新ハイキングのバックナンバー
2008/04/15発売号 (631)
2008年5月号

新ハイキング

[特集]新緑の尾根歩き

  • 出版社:新ハイキング社
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2008/04/15発売号 価格: 580円 送料別途


■新ハイキングの目次

[花との出会い]
エビネ(ラン科)・・・内山 裕

[山からの便り]
両神山・西岳尾根・・・浜松 和夫
登山者を見守る高波吾策翁像・・・佐藤 光雄
名郷から武甲山を越えて・・・牟田口和子

[随想]
たかが鋸山、されど鋸山・・・早崎 嶺子
山で絵を描く・・・島田 純吉
自然のリフレイン・・・佐藤 新

[特集]新緑の尾根歩き
早戸川―市原新道―蛭ケ岳・・・窪田 弘
八丁尾根から両神山・・・岩田 善州
奥武蔵五峰縦走・・・福原 輝男
八丁山から将門馬場へ・・・藤宗 正彦
馬立山―御前山―厄王権現・・・小倉 修
三国峠―帳付山―赤岩峠・・・猪俣恵美子
和名倉山から秩父湖へ・・・箱田 孝光
雁ケ腹摺山から楢ノ木尾根・・・山中 美子
瑞牆山・・・後藤 信雄

[紀行ほか]
徳沢のニリンソウ群落・・・内田 康男
沢渡黒伏と龍王洞・・・蒲生 章
ピリカヌプリ・・・久曽神 皐浩
山神峠―鍋割山―ミズヒ大滝・・・松浦 隆康
鳳凰三山・・・砂小原 隆
北アルプス・明神岳・・・三宅 紘子
奥穂高岳と北穂高岳・・・植手 崇文
麻績・大沢山・・・柴田 篤志
鹿島槍ケ岳・・・吉野みゆき
マンダロク山と砥石山・・・浜松 和夫
五木・仰烏帽子山・・・岡部 紀正
日光修験・華供峰(下)・・・阿部 稔
韓国・漢拏山と智異山・・・遠藤 明彦
台湾・大覇尖山から雪山へ・・・澤田 幸子
イスタシワトル山を目指して・・・小林 潤也
[山のレポート]ヤマビルとつきあう・・・廣澤 和嘉

[おすすめガイド 11コース]
1. 中里・諏訪山と上野・諏訪山・・・新井 昇
2. 頭高山から渋沢丘陵・・・伊佐 泰治
3. 三本松山北尾根―陣馬山・・・近藤 雅幸
4. 同角ノ頭―檜洞丸・・・岡村 憲明
5. 小金沢連嶺・・・鶴野 紘一
6. 滝子山・・・横井 國春
7. 五郎山・・・小田切春枝
8. 浅間山に迫る・・・藤田 謙三
9. 高城から袴腰山・・・高波 操
10. 東頸城・霧ケ岳・・・伊藤 慎一
11. ワサビ沢の頭からバラの段・・・松浦 理博


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新ハイキングの読者レビュー

  • 総合評価:★★
  • 投稿数:8
  • 総合評価  
  • 投稿日

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自分でも
投稿日 2011/07/15
投稿者 みゅう
専業主婦
★★★

きれいな写真も魅力的ですが、読み物も面白いです。遠くて準備が大変そうな山だけでなく、ちょっと時間がとれればどうにかなりそうなところも紹介されているのが嬉しいです。こういう情報はなかなか手に入らないので、自分が行ってみたいところが載っているときには重宝します。

新ハイキング
投稿日 2010/05/12
投稿者 たかっぴ
部長
★★★★

四国山系の赤石山が載っていたので、買いました。この記事を参考に、東赤石から西赤石まで、縦走することができました。良いアドバイスになりました。残念ながら、アケボノツツジは開花前でしたが、晴れ渡った山頂から見えた瀬戸内海に感激しました。次月号に載っている丹沢・檜洞丸には、今月、登ります。良い山の紹介がとても役に立っています!これからも、面白い山の掲載が楽しみです。

貴重な山情報
投稿日 2008/09/14
投稿者 朝日拝
専門職
★★★

一般的な山ガイドはたくさん出ていますが、渋い山をお望みなら新ハイです。新刊紹介に掲載されている本は毎号読んでます。どれもいいです。参考タイムの合計と、日本地図のどこに山があるのかビジュアルで大雑把に示してあるともっといいんですが・・。

11月号八溝花瓶山の記事について
投稿日 2006/11/02
投稿者 びんちゃん
無職
★★★

11月号掲載の「花瓶山」に誘われて行ってきました。林道入り口の「理髪店」は住居が新築されたものらしくそして看板も小さく下山後よく見れば「美容院」になっていました。結局2、3回行き来してそれでもやっと如来沢の林道に入りましたが、花瓶沢の出合から上は機材が入っての杉の伐採の現場でした。安全を優先に登頂を中止しました。記事は1年前のものでしたがせめて本誌発行前の再確認がなされていれば…。

『新ハイキング』に辿り行きました!!
投稿日 2005/02/28
投稿者 たまひめ
OL
★★★★

高校時代に山に目覚め、”メジャー”な雑誌を買っていましたが何かしっくり来なくて漂っていました。
ある時山で知り合った知人に『新ハイキング』を紹介されて読んでみたら、『これだ!』でした。
余計な事が書いていず、広告のページも目立たない程度だし、私好みな雑誌でした。
そろそろ長期購読者かな?

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