新ハイキング

新ハイキング

歩く人のための、歩く人による雑誌。ハイキング愛好家必読の月刊誌!購読を継続するとさらにお安くなります!

  • 一冊定価:680円
  • サイズ:A5
  • 出版社:新ハイキング社
  • 発行間隔:月刊
  • 雑誌コード:04919

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  • 売上ランキング 846位
  • アクセスランキング:3020位

発売日: 毎月15日

 


※初年度のみ入会金(ワッペン代を含む)600円が必要です。入会金は定期購読料金に含まれております。なお、購読2年目以降は、1年(12冊)7000円(14%OFF)、2年(24冊) 12500円(23%OFF)になります!!

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■新ハイキングの紹介

紀行とガイドを主体とする日本で唯一のハイキング専門誌です。

昭和25年、「生まれるべきものがハイキング愛好家の愛の結集によって生まれた・・・育てるのはこの雑誌を手にした方。読者と手をつなぐ雑誌」と言う言葉とともに始まりました。雑誌発行とともに、山行のクラブの活動も盛んで毎月バラエティーに富んだ50コースほどの山行がボランティア精神あふれるリーダー(係)のもとで行われています。これまで4万人近くの方が会員になり、雑誌と共に自然を愛し歩くことを愉しんで来られました。 地味路線、手作りの味、ボランティアの書き手、実際に歩くのに使える内容など、他にはない味を新ハイキングでお楽しみください。

■新ハイキングを買ったひとはこんな雑誌も買っています



■新ハイキングの詳細

毎年の2月号には前年の総目次を掲載。地域別紀行とガイドは地域別に再分類してありますので、掲載号が探しやすくなっています。

新ハイキングクラブの山行に参加されたい方に
 ——どのようにしたら参加して頂けるのかのご説明
 
新ハイキングクラブでは本部山行だけでも、季節により変動しますが毎月バラエティーに富んだ約50コース程の山行計画が計画されています。
(この他、支部の山行が各支部主催で盛んに行われています)
各山行とも、経験豊かな新ハイキングクラブのベテラン委員がボランティア精神豊かにリーダー(係)を勤めます。
この本部山行計画の詳細は、クラブの会員に毎月直接お届けする雑誌「新ハイキング」に掲載されています。
この山行計画から難易度・日程・費用などご自分にあった山行計画を選んで、各山行計画毎に記載されている申込先(主に担当の係)に、お1人づつ往復はがきに所定の記入項目を記入して出発の7日前までに申込んでいただきます。
山行計画に「会員に限る」と特記してあるほかは会員外の方でも参加できます。但し、幼児・体調の悪い方・飛び入り参加はお断りします。
バス山行(貸切バス使用の場合は山行計画にバスと表示)で参加可能人員に限りがある場合など、主催者側の都合で参加をお断りする場合があります。これについては返信用葉書にてご連絡します。

その他、詳細については雑誌「新ハイキング」の"新ハイキングクラブ山行計画"のページをご覧下さい。

 
新ハイキングクラブ入会のおすすめ
ハイキングをしてますますげんきになりませんか?
 
新ハイキングクラブは昭和25年に発会以来52年間も好評の内に、
歩くことと自然を愛するメンバーにより活動を続けてきたクラブです。

会員には毎月雑誌「新ハイキング」をお送りします。

会員になるとボランティア精神あふれるベテランのリーダー(係)の下、
新ハイキングクラブの楽しい山行に参加できます。
毎月初級から中級までバラエティに富んだ本部山行が50コースほど行われています。
又、26ある支部に加入して支部の活動・山行に参加する事もできるようになります。
(支部への加入は会員に限ります。)

入会金600円+会費1年分7,000円(送料共)です。
(2年分一括払いの場合は入会金600円+12,500円(送料共)に割安になります。又、ご夫婦での加入などの場合は、入会金(600円)のみ人数分払い込めば家族会員となり、皆さんが山行に参加いただけます。家族会員をご希望の場合、ご加入後(ご購読後)に本部に御連絡願います。本部の連絡先は雑誌「新ハイキング」に明記されてます。)
 
新ハイキングクラブ支部のご案内
         
 
新ハイキングクラブの現在活動中の支部は「新ハイキング」の現在発売中の号に掲載されています。
支部それぞれに特色があり、夫々独自の活動をしています。
加盟して支部山行に行く等活動に参加するには、原則として新ハイの会費とは別に支部会費の納入が必要です。
支部に加盟できるのは、新ハイキングのクラブのメンバーに限られます。
支部に加盟する・しない、どの支部に加盟するかなどは、全くの自由です。
(地域的制約などは一切ありません)
ご自分にあった雰囲気の支部をお探しになり、気の合った仲間と末永く楽しまれる事をお勧めします。
   

新ハイキングの読者レビュー

  • 総合評価:★★ 2.0
  • 投稿数:8
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

自分でも
投稿日 2011/07/15
投稿者 みゅう
専業主婦
★★★ 3.0

きれいな写真も魅力的ですが、読み物も面白いです。遠くて準備が大変そうな山だけでなく、ちょっと時間がとれればどうにかなりそうなところも紹介されているのが嬉しいです。こういう情報はなかなか手に入らないので、自分が行ってみたいところが載っているときには重宝します。

