■H(エイチ)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■H(エイチ)の目次
ここ数年、お茶の間の話題を独占する盛り上がりを見せている「お笑い」。
今月のHでは、テレビや情報誌では決して見ることのできない独自の視点での「お笑い」大特集を敢行します!
新たな笑いの時代を代表する芸人たちと、お笑いファンを代表する人気アーティストたちが夢の共演、お笑いについて熱く楽しく語り合います!
☆特集『お笑い大好き!』
●aiko×次長課長
大のお笑い好きとして知られるaikoが、お笑い界きっての実力派、次長課長と念願の対談。
同世代同士であり、互いにひかれあう2組だからこその、真剣で時にコミカルなお笑い談義は必読!
●木村カエラ×アンガールズ
ロックとお笑いそれぞれの世界に、独特のポップセンスで切り込んだ2組の絶妙なトーク・セッション!
のっぽなアンガールズのふたりと、小柄な木村カエラのでこぼこトリオによる、
ほんわかしたポップなフォトセッションも必見!
●しまおまほ×カリカ
普段から仲良しの3人が、奇跡の誌上コントグループ結成!
前代未聞の笑いとマンガのコラボレーションで誕生したネタを独占披露します。
しまおまほとカリカの不思議な笑いの世界をどうぞ!
●現在のお笑い界に新しい風を巻き起こす人気のお笑いコンビのインタヴューも奪取。
ラインナップは以下の通り。
・ブラックマヨネーズ
・タカアンドトシ
・チュートリアル
・麒麟
・POISON GIRL BAND
さらに、未来のお笑い界を担うH推薦の若手芸人徹底レヴューカタログもあり、
てんこもりの「お笑い特集」です!
●櫻井翔×伊勢谷友介in『ハチミツとクローバー』
公開間近の映画『ハチミツとクローバー』より櫻井翔×伊勢谷友介、H独占特別対談。
異なる演技観を持った二人が、撮影を終えて語り合う互いの魅力とは?
●くるりとリップスライム
現在の音楽シーンをリードするリップスライムとくるりの2組が、
驚きのコラボレーション・シングル『juice』(リップスライムとくるり名義)、
『ラヴぃ』(くるりとリップスライム名義)をリリース。
ジャンルを超えてタッグを組んだ2組に、緊急書簡インタヴュー!
●土屋アンナ
アニメ版『NANA』のテーマソングをANNA inspi’ NANAとして歌う土屋アンナ。
原宿の街に、まるで“ナナ”そのもののようなロックファッションで登場した独占フォト、
そしてロック・シンガーとしての土屋アンナの歌に賭ける熱い思いを聞きました。
●チャットモンチー
連載『モンチホーテ』も大好評の気鋭の女の子ロックバンド、
チャットモンチーが待望のファーストフルアルバム『耳鳴り』をリリース!
急成長中の彼女たちの音楽家としての現在地に迫ります。
●YUI
YUIは、公開中の初主演映画『タイヨウのうた』の雨音薫として書き下ろしたシングル『Good-bye Days』への思いを語る。
路上でギターの弾き語りをするなど、自分との共通点も多い役を演じる中で生まれてきたメロディとメッセージとは?
●永瀬正敏
映画『天使』で初めての父親役を演じた永瀬正敏。俳優として長いキャリアを持つ彼の、意外な初挑戦について聞きました。
●上野樹里×関めぐみ×平愛梨
川原泉原作の少女マンガ『笑う大天使(ミカエル)』が実写映画化。
ハイソな学園コメディを演じた上野樹里、関めぐみ、平愛梨の主要キャスト3人が、映画そのままのルックスでキュートに登場!
●その他、テリー・ギリアム最新作『ローズ・イン・タイドランド』でヒロインに大抜擢された
美少女=ジョデル・フェルランドの美麗ショット、最新型ハイブリットバンド=ニルギリスのアルバムインタビュー、
アンテナHには映画『ラブコン』に主演の藤澤恵麻。その他、カンバラクニエ、宮﨑あおい、YUI、Salyu、チャットモンチー
など連載も充実
■H(エイチ)のバックナンバー
- □ 2007年11月号 2007/10/31
- □ 2007年8月号 2007/07/31
- □ 2007年5月号 2007/04/28
- □ 2007年4月号 2007/03/31
- □ 2007年3月号 2007/02/28
- □ 2007年2月号 2007/01/31
- □ 2007年1月号 2006/12/28
- □ 2006年12月号 2006/11/30
- □ 2006年11月号 2006/10/31
- □ 2006年10月号 2006/09/30
- □ 2006年9月号 2006/08/31
- □ 2006年8月号 2006/07/31
- □ 2006年7月号 2006/06/30
- □ 2006年6月号 2006/05/31
- □ 2006年5月号 2006/04/28
- □ 2006年4月号 2006/03/31
- □ 2006年3月号 2006/02/28
- □ 2006年2月号 2006/01/31
- □ 79号 2005/12/30
- □ 78号 2005/11/30
- □ 77号 2005/10/30
- □ 76号 2005/08/30
- □ 75号 2005/06/30
- □ 74号 2005/04/30
- □ 73号 2005/02/28
- □ 72号 2004/12/30
- □ 71号 2004/10/30
- □ 70号 2004/08/30
- □ 69号 2004/06/30
- □ 68号 2004/04/30
- □ 67号 2004/02/28
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 不思議系雑誌だと思う。
- 投稿日 2011/06/04
- 投稿者 まひろ
- アルバイト
- ★★★★
アーティスト、俳優、アニメ、キャラクター。何でも有りなんだけどかなりまとまっているから、読み応えがかなりあって、知らない分野を知れたり。だから読みたくなる。
- 写真が綺麗
- 投稿日 2010/10/25
- 投稿者 JB
- ★★★★★
とにかく写真が綺麗で、眺めているだけでも楽しい雑誌です。またインタビュー内容もかなりつっこんだ内容で読み応えがあります。相変わらず二宮くんは鋭いと思う。これからも期待しております。
- 特集
- 投稿日 2010/05/10
- 投稿者 ユウ
- 学生
- ★★★★
特集されてる芸能人の知りたいことがすごいボリュームで書かれていて個人的に大満足な雑誌です。まだ読まれたことのない方は是非是非!!
- 旬な話題を感じるには最高!
- 投稿日 2010/04/26
- 投稿者 マカロン
- 大学院生
- ★★★★★
とにかくその時々の旬な俳優やアーティストをピックアップして、その魅力を存分に見せてくれる雑誌だと思います。最近は「嵐」ですかね~。あの五人の良さをうまく引き出せていると思います。お手頃な価格も魅力のひとつです。
- 流星の絆
- 投稿日 2009/12/21
- 投稿者 ヒロ
- 会社員
- ★★★★
好きな雑誌を買い逃してたのでネットで見つかってよかったです。記事も写真もボリュームが有り大変楽しめました。
[H(エイチ)(2006/06/30発売号)のトップに戻る]







