Rail Magazine(レイル・マガジン)<デジタル>のバックナンバー
2011/11/21発売号 (1月号)

Rail Magazine(レイル・マガジン)

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■Rail Magazine(レイル・マガジン)の目次

●最後の「ブルマン」オロネ24に乗る
青森→大阪<日本海>の旅

●第31回全国豊かな海づくり大会
山陰本線DD51 お召列車運転

●いよいよラストラン!京王井の頭線3000系

●復活!伊豆急クモハ103

●「残された楽園」は今!
岳南鉄道貨物列車最新情報

●JR東日本が東急車輛製造の経営権を取得

●国鉄色にリバイバル!
烏山線のキハ40形を訪ねる

●復活!蒸気暖房装置


ほか


■特別付録 : リバーシブルで使える 「今日の一枚」2012卓上カレンダー



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Rail Magazine(レイル・マガジン)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:11
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

鉄道情報
投稿日 2012/03/26
投稿者 凸電機
会社員
★★★ 3.0

写真が綺麗。読み返してみても古さを感じさせない記事が多いのも魅力です。

「SL甲組の肖像」「最盛期の国鉄車両」は最高
投稿日 2012/01/09
投稿者 ローズピンク
教職員
★★★★★ 5.0

長い間、連載が続いている「SL甲組の肖像」「最盛期の国鉄車両」は特に毎号楽しみにしています。単なる昔の写真ではなく、国鉄が元気だった時代の鉄道システムをトータルとして感じることができる所がすばらしいです。未発表写真も多く見ることができます。

ツボを心得た企画が光る
投稿日 2011/06/28
投稿者 ダカール
会社員
★★★★★ 5.0

創刊号から購読しています。当時からずっと、読者が「今欲しい」タイムリーな情報を写真・データ・記事で上手く企画にまとめ、届けてくれています。今では希少な国鉄型の車両の行方など、本誌はツボをよく押さえてあるので、他の情報は見なくても十分、と言う感じです。

穴が開くほど眺めてしまう本
投稿日 2011/05/24
投稿者 惣太郎
会社員
★★★ 3.0

なんと言っても紙面を生かした大型写真が美しく見とれてしまいます。迫り来る機関車の迫力はたまりません。写真だけではなく読み物も充実。連載中のSL甲組の肖像では往時の苦労と職人魂を感じることができます。ぼんやり写真を眺めたり、特集を読んだりと、気分で読み返せます。鉄道関連月刊誌(模型以外)は3誌購読していますが、一番眺めてしまう本です。本棚は選びますが、大きな写真の魅力にはかえられません。。

よいところ
投稿日 2011/03/21
投稿者
会社員
★★★★★ 5.0

写真がきれい。小特集や、連載物で毎月飽きることなく見られる。過去の特集を読み返すと、再発見する記事に当たることが多いのも魅力だと思う。

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