■BRUTUS TRIPの紹介
常に刺激を求める読者にさまざまなジャンルのテーマを新しい切り口で発信!
「TRIP」は短い航海。遠足。つまずき。軽快な歩み。幻覚。など・・・人生は、「TRIP」の繰り返しである。人は皆「TRIP」することで刺激的な毎日を送ってきた。[BRUTUS TRIP]は自らの欲求のために、世界を縦横無尽に駆け巡る。日常を離れ、どこかへ移動する行為。それが、人を成長させ、大きくする。新しいスタイルマガジン[BRUTUS TRIP]が、今、あなたを[TRIP]させるはずだ。
■BRUTUS TRIPを買ったひとはこんな雑誌も買っています
■BRUTUS TRIPの詳細
BRUTUSからスピンオ フした新雑誌。早速手にしていただいた読者の方々は、その版型の 大きさやコンテンツ、ページデザインに、独特の世界観を感じ取っ ていただけたかと思います。加えて、付録についた6都市120アドレ スのガイドブック「TRIP IN HAND」の充実ぶりに、今すぐどこかに 行きたくなった人も多いはず。BRUTUS TRIPは「日常を離れ、何処かへ移動する行為=TRIP」を集めたスタイルマガジン。年末年始に海外旅行を楽しむ方も、家でまったり読書をして過ごす方も。刺激を求め人生を楽しむ人々全てが「TRIPPER」です。BRUTUS TRIPを読みながら、それぞれの脳内トリップをお楽しみください。
[ TRIPしてますか? ]
今回、この新しい雑誌を作る行為、それ自体がまさに「TRIP」でした。BRUTUSとは、版型、デザイン、コンセプトが違っているので、一つ一つのストーリーについて、レイアウト、原稿が完成していく度に、新しい場所に到着した旅気分を味わったわけです。手に取ってくれた読者がページをめくっていく時、同じようなワクワク感を少しでも感じていただけると嬉しいです!
人は、一つの「TRIP」を経験する度に、成長する!? そんなことを思ったり……。次号は、来年3月発売予定です。実は、そこに向かって、新たな「TRIP」が始まっております。
●石渡健文(BRUTUS TRIP編集長)
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 旅行雑誌のジャンルでくくれない
- 投稿日 2010/07/06
- 投稿者 あんこ
- 自営業
- ★★★★ 4.0
旅行雑誌のジャンルでくくれない雑誌です。雑誌の造りが面白いです。もう今は販売されてないと思いますが、過去の持っている分を今でもたまに見返します。(読み返すではないです)
- 新しい感性を磨く雑誌
- 投稿日 2008/10/25
- 投稿者 末永えい子
- 主婦
- ★★★★★ 5.0
デザイン系の仕事をしている私にとって、この雑誌はとても刺激的でした。海外に目を向けることが自然にでき、海外に行ってみたくなる雑誌。完成度の高い雑誌で、いつも手元に置いておきたいなぁ、と思いました。
- 感性を刺激!
- 投稿日 2008/04/13
- 投稿者 LOTTA
- 自営業
- ★★★★★ 5.0
読み応え充分な1冊です!手塚治虫をフィーチュアした項が印象的。装丁もすごくクール!!あえてかがり綴じを持ってくるあたりもサスガですね~
マガジンハウス.からの返信:
ありがとうございます! 返信日:
2008/05/21
また5/28に3号めが発売されます。どうぞご期待ください。
- 写真がキレイ!
- 投稿日 2008/03/02
- 投稿者 tyoy
- 自営業
- ★★★★★ 5.0
異国の香りがとにかくプンプンします~。紙面も大きめなので見やすい!大切においておきたい一冊デスもっと出てほしいなぁ~
- 感性が合わなかった・・・
- 投稿日 2008/02/27
- 投稿者 のぶ21
- 会社員
- ★★ 2.0
独特の視線でいくつかの都市にクローズアップした旅行情報誌だと思いました。BRUTUS読者にはしっくり来るのかもしれませんが、自分にはちょっと視点が合わなくてあまり興味をそそられませんでした。
■BRUTUS TRIPの目次

BRUTUS TRIP
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2008/09/24発売号
(現在発売中の号)
バンコク:東京のクリエイターを虜にする都市、バンコク。
Verbal(m-flo)、栗野宏文、AYUSE KOAUE、高城剛がバンコクを自らナビゲート。
”タイ版ジャニーズ”GOLF&MIKEも独占取材!
モンゴル:篠山紀信がモンゴルへTRIP、大相撲モンゴル場所で朝青龍ほか力士たちを激写!
東京:世界で話題の「トーキョー旅館」。
映画監督ショーン・エリスの目にどう写ったか?
ボルネオ:ジャングルの中の高級リゾート。
アントニオ:ネグリに逢いに行く!







