■自遊人の紹介
「自遊人」は自分の人生を積極的に楽しむの人のための情報誌
「自遊人」は自分の人生を積極的に楽しむ人のための情報誌。 「感動」「本物」「癒し」をテーマに、旅、食、空間、モノ等、 様々な“楽しそうなこと”を提案したいと考えています。 読者が誌面 を読んで疑似体験できるように、毎号、現地を必ず取材をし、美しい臨場感ある写 真と文章で構成。物事の根底にある真の価値を伝え、知的好奇心旺盛な読者の満足を充たす雑誌づくりに取り組んでいます。
■自遊人を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■自遊人の詳細
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 毎号チェック
- 投稿日 2011/02/07
- 投稿者 アンテナ
- 会社員
- ★★★★★
特集記事がなかなか面白いので、毎号チェックしています。あなたもいかがですか。
- 独自のランキング
- 投稿日 2010/09/13
- 投稿者 たか
- 医者
- ★★★★★
他の旅行会社などのランキングでは出てこないような宿もあり、すごく気になったので、今度上位の宿2軒に泊る計画を立てました。きっと満足できると思います。
- 大人の雑誌
- 投稿日 2010/07/01
- 投稿者 りっきー
- 会社員
- ★★★
派手派手しいキャッチコピーなどはなくとも、行ってみたい、買ってみたいと思わせてくれる雑誌です。
- 旅の羅針盤
- 投稿日 2010/05/05
- 投稿者 kyon
- ★★★★
城下町、昔町などポイントを絞った記事は「よし、この次はこんな旅行をしよう!」という方向付けをしてくれる羅針盤の役目を持った雑誌です。
- 旅行計画に心が弾む
- 投稿日 2010/04/26
- 投稿者 kyon
- ★★★★★
この雑誌の「覆面調査」は興味深く、値段にとらわれない宿探しの指針としての利用価値大
■自遊人の目次

2012年1月26日発売号
自遊人
□
2012/01/26発売号
(現在発売中の号)
<特集>
いちばん大切なものはなんですか?
「移住」という選択肢。
「移住」というと、身構えてしまいますが
もっと気軽に考えてみてはどうでしょう。
一歩大都市を出れば、地方には大都市にはない豊かさがあります。
豊かな自然の恵みを享受しながら、仕事をし、地域と結びつく。
独自のライフスタイルを築く“現役世代”の暮らしから、
「地方に暮らすこと」の豊かさ、真義に迫ります。
必要なのは“大切なものはなにか”という取捨選択。
あなたにとって、いちばん大切なものはなんですか?
自分たちの話で恐縮ですが……
魚沼に移転してから早8年! 移住をしたら、こんな感じに変わりました。
自遊人の日常をお見せします。
オフィス × 自宅 × 休日 × 食生活
絶妙のロケーションの中で理想とするアウトドアを実践。
自然と共生する暮らしを発信中。
プロMTBライダー、会員制MTBクラブ『CLUB3719』主宰
檀拓磨さん・千早さん 【長野県・茅野市】
生まれ育った町で、暮らしに寄り添う
リネンブランドを立ち上げ、地域を元気に。
『R&D.M.Co-』デザイナー
しむら祐次さん・とくさん 【山梨県・富士吉田市】
自然と対話しながら生活と創作の融合をめざす
芸術家夫妻の暮らし。
陶芸家・『暮らしのデザイン室』主宰
石井直人さん・すみ子さん 【京都府・京丹波町】
■■通勤特快で東京駅まで1時間19分!
■ 通勤可能な里山に住む。
アクセス良好かつ自然豊かな神奈川県・藤野は、移住先として昔から人気のあるエリア。
移住者同士のコミュニティも形成され、地域活動も盛んです。
その人気の理由がどこにあるのか、2軒のお宅を訪問し、お話を聞いてみました。
日本の働き方を変えるため、“山の中の一軒家”で起業しました。
──BYRON NAGYさんの場合
どんな生き方をしたいか。家族でじっくり考えてこの家を建てました。
──池辺潤一さんの場合
■■移住後の暮らし方
■ 地方で店を開く。
自分の店を持ち、生計を立てる。
移住後の暮らし方として、そんな理想を描く人も多いようです。
東京、大阪など家賃の高い都市の中心部ではなく都市部からもほどよい距離にあり、
豊かな自然に恵まれた場所で店を開いた2組を取材しました。
自家焙煎coffee+pan.
KUSA.喫茶【千葉県・長生村】
身体にやさしくておいしいランチと豊かな自然をノンビリ楽しめるカフェ
ライステラス【千葉県・いすみ市】
■■進化を遂げる名物料理。そして「名物」以外の魅力ある食。
■ 名古屋の食、新潮流。
今や全国区になった「名古屋の味」。
独自の食文化を持つ名古屋を中心に、日々進化する食のシーンは、
東京や大阪にも負けない勢い! のようです。
そこで、名古屋市内はもちろん、滋味豊かな名古屋近郊まで足を伸ばし、
美味しい店を探してきました。
進化を遂げる名物料理。そして「名物」以外の魅力ある食をご紹介します。
■■本当に可能?再生可能エネルギー
■ 最先端の国々へ
第4回 フィリピン
取材・撮影 岩佐十良(本誌編集長)
1986年4月26日、チェルノブイリ事故が発生。
その直後の4月30日、就任したばかりのコラソン・アキノ大統領は
バタアン原子力発電所の廃止を決めました。
原発廃止後のフィリピンは停電に悩まされながらも各地で地熱発電所の建設を推進。
現在では世界第二位の地熱発電国になっています。
■■オーガニック・エクスプレス
~「無添加 手焼き煎餅」を試食していただきました。~
東京・有楽町「米屋 自遊人」の看板商品『手焼き煎餅』。
「日本一のお煎餅をつくろう!」を合い言葉に、構想5年、試作2年。
やっと昨年完成したのが、このお煎餅です。
交通会館マルシェでお買い物中のお客様や、街行く皆様に試食していただきました。
さて、皆様からの反応は?
~涙が出るほど美味しい、三陸の海の幸。~
選りすぐった素材と絶妙な塩加減で作られた素晴らしい海産物の加工品、好評販売中です。
原材料の放射性物質も検査済み。
安全で美味しい食材が風評被害で失われてしまわないよう情報公開を徹底し、
ご紹介していきたいと考えています。
■自遊人のバックナンバー
- □ 2012年1月号 2011/11/26
- □ 2011年11月号 2011/09/26
- □ 2011年9月号 2011/07/26
- □ 2011年7月号 2011/05/26
- □ 2011年5月号 2011/03/26
- □ 2011年3月号 2011/01/26
- □ 2011年1月号 2010/11/26
- □ 2010年11月号 2010/09/25
- □ 2010年9月号 2010/07/26
- □ 2010年7月号 2010/05/26
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- □ 2006年11月号 2006/09/26
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- □ 9月号別冊 2005/07/23
- □ 8月号別冊 2005/07/14
- □ 2005年7月号 2005/05/26
- □ 2005年5月号 2005/03/26
- □ 2005年3月号 2005/01/26
- □ 2005年1月号 2004/11/26
- □ 12月号別冊 2004/11/05
- □ 2004年11月号 2004/09/26
- □ 2004年9月号 2004/07/26
- □ 2004年7月号 2004/05/26
- □ 5月号 2004/03/26
- □ 3月号 2004/01/26
- □ 1月号 2003/11/26
- □ 11月号 2003/09/26
- □ 9月号 2003/07/26
- □ 6月号増刊 2003/05/26
- □ 7月号 2003/05/26
- □ 5月号 2003/03/26
- □ 3月号 2003/01/26












