■ゴング格闘技を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■ゴング格闘技の目次
April 2010 No.214
www.eastpress.co.jp
cover ジョルジュ・サンピエール
cover photograph by Dave Mandel
☆
新しい格闘世界地図。
The New Fighting World Map
GONG KAKUTOGI unofficial MMA, KICK and Grappling Ranking
ゴン格認定非公式 格闘技ランキング
UFCは日本をどうとらえているのか?
ダナ・ホワイト UFC代表
「ここ数年、日本でMMAの人気が落ちているが、それもこれから変わる。UFCの世界進出上、日本は重要な位置を占めている」
UFC/USA
[3・27 UFC111 ST-PIERRE vs HARDY]
“聖者”がMMAにやってきた──
ジョルジュ・サンピエール
「魂のルーツである日本で試合をすることは、僕の夢のひとつだ」
UFC/USA
WORLD’s BEST, BJ PENN
「相手を軽く見ることはない。全ての技が、正しく使われれば、僕はいつだって倒されてしまうのだから」
UFC/USA
[3・31 UFC Fight Night21]
火の玉ボーイ、UFCメインに登場!
五味隆典vsケニー・フロリアンを読み解く
勝敗を握るカギはやはり“ヒジ”。
五味も対策を開始している──
■証言:高阪剛/竹内出/三島☆ド根性ノ助/山口元気/ジョン・フィッチ/ジョシュ・トムソン/ジャスティン・ウィルコックス and more
KICKBOXING - DREAM/JAPAN
小林聡×青木真也
現実から目を逸らさない──それが戦うということ。
ASTRA/JAPAN
[4・25 吉田秀彦引退興行~ASTRA~]
柔道王、最終章へ──
吉田秀彦×國保尊弘
二人の絆、二人の闘い
DREAM-Strikeforce/JAPAN-USA
ゲガール・ムサシ、米国滞在中。年間、7試合宣言!!
Strikeforce/USA
ニック・ディアズ、マリウス・ザロムスキーを下し、ストライクフォース世界ウェルター級王者になるも──日本再上陸宣言
「これはDREAMウェルター級のベルトだ!」
◎格闘考察◎
手打ちのニック・ディアズとリーチが短いマット・セラのKO勝ち
いよいよ実現? どうなる??
DREAM vs. STRIKEFORCE
決戦はハワイで???
SRC-Krush/JAPAN
金原正徳×山本真弘
格闘家ならリアルチャンピオンを目指そうよ!
Dynamite!!の名勝負を再検証
勝敗を分けたのは打撃を受けてダウンした後の対処
注目! パレ八ライト級3人衆
高橋“bancho”良明/平山敬悟/徳留一樹
DREAM-JAPAN
[3・22 DREAM.13]
いきなり実現する、夢のフェザー級選手権試合
ビビアーノ・フェルナンデス「バンクーバー五輪? 僕の五輪はリオデジャネイロさ」
ヨアキム・ハンセン「2週間前からは炭水化物 最後の水抜きまでに66㎏に」
SRC/JAPAN
3月7日、戦極SRC。
王座防衛+リベンジ戦となる、マメッド・カリドフ戦に向け、ジョルジ・サンチャゴ
“悪夢”のベンケイ流MMAフィジカルトレーニングを大公開
Kick/THE NETHERTLANDS
祝K-1 63㎏級スタート
日本人最強を決めるなかで、世界のトップのお披露目をしてみませんか?
モサブ・アムラーニ、アヌワットとボーウィーをKOした22歳の大学生
KICK/JAPAN
[3・13 Krush×Survivor]
K-1ライト級トーナメント開幕目前!!
“爆腕”がキック魂伝承のメッセージ
大月晴明×久保優太
「戦うことを好きでいろ。好きでいればどんなことがあっても戻ってこられる」
☆
テレビ格闘技とは何か?
「月刊・谷川貞治」インタビュー
谷川貞治FEG代表
“3D”が格闘技を救う!?
2010年のK-1日程発表が遅れたのは
映像革命の準備をしていたからだ!!
