■会社四季報 プロ500の紹介
株式市場が注目する要ウォッチ500銘柄を選出
株価トレンド予想や値幅予測、理論株価等で株価の方向性と水準を提示。銘柄特性や株価見通しを分析した記事や吹き出し解説付きの週足株価チャートを掲載。
■会社四季報 プロ500を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■会社四季報 プロ500の詳細
いつでも誰でも関心が高い主要銘柄
各業種・業界を代表するリーディング銘柄
最近話題になった銘柄、先行き期待される銘柄
『会社四季報プロ500』の特徴
株価トレンド予想や値幅予測、理論株価等で株価の方向性と水準を提示
銘柄特性や株価見通しを分析した記事
吹き出し解説・株価帯出来高付きの週足株価チャート
業績予想の前号比増減額を矢印で表示し、3カ月間の動きが一目でつかめる
リスク情報 破綻危険度などをマークで評価
8冊分の四季報業績予想をグラフ化し、予想の変化が素早くわかる
半期財務分析を掲載し、より短期の業績の動きが見通せる
気になるライバル銘柄との比較も一目瞭然
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 大いに役立っています
- 投稿日 2009/09/24
- 投稿者 ヤマ
- 会社員
- ★★★★★
わかりやすく、テーマ別にもまとまっているため使いやすさは抜群。全銘柄の様子もまとまっていて、大いに役立っています。推奨銘柄にもっとページを割いてもらえると助かります。
- 参考になります!!
- 投稿日 2009/09/13
- 投稿者 momo
- 専業主婦
- ★★★★★
去年までは会社四季報を参考にしていたのですが、ネットで証券会社の情報を見るようになってからは余り利用しなくなりました。しかし、会社四季報プロ500に巡り合ってからは、500銘柄だけど掲載されている銘柄の内容が見易いし、チャート分析もされていて、何時が売買のチャンスかとか分かり易くなっているので投資している者にとっては大変良い本だと思います。
- もうしこし、銘柄の選択集中を
- 投稿日 2009/07/01
- 投稿者 ma7701
- 会社員
- ★★★★
個人的には、もう少し銘柄の選択集中をしていただければありがたいです。
- 会社四季報プロ500を読んで
- 投稿日 2008/03/15
- 投稿者 KOPE
- 部長
- ★★★★★
内容が充実していて分かりやすく、またグラフや表も見やすいように工夫されていて、投資にも大変役立つ雑誌です。
- いつも活用してます
- 投稿日 2007/09/07
- 投稿者 貴司
- 自営業
- ★★★★★
解りやすく銘柄研究ができるので良い情報誌です。
■会社四季報 プロ500の目次

会社四季報 プロ500
□
2011/12/12発売号
(現在発売中の号)
会社四季報 プロ500 2012年新春号のポイント
勝ち組投資家になるための第一歩
2012年新春相場の有望テーマと四季報新春号のツボはココだ
新春号特集
2つの切り口で有望12テーマを設定
1. 政策が追い風の注目テーマ
【復興需要】【再生エネ法】【エコポイント】【スマートフォン】【安心安全社会】【新技術開発】
2. 新春相場の期待テーマ
【電気自動車】【もと作り日本】【円高メリット】【業績回復期待】【高配当利回り】【期待の材料株】
これら12の有望テーマに沿って500銘柄を厳選しました!!
四季報予想でランキング
上方修正が期待できる200銘柄
今号掲載の500銘柄ランキング
~PER・PBR・理論株価で割安、信用好取組、高利回りランキング~
チャートを使いこなす「今後の期待は内需主力株。世界同時株安後に買える株を発掘する」
会社四季報プロ500をやさしくナビゲート
vol 1. 3分間でマスター 銘柄はこう探す!
vol 2. 見方・使い方 完全ガイド
株式チャート分析の基本用語
株価はこう予測する!
vol 3. ワンポイント 株価チャートの基礎講座
会社四季報プロ500実践活用術
「まだ人気化していない割安株を発掘する3つの極意
巻末特別企画
11年12月~12年3月に権利確定する
株主優待銘柄総リスト
割安で財務健全な成長株を探せ!
全上場銘柄の「理論株価」「上昇余地」「破綻危険度」 大診断
四季報最新号データで破綻危険度、四季報予想、業種別PER、理論株価を徹底比較
『会社四季報プロ500』の特徴
業績推移から見た「割安度」の「予想PER」を2年分グラフ化
市場が注目する12テーマの詳細な中身がよくわかる
各テーマの大本命銘柄を500銘柄に絞り込んでズバリ紹介
通常の株価チャートではわからない好業績「割安株」が自分で探せる
同日発売の『会社四季報』最新号予想を今期、来期の2期分掲載
自分で売買タイミングを判断できるていねいな週足チャート診断付き
7つの「株価トレンド予想」と「値幅予測」で「買い目標」「売り目標」がハッキリわかる