新ハイキング
投稿日 2010/05/12
投稿者 たかっぴ
部長
★★★★ 4.0

四国山系の赤石山が載っていたので、買いました。この記事を参考に、東赤石から西赤石まで、縦走することができました。良いアドバイスになりました。残念ながら、アケボノツツジは開花前でしたが、晴れ渡った山頂から見えた瀬戸内海に感激しました。次月号に載っている丹沢・檜洞丸には、今月、登ります。良い山の紹介がとても役に立っています!これからも、面白い山の掲載が楽しみです。

貴重な山情報
投稿日 2008/09/14
投稿者 朝日拝
専門職
★★★ 3.0

一般的な山ガイドはたくさん出ていますが、渋い山をお望みなら新ハイです。新刊紹介に掲載されている本は毎号読んでます。どれもいいです。参考タイムの合計と、日本地図のどこに山があるのかビジュアルで大雑把に示してあるともっといいんですが・・。

11月号八溝花瓶山の記事について
投稿日 2006/11/02
投稿者 びんちゃん
無職
★★★ 3.0

11月号掲載の「花瓶山」に誘われて行ってきました。林道入り口の「理髪店」は住居が新築されたものらしくそして看板も小さく下山後よく見れば「美容院」になっていました。結局2、3回行き来してそれでもやっと如来沢の林道に入りましたが、花瓶沢の出合から上は機材が入っての杉の伐採の現場でした。安全を優先に登頂を中止しました。記事は1年前のものでしたがせめて本誌発行前の再確認がなされていれば…。

『新ハイキング』に辿り行きました!!
投稿日 2005/02/28
投稿者 たまひめ
OL
★★★★ 4.0

高校時代に山に目覚め、”メジャー”な雑誌を買っていましたが何かしっくり来なくて漂っていました。
ある時山で知り合った知人に『新ハイキング』を紹介されて読んでみたら、『これだ!』でした。
余計な事が書いていず、広告のページも目立たない程度だし、私好みな雑誌でした。
そろそろ長期購読者かな?

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■新ハイキングの目次

788651
2012年6月号

新ハイキング
□ 2012/05/15発売号  (現在発売中の号)

[特集]夏山前奏 8コース
北海道 羅臼岳―硫黄山・・・椎谷 明司
北海道 ニペソツ山、石狩岳・・・上野 和夫
秋田・岩手県 和賀岳・・・池田 文夫
山形県 祝瓶山・・・蒲生 章
新潟県 妙高山―火打山・・・富田 彰
群馬県 桟敷山と村上山・・・後藤 信雄
長野県 前掛山(浅間山)・・・伊藤 慎一
富山・長野県 白馬岳・・・西村 格

[紀行ほか] 12コース
山形県 柴倉山・・・鷲頭 隆
群馬県 鈴ケ岳―薬師岳―地蔵岳・・・中村 均
新潟県 石名天然杉遊歩道―ドンデン高原・・・関根 茂子
新潟県 小柴山、日本国、朴坂山・・・中﨑 髙志
東京都 タワ尾根・中段歩道・・・箱田 孝光
神奈川県 不老山・・・米田 由喜江
神奈川県 シダンゴ山―檜岳―雨山峠・・・久保田 穂積
山梨・静岡県 五老峰―大ガレノ頭・・・助廣 弘子
山梨県 勝沼宿―雲母山―駒飼宿・・・松浦 隆康
岐阜県 毘沙門岳、見当山、白尾山・・・川越 はじめ
兵庫県 段ケ峰・・・佐々木 寛
アメリカ マウナ・ケアとマウナ・ロア・・・藤宗 正彦

[おすすめガイド] 12コース
栃木県 高原山・剣ケ峰・・・小倉 孝康
群馬県 地蔵岳―長七郎山・・・鶴野 紘一
群馬県 吾妻渓谷と川原湯温泉・・・鈴木 一雄
埼玉県 トトロの森 その2・・・大久保 恵
東京都 石神井川・・・山下 正博
東京都 三頭沢滝巡り・・・阿部 稔
静岡県 三峰山(栗代山)・・・廣澤 和嘉
山梨・埼玉県 笠取山・・・蒲生 光弘
長野県 八子ケ峰・・・松浦 理博
長野県 白駒池―ニュウ―中山・・・酒井 晴永
岐阜・長野県 野麦峠越え・・・岡田 健
福井県 姥ケ岳、平家岳・・・石川 洋右

[花との出会い]
ムヨウラン・・・内山 裕

[山からの便り]
彩の国ふれあい牧場のポピー・・・岡部 紀正
鉢伏山のレンゲツツジ・・・近藤 雅幸
碓氷峠の麓・・・奥 貴男
峠の石仏・・・渡邊 唯夫
「哲学の道」を歩く・・・内田 康男

[山のレポート]
干支の町 辰野のゲンジボタル・・・祖父川精治

[随想]
山と出会い・・・上條 啓雅
高尾山のブナ散歩・・・奥 貴男
上高地ウェストン祭・・・小原 茂延
キリマンジャロ登山と『世界百名山』・・・大久保 博


■新ハイキングのバックナンバー

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