■ダーナの紹介
心田を耕す生き方を提案するミドルエイジ男性誌、9月15日創刊!
本誌タイトル『ダーナ』は、“旦那”の語源になっている古代インドのサンスクリット語です。ミドルエイジの旦那たちは、今、ちょっぴりお疲れモード。なんだか心も干からびていませんか? 人の心を田にたとえるなら、深く耕せば豊かな実りが得られるように、干からびた心も耕すことで豊かな気持ちが芽ばえます。本誌は、各界で活躍する第一人者たちを執筆陣に迎え、日常のちょっとした見方を変えることで心が元気に豊かになる方法を提案する、心の情報誌です。
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■ダーナの詳細




読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 視点がハッとします
- 投稿日 2010/11/24
- 投稿者 旦那
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
仏教からの視点、経営者からの視点、文化人からの視点が斬新でハッとさせられてます。今後、もっと時事に切り込む内容に期待したいです。
- ダーナ
- 投稿日 2009/07/30
- 投稿者 よしりん
- 主婦
- ★★★★★ 5.0
各界の著名人のイナンタビューなどを楽しみにしています。会社を経営している主人は、今後の人生の指針が見つかりそうだと話していました。
- 自己啓発
- 投稿日 2009/07/22
- 投稿者 天の風
- 公務員
- ★★★★★ 5.0
自己啓発中です。たまたま、メールを確認したところ、ダーナの創刊を知りました。これも何かの御縁、即、購入しました。楽しみです。
■ダーナの目次

ダーナ
□
2012/05/15発売号
(現在発売中の号)
◎特集 「少し」を楽しむ
苦の始まりはいまあるものに満足できず、
「もっと」という心を起こすことから。
少しのものに感謝して楽しく生きていく方法とは――。
○「一服のお茶で、心豊かに」
遠州茶道宗家十三世家元 小堀宗実
○「『青い鳥』は、いま、そばにいる」
緩和医療医 大津秀一
○「未来は、『少し』にかかっています」
明治学院大学教授 辻信一
○「自利利他と少欲知足の近江商人に学ぶ、傍楽商売」
著述家 植西聰
◎ダーナインタビュー
「動いてみる。そこから可能性はどんどん広がっていく」
海洋冒険家 堀江謙一さん
○未来への舟方「恩恵もたらす沖縄の珊瑚礁」
写真・文 中村征夫
○プロフェッショナルの照見
辻谷工業社長 辻谷政久
○DANA川柳 お題「遊ぶ」
○心を見つめる名僧のことば
○ダーナ歴史館「蘭渓道隆」
作家 武田鏡村
○ブッダの国・インド
アサヒトラベルサービス代表取締役 マルカス
○カルチャー対談「一生懸命に生きていくとは」
社団法人アジア支援機構代表理事・池間哲郎 × コンディショニングスペシャリスト・大石益代
○シリーズ 幸せ力
ビジネスモデルプロデューサー 河辺よしろう
○時代小説 よろず相談屋 孫兵衛漫筆
作家 池端洋介
○TVドラマがあった時代 第3回「ふぞろいの林檎たち」
同志社女子大学教授 影山貴彦
○健康ノート
○インフォメーション
○読者参加 おやじの主張「おやじの親父」
○いい湯いい宿 山梨・桃の木温泉「山和荘」














