■TATOO BURST(タトゥーバースト) の紹介
ファッションとなりつつある刺青の写真情報誌
最先端のリアルなTATOO情報で構成された本邦初のタトゥー&ストリートマガジン。全国のタトゥーショップガイドや彫師の紹介も満載!!
■TATOO BURST(タトゥーバースト) を買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 元祖日本版タトゥー雑誌
- 投稿日 2006/03/20
- 投稿者 GARTAN
- 自営業
- ★★★ 3.0
15年前、バーストが出る前は高いお金をだして洋書のタトゥーマガジンなんかを良く買っていました。今はこの手の雑誌が、簡単に書店で購入できるから驚きです。軽はずみに刺青を彫ってもらうと、あとあと後悔するので、最低4,5冊は買って自分のイメージを研究するといいでしょう。あとは彫る前に彫師との念密なデザインの打ち合わせですね。全国の彫師の情報もあり。
- BURST時代から
- 投稿日 2005/10/07
- 投稿者 Kazekozoh
- 自営業
- ★★★★★ 5.0
TATOO BURSTが創刊される前のBURSTからずっと購読しています。私も実は日本伝統刺青Vol.1にも特集されている初代 北凰先生の作品を背中に入れています。
- これ1冊でOK~!
- 投稿日 2005/03/19
- 投稿者 spider
- 専門職
- ★★★★★ 5.0
今は色々なTATTOO雑誌がありますがどれも絵柄が違うぐらいでハッキリ入って同じです。同じ価格を出すならこの本がお勧めです。私自身きっかけとなった本です。内容が濃いので、こんな世界もあるんだ~と普通では気がつかない世界を発見しちゃった気分で別にTATTOO入れなくても楽しめる1冊です~
■TATOO BURST(タトゥーバースト) の目次

鬼束ちひろ×松田美由紀
TATOO BURST(タトゥーバースト)
□
2012/05/16発売号
(現在発売中の号)
.■松田美由紀がタトゥーを撮る!「Why? 人はなぜタトゥーを必要とするのか」
#007 鬼束ちひろ
数々のヒット曲で知られるカリスマシンガー、鬼束ちひろが初登場。これまでのイメージをがらりと変え、自身の持つ本来の姿で活動を続けている孤高のアーティスト。様々な思いを込めたそのタトゥーを、松田美由紀が激写した!
■HIROYUKI(COTTON PICKIN)
アメリカン・トラディショナルから日本伝統刺青まで、実に幅広い範囲のタトゥーを実践し、そのすべてに己のスタイルを入れ込み、熱狂的な支持を得ているタトゥー・アーティスト、HIROYUKI。どのようにしてその作品を作り上げているのか、徹底取材を敢行!
■ブエナ・ビスタ・タトゥー・クラブ
タトゥーのモチーフは「反原発」「戦争」「死」
3年前に本誌が紹介したことで、日本とのかかわりを意識するようになったという「ブエナ・ビスタ・タトゥー・クラブ」から、最新作が届けられた。2012年ミラノ大会での実演風景から見えてくるのは何か。彼らの作品が持つ“強さ”の秘密をずばり聞いた。
■続報! ミラノ・タトゥー・コンベンション2012
スペシャル・ピックアップ・アーティスト
ミラノ大会でわかる世界のシーンの現代!! 今年は、参加彫師が400人を超え、超巨大化、地域志向&新世代大量流入し、ローカル・パワーと大御所たちがせめぎ合いことになった。続報では、これからのシーンを先取りするアーティストたちを個別に追った。
■NEW EDGE TATTOO VOL.60
NOB(TOKYO HARDCORE TATTOO)
「キング・オブ・タトゥー2010」で晴れ晴れしい国内デビューを飾ったNOB氏が満を持してついに登場!! アメリカ留学、大学で美術専攻、在学中にプロの彫師となり、海外体験と語学力を武器に、海外の最新テクニックやアイデアを次々に導入。海外のリアリスティック旋風をブラック&グレイ、カラーワークの両面からフォローする、日本のタトゥー・シーンの新世代のホープが、テクニック習得と作品創作について語った。
■QP:個OYKOTHELASTTOKYO展
東京のストリートシーンでこのアイコンを知らない者はいない
その存在感は圧倒的で街のいたるところにQPは忍んでいる
実際みんなQPと呼んでるけど、その姿を見たわけではなく
QPとは“街”であり“存在”そのものだった
2009年The Last Gallery開設にあたり
記念すべき初の展示はQPによる“個OYKOTOKYOYKOT展”だった
東京というカオスを巨大なフォトコラージュに封じ込めた作品“OYKOTOKYOYKOT”は
見ていると呑み込まれてしまいそうな迫力に誰しもが度肝を抜かれた
あれから3年──
さまざまなことが起こり変わり消えて無くなってまた産まれた
相変わらず得体の知れないQPの肉声を収録するため
個OYKOTHELASTOKYO展を訪ねた
■にっぽんの手彫り探訪◎新宿 三代目彫京[昌吉]
新宿一丁目―。ビルとビルの谷間に、まるでそこだけ時が止まったように残る古い木造建築。その一室が三代目彫京こと昌吉氏の仕事場である。この空間に身を置くと、まるで昔見た映画の一場面にトリップしたかのような非日常感を味わえる。ここは以前、彫京師匠が長年に渡って仕事をしてきた場所であった。昌吉氏が引き継いだ今も、外の喧騒とは無縁の静寂の中に、昔気質の職人が放つ独特の神聖さを保っている。ここで若きホープが手掛ける伝統の刺青とはいかに。創作現場を訪ねた。
■SYNCHRONICITY ART EXHIBITION 2012
―意味の有る偶然のアポカリプス展―
大阪のタトゥー・スタジオ「Synchronicity」のKnuckle氏が2009年より開催しているグループ展「Synchronicity Art Exhibition」。4回目を迎える今回は「意味の有る偶然の一致」がテーマになり、Knuckle氏と親交の深い国内外のタトゥー・アーティストが集結した。普段のタトゥーとはまたひと味違った角度のアート作品が多数展示され、シーンの最前線を邁進するアーティストたちの生の姿を堪能できるとあって、来場者も大満足できるホットなイベントとなった。
■ひと目見たら忘れられない、ちょっと毒のあるレディたち
サンディ・カリストロ
日本のタトゥー関連本を世界に配信している「ゴミネコ・ブックス」の店主クリスタル嬢が各地のコンベンションで出会った旬なアーティストを紹介。今回は、ひと目見たら忘れられない、サンディ・カリストロが描くちょっと毒のあるレディたちを紹介します!
■TATOO BURST(タトゥーバースト) のバックナンバー
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