激変するメディア、朝青龍、UFC日本上陸、そしてK-1ライト級まで
今月も気になる話題をつぶやきではなく大いに語り尽くす!
[3・7 SRC 12]
相撲とMMA、2つの誇りを持つ男。
戦闘竜
「総合格闘技を舐められたくない。朝青龍が金目当てで来るなら、厳しさを教える」
K-1のブレイクは
“田代まさし”さんのおかげでした!?
今も同じ手法を使ってるのは……。
佐々木敦規
元「K-1中継」「SRS」ディレクター
現「とんねるずのみなさんのおかげでした」ディレクター、FEGオフィシャル映像制作担当
11月のKrushはそのまま地上波でも流せる大会。でも地上波は「継続」が大事。
K-1とPRIDEはそれが出来たんです。
関巧
“魔裟斗を育てた影のプロデューサー”
映像制作会社ブロンコス代表
マニアックな技の“凄さ”をテレビでどう伝えるのか?
「フルタの方程式」の挑戦──。
テレビ朝日スポーツ局
絹山知康・古賀佐久子
格闘技とマーケティング考察。
☆
リアル勝村周一朗の修斗世界王座挑戦
「装飾品がついた僕の試合を、
若い修斗の子に見てもらうのも、意味があるんじゃないですか」
☆
Let’s Get Started Martial Arts!
格闘技を始めよう!
「魔裟斗になるための」
“土居式”格闘技フィジカルトレーニング
講師 土居 進(フィジカルトレーナー)
正しいフォームで行なうと結構キツい!
下半身強化のための筋力トレーニング
宇野薫&植松直哉といろはの『い』から、始めよう
基本=もっとも効率の良く無駄を省いた重要な動き
「オープンマインドで強くなれ!」
ラバーガードの創始者
エディ・ブラボー
チーム黒船 meets 大氣拳
大沢ケンジ×島田道男 with 山田武士トレーナー
武術が“戦い”を変える
沖縄空手に“実戦”を持ち帰った横蹴り名人
金城健一
「型だけでは空手にならない
立ち合いをして初めて空手になる」
Gonkaku KARATE Technique
黎明期の極真全日本選手権で猛威を振るった横蹴り
決め・カウンター・内股、カカトで蹴る秘技を公開!
☆
新王者たちよ!
The New Champions
[1・30 KING OF THE CAGE]
KOTC世界ジュニアフライ級初代王者
マモル
「MMAムエタイ? いや“アフロ流”で行く!」
[2・11 VALKYRIE 04]
ヴァルキリー第2代女子フェザー級王者
V一(ヴィー・はじめ)
「“絶対王者”って何なのか。どんなに強い相手でも、戦って勝てば、自分が生きてきた意味があることを知った」
[1・23 プロ修斗
修斗環太平洋ライト級王者]
土屋大喜
「ルミナ2世と言われることは嬉しい。でも土屋大喜として認めてもらえるようになりたい」
[1・24 DEEP 45]
第4代DEEPウェルター級チャンピオン
白井祐矢
「怪我、敗戦、不運──そういうのがあったから成長できた」
[2・7 PANCRASE]
第2代フライ級キング・オブ・パンクラス
清水清隆
「今までのクソみたいな人生を、勝ってチャラにしたかった」
[4・29 PANCRASE 2010 PASSION TOUR]
14年目の近藤有紀。
あるいは、空白の1年間に近藤有己に何があったのか?
“近藤有”も普通の人間だったし、普通の人間でいることをもう受け入れてもいいかなって。
☆
世界最恐女子MMAファイター誕生の裏に内助の功有り
クリス・サイボーグ
☆
[2・26 Strikeforce Challengers]
初代ストライクフォース
女子世界ウェルター級王座決定戦に出場!
