新ハイキングのバックナンバー
2006/01/15発売号 (604)

新ハイキング

  • 出版社:新ハイキング社
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2006/01/15発売号 価格: 580円 送料別途


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■新ハイキングの目次

表紙
 美ケ原から北アルプス・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・岡部 紀正

口絵
 浜松 和夫・串田 竹治・鏑木   隆・張  栄華
 砂小 原隆・鏑木  隆・棚橋紀美子・米沢 怜子
 高野 良介・柳原 修一・窪田  弘・須田 漢一
 岡部 紀正

目次スケッチ
 島田 純吉

中扉
 串田竹治 鈴木 澄雄

略図版下
 早崎嶺子 柴田正明 田中幸男 湯沢 宏
 上野和夫 坂本 勇 藤田謙三 宇田川建一郎

随 想
 東大寺のお水取り・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・岡部 紀正
 インカの王が泣いている・・・・・・・・・・・・・・・・・・・甲斐 順子
 雪に泣き、雪に笑う・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・岡本  明
 妙義にはご用心・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・岩崎 和平

特集 日だまりハイクの山
 吉野梅郷から日の出山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・山下 貴広
 和泉浅間山から度祗巌山・・・・・・・・・・・・・・・・・鷲頭  隆
 頼朝道と富山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・阿部  稔
 名倉村峰から高倉山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・横山  隆
 飯山観音から日向薬師・・・・・・・・・・・・・・・・・・・窪田  弘
 鳶尾山から八菅山へ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・石川 洋右
 三浦富士から武山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・酒井 晴永
 大仙山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・高波  操
 伊東鎌田城山と松川湖・・・・・・・・・・・・・・・・・・竹内 和義
 浜石岳・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・佐々木 寛

犬鳴山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・前島 義弘
[花との出会い]ヤブレガサウラボシ・・・・・・・・・・・内山  裕
美ケ原『冬』に遊ぶ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・岡部 紀正
白鳥の郷と八十八大師巡り・・・・・・・・・・・・・・・・・関根 茂子
金時山と深良用水の道・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・伊東  守
金剛山―岩湧山―和泉葛城山・・・・・・・・・・・・・・甲野 啓一
洛北の愛宕山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・岡村 憲明
日野市の古道と石仏散歩(中)・・・・・・・・・・・・・・渡邊 唯夫
スノーシューを楽しむ(下)・・・・・・・・・・・・・・・・・・大賀 由普

特選ガイド 14コース
 萬蔵山から雲巌寺へ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・藤田 謙三
 御嶽山から雨引山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・高木 康雄
 皆沢から高戸山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・岡田 敏夫
 柄杓山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・木地 賢一
 雨降山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・後藤 信雄
 妻坂峠から武川岳・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・小林 利秋
 屋船山からカマド山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・藤宗 正彦
 狭山丘陵の谷戸と湿地めぐり・・・・・・・・・・・・・・大久保 恵
 上保谷の四軒寺界隈・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・植村 三郎
 北高尾山稜・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・稲葉 克巳
 石老山から石砂山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・鶴野 紘一
 寺下峠から矢平山―金山峠へ・・・・・・・・・・・・・山中 美子
 三方分山から蛾ケ岳・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・松浦 隆康
 一本松公園の帆掛山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・松浦 理博


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新ハイキングの読者レビュー

  • 総合評価:★★ 2.0
  • 投稿数:8
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

自分でも
投稿日 2011/07/15
投稿者 みゅう
専業主婦
★★★ 3.0

きれいな写真も魅力的ですが、読み物も面白いです。遠くて準備が大変そうな山だけでなく、ちょっと時間がとれればどうにかなりそうなところも紹介されているのが嬉しいです。こういう情報はなかなか手に入らないので、自分が行ってみたいところが載っているときには重宝します。

新ハイキング
投稿日 2010/05/12
投稿者 たかっぴ
部長
★★★★ 4.0

四国山系の赤石山が載っていたので、買いました。この記事を参考に、東赤石から西赤石まで、縦走することができました。良いアドバイスになりました。残念ながら、アケボノツツジは開花前でしたが、晴れ渡った山頂から見えた瀬戸内海に感激しました。次月号に載っている丹沢・檜洞丸には、今月、登ります。良い山の紹介がとても役に立っています!これからも、面白い山の掲載が楽しみです。

貴重な山情報
投稿日 2008/09/14
投稿者 朝日拝
専門職
★★★ 3.0

一般的な山ガイドはたくさん出ていますが、渋い山をお望みなら新ハイです。新刊紹介に掲載されている本は毎号読んでます。どれもいいです。参考タイムの合計と、日本地図のどこに山があるのかビジュアルで大雑把に示してあるともっといいんですが・・。

11月号八溝花瓶山の記事について
投稿日 2006/11/02
投稿者 びんちゃん
無職
★★★ 3.0

11月号掲載の「花瓶山」に誘われて行ってきました。林道入り口の「理髪店」は住居が新築されたものらしくそして看板も小さく下山後よく見れば「美容院」になっていました。結局2、3回行き来してそれでもやっと如来沢の林道に入りましたが、花瓶沢の出合から上は機材が入っての杉の伐採の現場でした。安全を優先に登頂を中止しました。記事は1年前のものでしたがせめて本誌発行前の再確認がなされていれば…。

『新ハイキング』に辿り行きました!!
投稿日 2005/02/28
投稿者 たまひめ
OL
★★★★ 4.0

高校時代に山に目覚め、”メジャー”な雑誌を買っていましたが何かしっくり来なくて漂っていました。
ある時山で知り合った知人に『新ハイキング』を紹介されて読んでみたら、『これだ!』でした。
余計な事が書いていず、広告のページも目立たない程度だし、私好みな雑誌でした。
そろそろ長期購読者かな?

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