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2010/01/15発売号 (2/1号)
2/1号『やっぱり好きだ!草間彌生。』

Pen(ペン)

【付録:特別復刻版ステッカー付き!】今号のPenは、常に前衛であり、加速し続ける草間彌生のすべてを徹底研究!水玉、セックス・オブセッション、ハプニングなど、創作世界をテーマごとに読み解き、さらに海外のコレクターやキュレーターにも作品の魅力を取材。

 



■Pen(ペン)の目次

【付録:草間彌生特別復刻版ステッカー付き!】


ポップ・アートが隆盛をきわめた1960年代のNYアートシーンで活躍し、
国際的に認められた数少ない日本人アーティスト──それが、草間彌生だ。

今号のPenは、常に前衛であり、加速し続ける草間彌生のすべてを徹底研究!
水玉、セックス・オブセッション、ハプニングなど、創作世界をテーマごとに読み解き、
さらに海外のコレクターやキュレーターにも作品の魅力を取材。

未公開のペインティングや、Penのための描きおろしドローイングも初披露。

なぜ、いま草間彌生なのか──その答えは、本誌にて。


●マニア垂涎! 未発表の傑作がここに。
●単純にして複雑な、草間ワールドの謎。
●松本監督が見た、天才の知られざる顔。
●カリスマであり続ける、芸術家の足跡。
●世界が草間彌生を認める、その理由。
●水玉 に込められた意味を、解き明かす。
●強迫観念が対峙した、「柔らかな彫刻(ソフト・スカルプチュア)」
●誰もが唸った、ハプニングという行為。
●この上なく素晴らしい、 鏡という素材。
●大空間や野外へ広がる、3次元のアート
●かなわなかった、少女の幸せを求めて。
●ひたすら描いた松本時代、才能が萌芽。
●全米で展開された、「クサマ・ファッション」
●コラージュに見え隠れる、愛する人の死。
●色鮮やかに増殖を続ける、版画の世界。

●世界の目利きが愛する、クサマ作品。
●日本の草間ファン、私はここが好き。
●傑作に出合える、日本のアート・スポット
●ポップなグッズは、どれも欲しくなる。
●文学にも花開く、比類なき創造の力。
●草間の求道は、死しても終わらない。

■創造の現場。02─崔 洋一 映画監督・脚本家
仕事場に流れる音楽が、映画づくりの原動力に。

■モードな男モノ 12
多彩なシーンで楽しめる、ベーシックなブーツ

■デザインは楽しい。 ─土田貴宏
「ナインアワーズ」
旅とホテルの関係を変える、9h という新しいコンセプト

■Pen Motoring ─自動車デザイン進化論
ホンダ・ステップワゴン 2.0K & ステップワゴン G・Lパッケージ
王道回帰 を果たした、元祖ミニバン

【連載】
■ニューヨーク裏情報 ■男もパリだ!
■目が離せないロンドン ■ミラノ快楽主義
■疾走するベルリン ■刺激の宝庫アムステルダム
■迷わずソウル!
■腕時計ゼミナール/並木浩一
■Cinema Music Art Book
■WHO’S WHO超・仕事人
■今宵も一杯/友田晶子
■笑う食卓/立石敏雄
■Brand New Board
■常連になってやる!ニュースペース

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Pen(ペン)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
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ギャルソン万歳!
投稿日 2012/02/06
投稿者 sakkan
会社員
★★★★★

30年来のコムデギャルソン・ファンなので感涙ものの特集でした。

いつもの情報源です
投稿日 2012/02/05
投稿者 あいあい
会社員
★★★★★

いつも参考になる記事の提供をありがたく思っています。新しい知見と深遠なる取材はとても理解を深めるのに役立ちます。

東洋経済
投稿日 2012/02/04
投稿者 ちょんたろー
会社員
★★★★★

特集が斬新で、ほかの雑誌にない切り口がいい。

楽しい雑誌
投稿日 2012/02/04
投稿者 エル
学生
★★★★★

楽しくて面白くて、役に立つ雑誌

いつもきになっていました
投稿日 2012/01/30
投稿者 もりたむまさあき
部長
★★★

印象的なタイトルですよね

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