■将棋世界を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■将棋世界の目次
【巻頭カラー】
≪対談≫米長邦雄(日本将棋連盟会長)× 川原和人(島根県教育庁埋蔵文化財調査センター所長)
「神話のふるさと出雲市で最古の将棋盤が出土」 記・西條耕一(読売新聞文化部記者)
・第36期棋王戦五番勝負[第1局]久保利明棋王×渡辺明竜王
「最前線の妥協なき戦い」 自戦解説・渡辺明竜王
【特集】第69期順位戦ラス前A級・C2レポート&各クラス経過報告
・A級8回戦[関東]大混戦、決着は最終局に 文・一瀬浩司
・B級1組~C級1組
・C級2組[関東]佐藤(天)、糸谷が昇級決める 写真/文・古川徹雄
・関西棋界みてる記(A級・C級関西) 記・東和男
・トップ&旬の棋士による リレー自戦記 [第33回]佐藤康光九段
第69期B級1組順位戦11回戦 vs 山崎隆之七段
「A級復帰の一局」
【プロ棋戦】
・第60期王将戦七番勝負[第3局]久保利明王将×豊島将之六段
「豊島、予定の香損実らず」 文・椎名龍一
・ユニバーサル杯第37期女流名人位戦五番勝負 文・西條耕一(読売新聞文化部記者)
[第1局]「故郷に錦を飾る勝利」
[第2・3局]「里見、無敵の連覇」
・第4回朝日杯将棋オープン戦 準決勝・決勝戦
「千駄ヶ谷の受け師、朝日杯制覇」 写真/文・相崎修司
○突き抜ける!現代将棋
[第19回]パスは進化のエンジン 講師・勝又清和 構成・浅川浩
≪隔月連載≫将棋エッセイ「鬼六おぼろ談義 ―棋士交遊録―」 団鬼六
○イメージと読みの将棋観 文/構成・鈴木宏彦
○連載読み物
月夜の駒音 内館牧子
江戸の名人[第2回]二世名人 大橋宗古 記・茶屋軒三、西條耕一
≪最終回≫コンピュータは七冠の夢を見るか? 片山大輔六段・山本一成・松本哲平
感想戦後の感想「第68回」佐藤和俊五段 高橋呉郎
勝又教授の勝手に戦法ランキング
連盟の瀬川さん 瀬川晶司四段(NEC)
「第25回」どっちが勝ち? ~内藤國雄九段からの挑戦状~
○連載講座
最強久保流振り飛車 さばきのエッセンス 久保利明棋王・王将
これで矢倉は指せる 木村一基八段
◆別冊付録◆受けと凌ぎ2
武市三郎六段
■将棋世界のバックナンバー
- □ 2月号 2011/12/29
- □ 1月号 2011/12/03
- □ 12月号 2011/11/02
- □ 11月号 2011/10/03
- □ 10月号 2011/09/03
- □ 9月号 2011/08/03
- □ 8月号 2011/07/02
- □ 7月号 2011/06/03
- □ 6月号 2011/05/02
- □ 5月号 2011/04/02
- □ 4月号 2011/03/03
- □ 3月号 2011/02/03
- □ 8月号 2010/07/03
- □ 7月号 2010/06/03
- □ 6月号 2010/05/01
- □ 5月号 2010/04/03
- □ 4月号 2010/03/03
- □ 3月号 2010/02/03
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 内容充実
- 投稿日 2012/03/19
- 投稿者 kaljdio87e6j
- ★★★★★ 5.0
内容が充実しています。できれば,個々の棋士のプライベートや人柄にスポットを当てた記事を増やしてもらいたいです。
- 将棋ファン必見
- 投稿日 2011/10/12
- 投稿者 kjhsgdko09dj
- ★★★★★ 5.0
将棋に詳しくない人でも楽しめる記事が沢山あります。棋士や将棋界に興味を持ってから,将棋の技術面に興味を持っていくことも有りだと思います。
- 棋力向上の必需品
- 投稿日 2011/07/05
- 投稿者 ダイビングマンボウ
- 主婦
- ★★★★★ 5.0
子供が購読しています。雑誌だけれども、戦法の解説や将棋界の現状など幅広い内容だと思います。子供は何度も読んで一カ月たっぷり楽しめます。お買い得だと思います。
- 今も昔も
- 投稿日 2010/07/02
- 投稿者 glass
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
自分が子供の頃からある雑誌ですが、他の類似雑誌よりも読みやすくて、今も愛読しています。棋界の現状が分かるだけでなく、次の一手や詰め将棋も楽しめますので、新幹線での移動中などで読みふけるのにちょうどいいです。メジャーなスポーツなどと比べると、なかなか日が当たらない世界ではありますが、今後も棋界が発展して、将棋世界もずっと発刊していって欲しいと思っています。
- 最先端から古典まで
- 投稿日 2010/01/23
- 投稿者 show
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
毎号読んでいると、棋戦や棋士たちの動向はもとより、戦術面でも、最先端から古典まで鑑賞できるので、大変重宝している。







