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■月刊Hawks(ホークス)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 鷹の仲間
- 投稿日 2010/07/20
- 投稿者 しらたま
- 主婦
- ★★★★★ 5.0
私はホークスが大好きになり、野球そのものが好きになりました。月刊ホークスを定期購読して、発売が楽しみでしょうがありません。月刊ホークスには監督・選手の事はもちろん、他球団の事やイベント情報さまざまな事が載っています。球団の声が直に聞こえる雑誌です。ホークスファンはもちろん、他球団のファンも気に入る本だと思います。これからも愛読していきたいと思っています。
■月刊Hawks(ホークス)の目次

月刊Hawks(ホークス)
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2012/05/19発売号
(現在発売中の号)
6月号の見どころ
「肉体のキレが生み出す爆発力」松田宣浩インタビュー |
「規格外のパワーが生み出す爆発力」W.M.ペーニャ インタビュー |
新連載「SHIBAHARA’S EYE ─柴原目線─」 |
対談「CROSS×TALK」明石健志×城所龍磨 |
特別付録 6月度試合日程入りオリジナル松田選手ポスターカレンダー |
今月号は、プロ野球界全体で投手力の向上、低反発球の影響などから減少していると言われているホームランの魅力を再認識できる特集を組んでいます。ホームランの数が減少すればこそ、その一撃の価値は以前に比べて増し、応援するファンをより熱狂の渦へと巻き込んでいきます。ホークス野球の底流にある、豪快野球。今もチームに勝利の一撃は欠かせません。そこで、今季その鍵を握る松田宣浩選手とW.M.ペーニャ選手の2人にインタビューを行い、ホームランの意識、またホームランを生み出すその肉体も披露してもらいました。2人の肉体の全てもご覧いただけます! また、ホークスOB柴原洋さんのインタビュー企画が今月号からスタート。第1回目のゲストは福田秀平選手。元チームメート同士だからこそ、分かり合えることがある。2人の野球談義もお楽しみに!! さらに、人気対談企画「クロストーク」には同級生の明石健志選手と城所龍磨選手が私服で登場。見どころ満載の今月号は、6月の試合日程が入ったオリジナル松田選手ポスターがついて、定価の580円で全国書店で発売中!
今季開幕から好調を持続し、クリーンアップを任されている若き大砲・松田宣浩。ホームランの意識について話を聞くと、「自分は50本ホームランを打てるような打者ではない」と話すが、「上手く打てば30本ホームランは打てる」と自信ものぞかせる。松田は自らのホームランの軸にある2つの要素を話してくれた。1つ目は、鍛え上げた肉体が生み出す「スピード」を「パワー」へと転化させること。そしてもう1つは、自らが生み出した新打法とも呼べる打撃理論「マエ・テ・ギュン」。その2つの要素が重なり合い、生み出される「爆発力」こそが、松田特有の鋭いライナー性の当たりを生み出し、スタンドへとボールを運んでいく。若き大砲の才能を一気に開花させた要因となっている2つのホームランの秘訣に迫る。
今圧倒的なパワーでホームランを量産している新助っ人W.M.ペーニャ。チームの4番打者を任されるその打撃は、秋山監督からの信頼も大きく、これまでにも勝利を決定づける一打をみせてくれている。「ファンのみんなが僕にホームランを期待してくれていることは分かっているよ」。インタビューで語った日本球界での挑戦の日々。2012年型打線の中心で、これからも勝利を運ぶアーチをスタンドに叩き込む。
今月号からスタートする新連載コーナー。昨季、惜しまれつつも現役を引退し、現在は野球解説者として活躍する柴原洋さんが、本誌インタビュアーとしてチームを訪問。毎号、選手たちにインタビューを行っていきます。今回訪ねたのは、若手有望株の福田秀平選手。持ち味でもある俊足を活かした盗塁のこだわり、さらに今後の目標を語ってもらいました。「チームメートだったからこそ、通じ合えることがある」。深い野球知識も読み取れる柴原洋の連載インタビュー企画に乞うご期待!!
毎年人気の対談企画が今月号からスタート。第一回目に登場してくれたのは、ショートのレギュラーとして奮闘する明石健志選手と終盤の切り札として活躍する城所龍磨選手。同級生で公私共に仲が良い2人。野球の話はもちろん、今年からチームに帰ってきた「あの」選手についての話など、対談は大盛り上がり!! 選手の私服も見れる、爆笑の対談企画をぜひご覧ください!!
月刊ホークスだけのオリジナルポスタカレンダー。6月の試合日程とその結果が書き込める。ほかでは絶対手に入ることのないファンのマストアイテム。このポスターカレンダーで試合日程と試合結果を書き込んで応援だ!







