週刊現代

週刊現代

新連載 あの「特命係長 只野仁」が復活!

  • 出版社:講談社.
  • 発行間隔:週刊
  • 雑誌コード:20641

バックナンバー

  • 売上ランキング 139位
    (過去最高ランキング:66位 2011年1月)
  • アクセスランキング:85位

発売日: 毎週月曜日

 


地域によっては、発売日より商品到着が遅れる場合がございますので予めご了承ください。

ご購入はこちら

  期間 金額 1冊当り 送料 割引率 特典
1年(48冊) 22560 送料込み
6ヶ月(24冊) 11280 送料込み

目次配信

目次配信とは?

※登録は無料です



■週刊現代の紹介

時代に生きるビジネスマンのための総合週刊誌

高学歴で、20代から50代と幅広い読者層。雑誌ジャーナリズムの本流を堅持し、スクープを満載。政治・経済情報に強い総合週刊誌です。時間をかけた調査報告、良質のエンターテイメントで、サラリーマンの多様な価値観に対応します。

■週刊現代の関連商品



■週刊現代を買ったひとはこんな雑誌も買っています



週刊現代の読者レビュー

  • 総合評価:★★★ 3.0
  • 投稿数:10
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

定期購読しています
投稿日 2012/03/06
投稿者 けろ
専業主婦
★★★★★ 5.0

どの年代も関係なく楽しめる雑誌だと思います。

サラリーマンの情報誌
投稿日 2011/07/28
投稿者 かねまき
会社員
★★★ 3.0

毎週読んでますが、現代の情報を色々と得ることができます。ただ、書いてる人の意見で参考になるものもあれば、ちょっと違うような意見もあります。すべてを鵜呑みには出来ないと思います。グラビアとかは、ちょっとした癒しになるので、個人的には好きです。

週刊誌ジャーナリズムの復活
投稿日 2011/05/21
投稿者 てぃは
自営業
★★★★ 4.0

これまで週刊誌を読む機会は少なくなっていたが、震災後、さまざまな週刊誌を読むようになった。そのなかで最も読み応えがあったのは、週刊現代だ。優秀なフリーのフォトジャーナリストを起用した写真や踏み込んだ原発震災関連の記事などがあった。週刊誌ジャーナリズムの復活を予感させるような内容だった。

八場ダム中止の本当の訳
投稿日 2010/06/30
投稿者 御意見番
無職
★★★ 3.0

国交大臣が八場ダムを中止にしたのは、スーパーゼネコンの要請で指名停止に成ってたので、入札参加できるための停止期間が切れるまで、入札期間を延ばす策意的な中止をしたと言われている。(スーパーゼネコンの社員から聞いた話)これホント

毎週届くのは。
投稿日 2010/03/08
投稿者 やもりん
会社員
★★★ 3.0

本当に便利です。読みやすい雑誌だと思います。毎週楽しんで読んでいます。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

■週刊現代の目次

799355

週刊現代
□ 2012/05/28発売号 

.銀行「取り付け騒ぎ→預金封鎖」に備えよ 世界金融恐慌が始まった ギリシャ→スペイン→イタリア、そして日本へ それはある朝、突然やってくる
〈橋下徹とこの時代を考える 第2弾 政治部記者50人に聞いた〉橋下と野田、日本を救うのはどっちだ
猪瀬直樹「なぜ、いま、橋下徹なのか」
福島第一原発4号機が「爆発する危険性」をどう考えるべきか 3000万人に避難勧告、そして日本は終わる
「異常気象」壊れ始めた日本列島
河本母子の「生活保護」バレたから「辞退」って、そんな言い草ありですか?
スマホ あなたの人生が丸見えです
知らないと危ない「クスリと副作用」一覧
何を考えているのか、分からない 天皇の苦悩 皇太子に後を任す不安について 〈特別対談〉保阪正康×岩井克己
〈週現スペシャル ぶち抜き大特集11ページ〉あなたの隣に、ほら座っています! 「整形美人」大国 ニッポンの真実 テレビを見ているだけで分かる! あの女優、アイドルは整形しています
・私が整形に走る理由
・整形は1回したら止まらない
・夫に、彼氏に、整形がバレて言われたこと
・おへそも、あそこも整形しました
・整形失敗、あるいは経年変化の恐怖に耐えられますか
【LOOK!】
・野田総理が最後に頼る「早稲田雄弁会」人脈
・岡田克也 消費増税めぐって「兄弟ゲンカ」
・原子力安全・保安院の広報課長が突如退職
・32歳で153km 遅咲き社会人投手の「実力」
・経団連と経済同友会が繰り広げる「高速道路」人事
【連続インタビュー】妻を看取って改めて想うこと 垣添忠生「人はいつか死ぬもの」
桃井和馬「最愛の人を喪くしてからの5年間」
日本人のセックスは実は凄いらしい 海外で話題に
〈二宮清純レポート〉鎌田祐哉「炎はまだ燃えている」
君はジャイアント馬場を見たか
〈新連載官能小説 スタート〉平成好色女列伝 草凪優
【カラーグラビア】
・〈徹底研究〉ああ、東京大学
・倉敷『平翠軒』森田昭一郎の世界
・〈独占大公開〉これが噂の「もちカップ」 元NHK新潟・大西蘭
・偶然と必然 今日も一日、得した気分
・〈大反響 第2弾だっちゅーの!〉西本はるか 感動の裸身
【モノクログラビア】
・「神の手」天皇を手術した男・天野篤
・さかなクンと金魚ちゃんがいま心配していること



バックナンバー

[週刊現代のトップに戻る]