■本の窓 見本誌の紹介
面白くてバラエティに富んだ連載執筆陣と本好きのためのガイド満載の月刊誌
「本の窓」はタイトルが示すように、基本的には本が大好きな人たちのための羅針盤的な雑誌です。加えて、毎回テーマを選んだ特集、そして今を代表する連載執筆陣がとても魅力的です。ラスプーチンと呼ばれた佐藤優氏の「勉強術」(2009年6月号より)、西村京太郎氏の十津川警部シリーズ「鹿島・日立殺人ルート」(2009年8月号より)、有吉玉青氏の描く旅情小説「旅さきの物語」(2009年11月号より)など、発売が待ち遠しくなること請け合いです。
■本の窓 見本誌を買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 懐かしい雑誌に出会えました。
- 投稿日 2009/07/08
- 投稿者 まちぴー
- 公務員
- ★★★★ 4.0
大学時代に定期購読していたので、ほぼ20年ぶりで懐かしさがこみあげてきました。たしか、書店でその当時はただでいただいていたような。今はその書店にもなく、最新号をひいてもらって読んだら、昔とかわらない価格100円でこの内容はすごいと思いました。いまだに発行されているのも、発行方針がぶれてないのもすごいとおもいました。改めて定期購読を決めました。
- 20年ぶりの再会です
- 投稿日 2007/05/23
- 投稿者 むねやん
- 会社員
- ★★★ 3.0
20年前にも定期購読していた雑誌に、ここで逢えるとは。値段もその当時と同じ1冊100円。試しに読んでみた見本誌の充実ぶりにも驚きました。