端貴代、ターニングポイント
「こんなチャンスは何度もあるわけじゃない。仕事も辞めて格闘技のことだけを考えてます」
☆
[2・11 VALKYRIE 04]
マッスルボディでバック宙をこなす無敗女子
中井りん
「筋トレ、あまりしないんですよ」
☆
【私と格闘技】第九回
大麻事件とその後に起きたこと全てを語る。
エンセン井上
“いい死に方”をして、次の魂の人生へ──
☆
THE MOMENT
朝青龍
☆
BOUT
1.17 MUAY2010/1.17 新日本キック/1.17 SWAT!/1.23 修斗/1.23 REBELS/1.24 NJKF/1.24 RISE/1.31 J-GIRLS/1.31 MAキック/2.6 DEEP X/2.7 SWAT!/2.7 パンクラス/2.11 CAGE FORCE/2.11 VALKYRIE/2.13 シュートボクシング/2.14 THE OUTSIDER
☆THE MOMENT
なぜ朝青龍は引退したのか?
総合格闘技転向の可能性は?
☆BEACON SIGN
2.13 It’s Showtime
バダ・ハリ、ボウジディを圧倒
イッツショータイム世界ヘビー級王者に
2.6 UFC109 Relentless
25勝10敗、チェール・ソネン大化け
メインは46歳クートゥアーが勝利
1.30 Strikeforce
ウォーカーとラシュリー出場大会で
男を上げた、ロビー・ローラー
1.30 Beast of the East
この面子で、チケットの売り上げが今イチ?
BOTEに見るオランダ格闘技界の行方
2.4 Tachi Palace Fights
WECだろうが、PFCだろうがタチパレスには次々と人材が集まる
マイケル・マクドナルド、アイザック・デジーザスのアップセット
1.23 Cho bit inside reports : Shooto Holland
海外といっても、選手育成は千差万別。
オランダ修斗流は、小さなアマ大会から
THE MOMENT with Beacon Sign
切なくなることもできないホーレス・グレイシーの大敗
☆
「木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか」第二十六回
エリオ・グレイシー、現る
☆松原隆一郎が格闘技界の問題を斬る
教えて、教授!
第35回 朝青龍は日本文化を学び“すぎ” 伝統をリスペクトし“すぎ”たから引退に追いこまれた
☆─二億五千万の拳─ニッポンの格闘技
#01 沖縄県宜野湾市/キングオブザケイジin沖縄 登竜門 1月30日@沖縄コンベンションセンター
「“not only 金網 but also アメリカ” 米・古株MMA日本初進出は沖縄で開催」
#02 大阪府大阪市/SHOOT BOXING OSAKA2010 ALPINISME -Young Ceasar Cup- 1月17日@松下IMPホール
「ムエタイvs.大阪、1勝1敗 藤本が魅せた投→投→打」
#03 愛知県名古屋市/KICK Hopping! 1月31日@アスナルホール
「ナゴヤキック、2010年第一弾で安田慶二郎が、リングに別れ」
#04 北海道札幌市/SHOOTO GIG NORTH Vol.5 2月14日@ZEPP SAPPORO
「聖バレンタインの夜に、北の大地から世界王者へ、初めの一歩」
#05 沖縄県那覇市/琉球かきだみし・原点回帰 2月14日@テンブスホール
「“琉球ムエタイ王国”確立へ向け『琉球かきだみし』新章スタート」
#06 大阪府大阪市/DEEP 45 IMPACT 1月9日@ZEPP OSAKA
「浪速の興行合戦、DEEPは高みの見物?」
#07 北海道函館市/WILD KICK BOXING~縁~ 1月31日@函館市民体育館
「北の大地に根付け、新田明臣プロデュースWILD KICK BOXING発進」
☆吉田文豪[人生劇場]
「新★書評の星座56」
『Let’s 猫』
「また前田日明に『トリッキーすぎる』と批判されかねない須藤のナンパ事情がたっぷり!」
☆Fight Square
ボクシング「勇退・原田政彦協会長を継ぐ『大橋丸』の舵取りに期待!」
レスリング「霞ヶ浦高、拓大に見るシーズンオフの“遠征”その狙いとやり方は?」
柔道「競技費配分『特A』評価は女子の活躍によるもの 男女別の使用内訳を公表せよ」
サンボ「学生選手権&団体選手権 制度が上がるレフェリングのただ一つの問題点」
■ゴング格闘技のバックナンバー
- □ 2012年2月号 2011/12/22
- □ 2012年1月号 2011/11/22
