■培倶人(バイクジン)の紹介
大人のバイクライフ誌
旅、温泉、おいしい食べ物や酒を中心にいくつになっても現役バイク乗り達のバイクと一緒のライフスタイルを楽しむとっておきの情報をたっぷりお届け。
■培倶人(バイクジン)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 読んでみて。
- 投稿日 2012/04/13
- 投稿者 たかたん
- 自営業
- ★★★★ 4.0
この本は、ゆっくりとのほほんとバイクを転がす為の本だと思います。まさに、ツーリングの本。急がない人向きです。
- ツーリング雑誌なら これ!
- 投稿日 2012/02/16
- 投稿者 おじさんライダー
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
ツーリング情報紙ならこの雑誌、美味しい食べ物、美味しいお酒、それから温泉、いちどは行ってみたいスポット等盛り沢山です。もんちゃん可愛いし・・・・ 走りに行きたいけど、今月は時間が・・・ってなときもこの雑誌で行ったつもり・・・ ホント 良くまとまっていますよ
- まったり系のバイク雑誌
- 投稿日 2011/08/18
- 投稿者 春の花
- 会社員
- ★★★★ 4.0
スーパースポーツでガンガン派、カリカリのオフローダー、ストリートトラッカー派にはあまり向いていません。自分の時間をまったりとバイクと過ごしたい人に向いています。 肩肘はらずに、時間ができたら出かけてみようかなと思わせてくれる雑誌です。
- バイク旅の、素敵な情報満載
- 投稿日 2010/09/23
- 投稿者 黄昏人
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
本誌は、スピード狂のライダー向けではなく、愛着があるバイクでゆっくりと、まったりと、美味しいものを食べたい人向けです。スムーズな紙面構成ですよ!
- 大嫌いな軟弱軽薄雑誌
- 投稿日 2010/08/08
- 投稿者 ゼふぁ~
- アルバイト
- ★ 1.0
安着、マンネリな内容、登場人物。毎回素人相手なのかよくわからない低レベルで、ナンパ、軽薄、軟弱なトーンは俺っちの大嫌いな雑誌ナンバーワンだ。でも、創刊当時のバイクジンはよかったなあ。趣味人のおもむきがあった。しかしこれはアホすぎる。アウトライダーの方がもっとマンネリ、ワンパターンだが、文化の香りがする。バイクジンはバカジン。あ~、大嫌い!
■培倶人(バイクジン)の目次

培倶人(バイクジン)
□
2012/06/01発売号
CONTENTS
BikeJIN宣言
北の大地へ飛んだ、隠し切れない思い
第7回・本誌読者ミーティング「BikeJIN春祭り」
全国のバイク人が集った熱い1日
[巻頭特集]
新東名開通で近くなった
あの秘境へ。
信州遠山郷の秘境を目指して 秋葉街道を辿る
情緒漂うローカル線が走る 奥大井の山懐へ
アクセスが向上して手軽になった 一度は行きたい秘境ガイド
開通したばかりの御殿場 三ケ日間を実走レポート 広くて真っ直ぐが新東名の基本!!
編集イズの体当たり企画 NEOPASAを食い尽くせ!!
秘境ハンター末飛登が選ぶ 新東名でココ行けベスト5
新東名でバイクのふるさとを巡る バイクミュージアムがアツイ
ベテランライダーに聞く 意外と知らない雨との上手な付き合い方
人気モデルの旅ヂカラ拝見
スズキ・Bandit1250F ABS
嬉しさ、悔しさ、すべて楽しみ
バイク日和
メンテも自分でできるようなカッコいいライダーになる!
キャンプの魅力にハマった若手有望株!
そうだ もっと ツーリング
KTMには旅バイクが揃ってます!
多聞恵美の「うまいもん、好っきやモン!」
有田の清流が育む地産地消のうまいもん!!
末飛登の日本一を探す旅R[岐阜]
禁断のヴォルペル・ティンガー
機能性と収納力で快適な旅を約束する
いま注目の厳選ツーリングバッグ
プロカメラマン直伝!
誰でも上手に撮れるツーリング写真講座
元WGPライダー平忠彦の双天の路
絶景、磐梯山の道、今だからこそ東北へ
僕らに必要なのは、ちょっとの勇気と印鑑か?
超高級バイクに乗ってみたい!!
......そのほか
■培倶人(バイクジン)のバックナンバー
- □ Vol.113 2012/06/01
- □ Vol.111 2012/05/01
- □ Vol.111 2012/03/31
- □ Vol.110 2012/03/01
- □ Vol.109 2012/02/01
- □ Vol.108 2011/12/28
- □ Vol.107 2011/12/01
- □ Vol.106 2011/11/01
- □ Vol.105 2011/10/01
- □ Vol.104 2011/09/01
- □ Vol.103 2011/08/01
- □ Vol.102 2011/07/01
- □ Vol.101 2011/06/01
- □ Vol.100 2011/04/30
- □ No.99 2011/04/01
- □ No.98 2011/03/01
- □ No.97 2011/02/01
- □ No.96 2010/12/27
- □ No.95 2010/12/01
- □ No.94 2010/11/01
- □ No.93 2010/10/01
- □ No.92 2010/09/01
- □ No.91 2010/07/31
- □ No.90 2010/07/01
- □ No.89 2010/06/01
- □ No.88 2010/04/30
- □ 5月号Vol.87 2010/04/01
- □ 4月号Vol.86 2010/03/01
- □ 3月号Vol.85 2010/02/01
- □ 2月号Vol.84 2009/12/26
- □ 1月号Vol.83 2009/12/01
- □ 12月号Vol.82 2009/10/31
- □ 11月号Vol.81 2009/10/01
- □ 10月号Vol.80 2009/09/01
- □ 9月号Vol.79 2009/08/01
- □ 8月号Vol.78 2009/07/01
- □ 7月号Vol.77 2009/06/01
- □ 6月号Vol.76 2009/04/30
- □ 5月号Vol.75 2009/04/01
- □ 4月号Vol.74 2009/02/28
- □ 3月号Vol.73 2009/01/31
- □ 2月号Vol.72 2008/12/27
- □ 1月号Vol.71 2008/12/01
- □ 12月号Vol.70 2008/11/01
- □ 11月号Vol.69 2008/10/01
- □ 10月号 Vol.68 2008/09/01
- □ 9月号Vol.67 2008/08/01
- □ 8月号 Vol.66 2008/07/01










