■ダカーポを買ったひとはこんな雑誌も買っています
■ダカーポの目次
4 「いい男」になるための
男の身体検査!
●優柔不断、責任回避、あなたは安倍晋三になっていないか?●こうして「いい男」になった! 3人の変革した男たち[ダルビッシュ有/岡田斗司夫/陣内智則]●【インタビュー】女性著名人たちが語る私の中の「いい男」[倉田真由美/岩井志麻子/ますい志保]●嵐山光三郎さんが語る【男自身の「いい男」願望】●”ニュース”な男診断[高砂親方/舛添要一/横峯良郎/東国原宮崎県知事/橋下弁護士/姫井議員の不倫相手/猪瀬東京都副知事/イチロー/為末大/市川海老蔵/中田英寿/安倍前首相]●文学の中で見つける”いい男”●「男」を磨きに行く●現代版”いい男”の条件●”いい男”になるための身体検査
48 こうすれば解決できる
30代の悩みと不安!
いまどきの30代とは? 【仕事】出世・キャリアアップ/転職・独立・起業/脱ワーキングプア 【健康】ココロの健康/カラダの健康/アンチエイジング対策 【人間関係】恋愛・友人・人間関係/結婚・夫婦関係・離婚 【子供】出産するか、しないか/子供の教育 【お金】マネー管理・ローン/老後・年金
108 社会保険庁だけじゃない。横領、談合、不祥事続出、やりたい放題!
もう許さないぞ、公務員!
◎国家公務員I種合格キャリア組の実態 防衛省事務次官騒動顛末記/小池百合子 ◎「公務員もどき」を含めると何と約893万人! ◎横領、談合を生む、「お役所」の利権構造 ◎不祥事続きで国民の信頼も地の底に?
118 【改革を全部語る!】
「年金泥棒には牢屋に入ってもらいます」舛添要一
140 本で歩く京都 大森望
読んでから歩く、歩いてから読む。秋の京都ガイド
32 キーワード
かわいがり、金融商品取引法ほか
34 キーパーソン
仲井眞弘多、佐藤由規ほか
■ダカーポのバックナンバー
- □ No.620 2007/12/05
- □ No.619 2007/11/21
- □ No.618 2007/11/07
- □ No.617 2007/10/17
- □ No.616 2007/10/03
- □ No.615 2007/09/19
- □ No.614 2007/09/05
- □ No.613 2007/08/15
- □ No.612 2007/08/01
- □ No.611 2007/07/18
- □ No.610 2007/07/04
- □ No.609 2007/06/20
- □ No.608 2007/06/06
- □ No.607 2007/05/16
- □ No.606 2007/05/02
- □ No.605 2007/04/18
- □ No.604 2007/04/04
- □ No.603 2007/03/20
- □ No.602 2007/03/07
- □ No.601 2007/02/21
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- コンパクト&密度の濃さ
- 投稿日 2011/02/06
- 投稿者 のぶ爺さん
- 課長
- ★★★★
コンパクトで、密度が濃い。これが売りだと思います。それに「ポイントも押さている。」デジタル化された雑誌の必須要件=メリットを備えていると思います。保存して、折りにふれ見返すに価する雑誌だ。この良さに気付いた読者は、リピーターになるでしょう。
- 昔よく読んでいた雑誌です
- 投稿日 2010/12/12
- 投稿者 ブラックジャック
- 会社員
- ★★★★
学生のころよく読んでいたのに新しいものが発行されないのはすごく残念です。電車に乗る間際に買っていました。リーズナブルなのに内容も盛りだくさんで読み応えがあります。ぜひとも復活を望みたいと思います。
- 良質な内容です
- 投稿日 2008/12/22
- 投稿者 pukko
- 自営業
- ★★★★★
時流を得た内容で、とても参考になります。これからも読み続けたい雑誌です。
- 寂しいです。
- 投稿日 2008/05/29
- 投稿者 IKKYU
- 農家
- ★★★★★
大学時代から読んでいました。メキシコに住むようになってからも15年間OCSを通じて購入していました。メキシコでの90年代の情報は全てダカーポでした。ダカーポは私にとって青春そのもの いーえ 人生そのものでした。メキシコから帰ってくるときに、宝物としてダカーポを持って帰りました。今、日本の私の本棚の半分を占めています。時々適当に見てはその時代のことを思い出しています。長い間ありがとうございました。
- 感動しました。
- 投稿日 2008/03/05
- 投稿者 ぽこにゃん
- 無職
- ★★★★★
これまで数年間、ほぼ毎号購入させていただきました。世間で話題となっている事がこれ一冊で分かり、非常にありがたかったです。最終号という事で、非常に残念です。いつの日か、復活を期待しています。