- □ 2011年12月号 2011/10/22
- □ 2011年11月号 2011/09/23
- □ 2011年10月号 2011/08/23
- □ 2011年9月号 2011/07/23
- □ 2011年8月号 2011/06/23
- □ 2011年7月号 2011/05/23
- □ 2011年6月号 2011/04/23
- □ 2011年5月号 2011/03/23
- □ 2011年4月号 2011/02/23
- □ 2011年3月号 2011/01/22
- □ 2011年2月号 2010/12/22
- □ 2011年1月号 2010/11/22
- □ 2010年12月号 2010/10/23
- □ 2010年11月号 2010/09/22
- □ 2010年10月号 2010/08/23
- □ 2010年9月号 2010/07/23
- □ 2010年8月号 2010/06/23
- □ 2010年7月号 2010/05/22
- □ 2010年6月号 2010/04/23
- □ 2010年5月号 2010/03/23
- □ 2010年4月号 2010/02/23
- □ 2010年3月号 2010/01/23
- □ 2010年2月号 2009/12/23
- □ 2010年1月号 2009/11/21
- □ 2009年12月号 2009/10/23
- □ 2009年11月号 2009/09/23
- □ 2009年10月号 2009/08/23
- □ 2009年9月号 2009/07/23
- □ 2009年8月号 2009/06/23
- □ 2009年7月号 2009/05/23
- □ 2009年6月号 2009/04/23
- □ 2009年5月号 2009/03/23
- □ 2009年4月号 2009/02/23
- □ 2009年2月号 2008/12/22
- □ 2009年1月号 2008/11/23
- □ 2008年12月号 2008/10/23
- □ 2008年11月号 2008/09/23
- □ 2008年10月号 2008/08/23
- □ 2008年9月号 2008/07/23
- □ 2008年8月号 2008/06/23
- □ 2008年7月号 2008/05/23
- □ 2008年6月号 2008/04/23
- □ 2008年5月号 2008/03/23
- □ 2008年4月号 2008/02/23
- □ 2008年3月号 2008/01/23
- □ 2008年2月号 2007/12/23
- □ 2008年1月号 2007/11/23
- □ 2007年12月号 2007/10/23
- □ 200711月号 2007/09/23
- □ 200710月号 2007/08/23
- □ 20079月号 2007/07/23
- □ 20078月号 2007/06/23
- □ 20077月号 2007/05/23
- □ 創刊号 2007/04/23
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 楽しみです
- 投稿日 2012/01/21
- 投稿者 ヨッシー
- ★★★★
ビッグマッチの直前、後日の特集を楽しく読ませてもらっています。
- のらくろ
- 投稿日 2011/03/30
- 投稿者 のらくろ
- 会社員
- ★★★★★
毎月一番楽しみな時間が最新号のGONKAKUを手にする瞬間です☆PPVで生試合を楽しんで、GONKAKUで選手の気持ちを交えながらもう一回楽しむ。格闘技通信が終わって寂しい限りですが、がんばれGONKAKU!!!!!
- 格闘技 マニア本
- 投稿日 2011/01/08
- 投稿者 johnlemon
- 課長
- ★★★★★
数少ない、貴重な格闘技雑誌です。内容も充実しており、格闘家のインタービューも多く毎回楽しみにしております。格闘技通信が休刊になっており、最後の砦でもあります。頑張れゴン格!!
- レビュー
- 投稿日 2010/07/25
- 投稿者 horo
- ★★★★
結構クセのある文章が多いのでkamiproほどではないですが好みが分かれます。いつも思うけど、これで700円以下なら文句無く☆も五つ。値段が高い分だけ一つ減点します。
- マニアック
- 投稿日 2010/02/03
- 投稿者 aniki-rock-stars
- 自営業
- ★★★★
年間購読はじめて数年ですが面白い。さすがですね。
[ゴング格闘技(2010/02/23発売号)のトップに戻る]







