新ハイキングのバックナンバー
2010/07/15発売号 (658)
2010年8月号

新ハイキング

[特集]夏山全開

  • 出版社:新ハイキング社
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■新ハイキングの目次

[特集]夏山全開
長野県・岐阜県 南岳―北穂高岳・・・中﨑 髙志
長野県 燕岳から槍ケ岳・・・川越 はじめ
長野県 唐沢岳・・・遠藤 明彦
長野県 針ノ木岳から爺ケ岳・・・後藤 信雄
岐阜県・長野県 雲の平―水晶岳―烏帽子岳・・・植手 崇文
長野県・新潟県 栂海新道・・・上村幸司
長野県 越百山-空木岳・・・新井 昇
長野県 木曽駒ケ岳-越百山・・・前川 整洋
山梨県 仙丈ケ岳・・・井相田又市

[紀行ほか]
福島県・山形県 五段山―三国岳―地蔵岳・・・蒲生 章
青森県 梵珠山と岩木山・・・佐々木 寛
新潟県 赤湯から佐武流山・・・角田 竹朗
神奈川県 下棚・本棚中間尾根・・・松浦 隆康
静岡県 富士山・・・神崎 聰
静岡県・山梨県 大井川東俣―間ノ岳―北岳・・・石塚 孝彦
長野県 児野山から福島城址・・・藤宗 正彦
長野県 蝶ケ岳―徳本峠、奥又白池・・・上野 和夫
岐阜県 四塚山―七倉山―間名古の頭・・・久曽神 皐浩
アメリカ シェナンドア国立公園・・・富田 彰

[山からの便り]
カマキリを尋ねる「虫登山」・・・福原 輝男
スイスの山村に泊まる①・・・内田 康男

[おすすめガイド 12コース]
1.栃木県 白笹山―朝日岳―三倉山・・・久保田 穂積
2.群馬県 二ツ岳・・・高波 操
3.栃木県 西ノ湖から千手ケ浜・・・関根 茂子
4.埼玉県・東京都 高水山・・・椎谷 明司
5.東京都 御岳山・・・杉原 鉄夫
6.山梨県 小太郎山・・・北村 武彦
7.静岡県 富士グランドキャニオン―小富士・・・坂本 勇
8.富山県・新潟県 白鳥山・・・伊藤 慎一
9.長野県・群馬県 鼻曲山・・・小倉 孝康
10.長野県 四阿山―根子岳・・・町田 尚夫
11.長野県 横尾山・・・鈴木 澄雄
12.長野県 入笠山・・・酒井 晴永

[花との出会い]
オニバス・・・内山 裕

[随想]
北の森から「倒木更新」・・・佐藤 新
虹芝寮・・・岡部 紀正
御岳山のレンゲショウマ・・・柴山 好浩
古書店めぐり・・・山沢 耕司


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新ハイキングの読者レビュー

  • 総合評価:★★ 2.0
  • 投稿数:8
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

自分でも
投稿日 2011/07/15
投稿者 みゅう
専業主婦
★★★ 3.0

きれいな写真も魅力的ですが、読み物も面白いです。遠くて準備が大変そうな山だけでなく、ちょっと時間がとれればどうにかなりそうなところも紹介されているのが嬉しいです。こういう情報はなかなか手に入らないので、自分が行ってみたいところが載っているときには重宝します。

新ハイキング
投稿日 2010/05/12
投稿者 たかっぴ
部長
★★★★ 4.0

四国山系の赤石山が載っていたので、買いました。この記事を参考に、東赤石から西赤石まで、縦走することができました。良いアドバイスになりました。残念ながら、アケボノツツジは開花前でしたが、晴れ渡った山頂から見えた瀬戸内海に感激しました。次月号に載っている丹沢・檜洞丸には、今月、登ります。良い山の紹介がとても役に立っています!これからも、面白い山の掲載が楽しみです。

貴重な山情報
投稿日 2008/09/14
投稿者 朝日拝
専門職
★★★ 3.0

一般的な山ガイドはたくさん出ていますが、渋い山をお望みなら新ハイです。新刊紹介に掲載されている本は毎号読んでます。どれもいいです。参考タイムの合計と、日本地図のどこに山があるのかビジュアルで大雑把に示してあるともっといいんですが・・。

11月号八溝花瓶山の記事について
投稿日 2006/11/02
投稿者 びんちゃん
無職
★★★ 3.0

11月号掲載の「花瓶山」に誘われて行ってきました。林道入り口の「理髪店」は住居が新築されたものらしくそして看板も小さく下山後よく見れば「美容院」になっていました。結局2、3回行き来してそれでもやっと如来沢の林道に入りましたが、花瓶沢の出合から上は機材が入っての杉の伐採の現場でした。安全を優先に登頂を中止しました。記事は1年前のものでしたがせめて本誌発行前の再確認がなされていれば…。

『新ハイキング』に辿り行きました!!
投稿日 2005/02/28
投稿者 たまひめ
OL
★★★★ 4.0

高校時代に山に目覚め、”メジャー”な雑誌を買っていましたが何かしっくり来なくて漂っていました。
ある時山で知り合った知人に『新ハイキング』を紹介されて読んでみたら、『これだ!』でした。
余計な事が書いていず、広告のページも目立たない程度だし、私好みな雑誌でした。
そろそろ長期購読者かな?

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