■H(エイチ)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■H(エイチ)の目次
■表紙・巻頭特集、バンプ・オブ・チキン『人形劇ギルド』
アルバム『ユグドラシル』収録の名曲“ギルド”をモチーフに、藤原基央が原作と脚本を手がけ、
バンプ・オブ・チキンが音楽を担当した無声映像作品『人形劇ギルド』を大特集!
メンバー4人が本作に込めた思い、制作中に起きた“ある事件”、そして結束力を増したバンドの今を語った決定版インタヴューを奪取。日本を代表するクリエイター、漫画家・くらもちふさこ、羽海野チカ、映画監督・山崎貴、スクウェア・エニックスの野村哲也に『人形劇ギルド』を観た感想を聞いたコメント取材。さらに彼らのデビュー以降の全PVを手がけ、今作の映像も担当したディレクター・番場秀一の制作インタヴュー+PVヒストリーも掲載。バンプ・オブ・チキンの新たな世界にとことん迫る立体特集です!
■第2特集『木更津キャッツアイ』ヒストリー
シリーズ完結作『木更津キャッツアイ ワールドシリーズ』公開を前に、約5年に及ぶ『木更津キャッツアイ』の歴史を大総括!
岡田准一、櫻井翔、岡田義徳、佐藤隆太、塚本高史の5人は、いかにしてこの愛しきキャラクターを作り上げていったのか?――5人の成長の軌跡を切り口に、このバカバカしくも切ない青春の物語が永遠に輝く理由を解き明かす!
これを読めば『キャッツ』のすべてが分かる、H渾身の「ばいばい!キャッツ」準備特集!
●宮﨑あおい
舞台、テレビ、そして映画にと、大躍進中の宮﨑あおいが、久々のロングインタヴューで登場!
今年、数多くの映画に出演、約1年にも及んだNHK朝の連続小説『純情きらり』主演という大役を見事演じ終え、女優として充実の季節を迎えた彼女は今どのようなことを考えているのか? 高橋ヨーコが撮り下ろしたポートレイトも必見です!
●妻夫木聡×長澤まさみ
沖縄を舞台にした映画『涙そうそう』で初共演を果たした妻夫木聡と長澤まさみ。日本映画の新世代をリードするふたりが真摯に語り合う演技論、そして、血のつながらない兄妹を演じてわかったお互いの魅力とは?
●『H FASHION』
不定期連載『H FASHION』シリーズ、今回は“食欲の秋”をテーマに、注目の女優と人気ファッションブランドの豪華コラボレーションを実現。
ラインナップは以下の通りです。
戸田恵梨香×TSUMORI CHISATO
太田莉菜×suzuki takayuki
伊藤歩×united bamboo
“食”とファッションという意外な組み合わせが思わぬ化学反応を起こした、三者三様のフォトシューティングをお楽しみください。
●敏感少年隊
銀杏BOYZの峯田和伸とチン中村が、素人の女の子4人を巻き込んで結成した、異色のアコースティック・ユニット敏感少年隊として登場! ファーストシングル『サウンドオブ下北沢』全国リリースを機に、ユニット結成エピソードから、銀杏の現状、音楽不況についてまで語り倒す!
●つじあやの
キャリア初のベストアルバム発売からわずか3ヶ月、早くもミニアルバム、その名も『はじまりの時』をリリースしたつじあやの。無防備なまでに自分をさらけ出した今作に込められた、今、目の前にある「幸せ」とは?
●そのほか、アンテナHには北川景子が登場、カンバラクニエ、宮﨑あおい、YUI、チャットモンチーなど連載陣も絶好調!
■H(エイチ)のバックナンバー
- □ 2007年11月号 2007/10/31
- □ 2007年8月号 2007/07/31
- □ 2007年5月号 2007/04/28
- □ 2007年4月号 2007/03/31
- □ 2007年3月号 2007/02/28
- □ 2007年2月号 2007/01/31
- □ 2007年1月号 2006/12/28
- □ 2006年12月号 2006/11/30
- □ 2006年11月号 2006/10/31
- □ 2006年10月号 2006/09/30
- □ 2006年9月号 2006/08/31
- □ 2006年8月号 2006/07/31
- □ 2006年7月号 2006/06/30
- □ 2006年6月号 2006/05/31
- □ 2006年5月号 2006/04/28
- □ 2006年4月号 2006/03/31
- □ 2006年3月号 2006/02/28
- □ 2006年2月号 2006/01/31
- □ 79号 2005/12/30
- □ 78号 2005/11/30
- □ 77号 2005/10/30
- □ 76号 2005/08/30
- □ 75号 2005/06/30
- □ 74号 2005/04/30
- □ 73号 2005/02/28
- □ 72号 2004/12/30
- □ 71号 2004/10/30
- □ 70号 2004/08/30
- □ 69号 2004/06/30
- □ 68号 2004/04/30
- □ 67号 2004/02/28
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 不思議系雑誌だと思う。
- 投稿日 2011/06/04
- 投稿者 まひろ
- アルバイト
- ★★★★
アーティスト、俳優、アニメ、キャラクター。何でも有りなんだけどかなりまとまっているから、読み応えがかなりあって、知らない分野を知れたり。だから読みたくなる。
- 写真が綺麗
- 投稿日 2010/10/25
- 投稿者 JB
- ★★★★★
とにかく写真が綺麗で、眺めているだけでも楽しい雑誌です。またインタビュー内容もかなりつっこんだ内容で読み応えがあります。相変わらず二宮くんは鋭いと思う。これからも期待しております。
- 特集
- 投稿日 2010/05/10
- 投稿者 ユウ
- 学生
- ★★★★
特集されてる芸能人の知りたいことがすごいボリュームで書かれていて個人的に大満足な雑誌です。まだ読まれたことのない方は是非是非!!
- 旬な話題を感じるには最高!
- 投稿日 2010/04/26
- 投稿者 マカロン
- 大学院生
- ★★★★★
とにかくその時々の旬な俳優やアーティストをピックアップして、その魅力を存分に見せてくれる雑誌だと思います。最近は「嵐」ですかね~。あの五人の良さをうまく引き出せていると思います。お手頃な価格も魅力のひとつです。
- 流星の絆
- 投稿日 2009/12/21
- 投稿者 ヒロ
- 会社員
- ★★★★
好きな雑誌を買い逃してたのでネットで見つかってよかったです。記事も写真もボリュームが有り大変楽しめました。
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