド

■市場獲得争い
中国の低価格攻勢に悲鳴を上げる
太陽光パネルメーカーのジレンマ

■グローバル化支援
海外M&Aで「世界仕様」の人材不足
人材供給で勢いづく企業支援ビジネス

■政策&企業・産業トピックス
「脱原発」論議で避けて通れない使用済み燃料問題の深刻
「第2のAIJ」と金融庁が注目、疑わしき投資顧問7社を再調査
国産ジェット機「MRJ」が2度目の納入延期で大きな試練

■経営手腕
そして何も残らなくなったシャープ 奥田新社長が探す「勝てる分野」

■シリーズ・民主党検証──田中克人(国民政治研究会・理事長)
野田総理に残された活路はマニフェストにこだわらない正論

■特別リポート──樫木正行(国際経営コンサルタント)
次期主力エネルギーとして期待される「シェールガス」の将来性と問題点

■エネルギー戦略
石炭からの脱却を目指すポーランドが環境問題は二の次でシェールガス開発

■水ビジネス(13)──橋本淳司(ジャーナリスト)
地下雨水貯留槽の設置が創り出す災害に強い「雨水活用都市」

■〈シリーズ〉メディア激動時代(39)──神余心
大増殖する無料通話アプリ「LINE」 スマホの戦略転換迫られる通信業界

[連載企画]
■キーパースン──ソニー/平井一夫・新社長
「ソニーを変える」強心臓のニューリーダーに「復活」という大きな課題

■佐藤優の情報照射「一片一条」第67回
沖縄を頭越しの尖閣問題処理は日本の国家統合を弱体化する

■硬派経済ジャーナリスト磯山友幸の「生きてる経済解読」(13)
AIJ企業年金消失問題で勢いを増す「年金運用は安全第一で」の落とし穴

■早川和宏のベンチャー発掘(154)──東京都渋谷区/テラモーターズ株式会社[後編]
今秋完成のベトナム工場から世界に向けてEVバイクでインパクトを与えたい

■元木昌彦のメディアを考える旅(172)──國松孝次氏(救急ヘリ病院ネットワーク理事長)
ドクターヘリの普及と機能的活用は救命率を高め、医療費を抑える

[世界を俯瞰する情報群]
■国際トピックス
米国/米エネルギー政策の救世主、シェールガス開発を積極推進
欧州/債務危機下の欧州経済も、自動車中心に輸出企業が好調

■来日ビジネスマンの主張(151)──ジョン・フロレス氏(元米エネルギー省エネルギー情報局研究開発顧問)
今後20年で米国の天然ガスは半分がシェールガスに替わる

■ワールドウオッチング/海外論調から
北朝鮮のミサイル発射失敗が金正恩体制下で権力闘争へ進むことを懸念

[連載]
■取材記者vs.広報マン(126)──大手町九郎
マスコミの信頼度はブービー

■若者言葉入門(152)──亀井肇(新語アナリスト)
【イヤミス】【てへぺろ】【エンゲージメントフォト】【オバフォー】【ミートアップ】

■やまとうた(23)──山内丈(冷泉家門人)
橘に ふたたびよせる ひと声の むら雨涼しき やまほととぎす

■食材5色バランス健康法(17)──杉本恵子(管理栄養士・ヘルシーピット代表)
今が旬の【赤】の食材イチゴで、美肌作りや免疫力向上に役立てよう

■もっともっと映画を!(120)──古閑万希子
「ファミリー・ツリー」「ミッドナイト・イン・パリ」

■気になる健康、気にする体調(135)──幸井俊高(幸福薬局 中医師)
生薬の力「重薬(じゅうやく)」

■私の読書スタイル(175)──首藤淳哉氏(文化放送編成局 制作部次長補佐)
次世代に残す国柄は読書から見えてくる

[information]
■イオン株式会社
ベトナムへの学校建設支援募金

■コスモ石油株式会社
パパとキッズのアートプログラムPart3

[連載コラム]
■巻頭言「池東旭の賢者に備えあり」
言わねばならぬこと…日本の核武装論

■時代をつかむニュースコラム
「情報スクランブル」
・盟友「一郎とムネオ」の関係が冷え込んでいる
・ポストもなく金欠状態の小沢氏の復権を危ぶむ声
・身勝手では所詮無理、片山氏の女性宰相願望
・AIJ事件のキーマンは欠席中の高橋成子取締役
・自衛隊と米軍に福音だった北朝鮮のミサイル発射
・日本ガス協会会長が「ガス中毒官僚」を排除へ
・中国当局が知らなかった農産品「燻蒸なし」輸入
・日銀の低利融資枠拡大に銀行界の冷ややかな視線
・永田町で密かに読まれる選挙前「必読書」の中身
・東電新会長人事は難航の末、支援機構から横滑りで決着
・見えない「ポスト米倉」、地盤沈下が加速する経団連
・突然の年金返還請求に旧国鉄マンから怨嗟の声
・西武HD再上場の焦点は堤家と森トラストの動向
・休眠預金の次に検討中、「振り込め詐欺」の残預金
・自殺者数高止まりの背景に向精神薬過剰投与の影響?
・JR西日本の大ヒット、車内限定商品次々と登場
・鳴り物入りNOTTVに早くも立ち込める暗雲
・「デジタルシニア」恐るべし、60歳代の6割がネット活用
・市場縮小の家電量販店で「潰し合い」の出店競争
・「復活なし」が定着した創価学会・池田名誉会長
・APECにオバマ氏は欠席? 主役候補で金正恩に白羽?
・内紛に終止符を打った米共和党の裏事情
・脱原発に転換したドイツで新たな被害予想に不安の声
・冷静なはずの英国人がガソリン・パニック
・成長すれば汚職も肥大、話題本が中国内情を暴露

■ニュース鑑定人(175)──樹 静馬
アジアの軍事化で日本は回復/ほか

■内海善雄のやぶ睨み「ネット社会」論(27)
「考える葦」の進化と鈍化

■金田一秀穂の伝える言葉─伝わる言葉(94)
原発事故をめぐる「言葉」たち

■楽しくなければ老後じゃない(11)──河内孝(ジャーナリスト)
厚労省の「在宅・施設論争」の先を行く「ベッドシェアリング」という試み

■アメリカ流・日本流(133)──後藤英彦(米国在住ジャーナリスト)
市場拡大の未来を拓く英語の公用語化

■ドイツから遠眼鏡(22)──川口マーン惠美(作家)
原爆資料館で感じた被爆者への裏切り

■新世相斬り・橋本テツヤの一針見血(94)
自宅で老衰は変死扱い/病院で死ぬということ

■在米日本人のニッポン考(休載)



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