■プリバリ印(プリバリイン)の紹介
印刷(プリント)の価値(バリュー)を新たに創造する
印刷は古来より、わたしたちの生活基盤を支え、コミュニケーションの手段として発達してきました。「文化」や「ビジネス」になくてはならない要素であり、普遍的な価値を持ち続けています。いま、多様な情報媒体がクロスするなか、印刷メディアは、新たな時代における価値を創る、積極的な対応を求められています。「プリンバリ 印」は、ビジネスシーンに直結する新たな印刷のカタチ、表現、効果など新しい価値創造の可能性を提案していきます。
■プリバリ印(プリバリイン)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 2冊目は読めないのね
- 投稿日 2010/08/03
- 投稿者 茶尾
- 会社員
- ★★ 2.0
タダ読みサービスで5月号を1冊丸ごと読ませていただきました。デザイン・印刷業界にいる方には必見の雑誌だと思います。で、今回も「タダ読みで」と思ったところ、2冊目は読めませんでした。2ヶ月遅れの情報ですし、読者も限定されてますので割安のweb価格を希望します。
- アヴァンギャルド的写真集として
- 投稿日 2009/09/07
- 投稿者 mak
- 公務員
- ★★★★ 4.0
印刷業界の現在を見るために、読んでみました。もちろん、印刷の現状を知るには最適の雑誌です。更に、印刷が綺麗なのでアヴァンギャルド的写真集としても価値があります。読み込んだ後に、一部のページを切り取って様々に利用することもできます。お勧めです。
- これからに期待
- 投稿日 2009/07/27
- 投稿者 duplee
- 社長
- ★★★ 3.0
旧プリンターズサークルのリニューアル。印刷業界から印刷利用者へ視点を変えた点は評価できるが、内容的には、まだ、とんがっていない感じがする。コマーシャルペーパーとしてはまだ力不足のようだが、将来に期待したい。
- ちょっと難しいかなぁ…
- 投稿日 2009/07/26
- 投稿者 チェッコリサ
- 経営者
- ★★ 2.0
今回サンプル版の創刊号を拝見致しましたが、当初写真印刷技術のサンプルなどを収めたものを想像していたので、どちらかと言うと内容的には具体性よりも抽象生の高い内容になっていて、正直ぱらぱらと読むものではなく、じっくり読みふける難儀な紙面でした。
- 不思議な表紙
- 投稿日 2009/06/01
- 投稿者 ゆみゆみ
- 会社員
- ★★★★ 4.0
本屋で「何だこの表紙」と思い、何の雑誌かもわからずに中を見た。「印刷」の技術をうんぬんする雑誌ではなく、「印刷」を1つのメディアとして今後の利用価値を、わかりやすく教えてくれる雑誌なのではと思った。
■プリバリ印(プリバリイン)の目次

プリバリ印(プリバリイン)
□
2012/03/10発売号
月刊『プリバリ印』3月号(2012年3月12日発刊)
http://www.jagat.jp/content/blogcategory/114/402/
■ プリバリインタビュー
久住昌之
ボクのマンガは、最低最悪を
ウキウキに変えるブルースに似ている。
■ 特集:オンデマンド印刷の本質
大人になってからも価値のある学校アルバムをつくりたい
独自の手間を掛けることでオンデマンド印刷の価値は高まる
株式会社 博進堂
時代のデマンドにチャレンジングに応えていく
印刷の領域を超えて点と点をつないでいきたい
株式会社日庄 × 株式会社N-BASE
スペシャルリポート
「次代の印刷ビジネスを探る」―page2012「基調講演3」より
デジタル印刷成功の法則― 印刷のいま、あしたを考える
■ PAGEからpageへ―ePowerで新領域へ株式会社共立アイコム
新たなスタートを迎えた
page2012リポート
■ クローズアップ・スペシャル
わくわくがあるからみんなが集まる
■ プリバリ印表紙展
イラストレーター下谷二助の
温かくも奥深き世界














