新ハイキングのバックナンバー
2006/02/15発売号 (605)

新ハイキング

  • 出版社:新ハイキング社
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2006/02/15発売号 価格: 580円 送料別途


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■新ハイキングの目次

表紙
 陽光を浴びて雪稜へ(伊吹山)・・・・・・・・・・・・・葛西 孝則

口絵
 砂小原 隆・岡部 紀正・鏑木 隆・柴崎 文夫
 浜松 和夫・串田 竹治・棚橋紀美子・潮田 輝子
 中村 京子・玉井 勇次・張  栄華

目次スケッチ
 島田 純吉

中扉
 和田三恵子 鈴木 澄雄

略図版下
 上野 和夫  宇田川建一郎  坂本  勇
 柴田 正明 田中 幸男 早崎 嶺子 湯沢  宏

随 想
 青衣女人・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・岡部 紀正
 たまには単独行も楽し・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・春日井孝行
 子連れ山行の替え玉・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・寺山 洋一
 気になる高川山の犬・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・古谷  毅
 山と金言・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・山沢 耕司

特集 雪山ハイクを楽しむ
 戦場ケ原・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・鶴野 紘一
 美ケ原をスノーシューで散策・・・・・・・・・・・・・・植手 崇文
 茶臼山から雲母山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・横山  隆
 新田山から日尻山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・藤宗 正彦
 家老岳西尾根を登る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・小林 潤也
 南会津・打越山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・鈴木 澄雄
 会越国境・白髭山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・岡本  明
 那須茶臼岳・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・藤田 謙三

芥子望主山から伊深城山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・岡田 敏夫
大持山―小持山―武甲山・・・・・・・・・・・・・・・・・・加藤 恒彦
牧馬峠から石砂山西峰北尾根・・・・・・・・・・・・・・小倉  修
渥美半島を横断する・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・山口千枝子
高野山町石道・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・権田 英定
熊野古道・中辺路・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・鈴木 一雄
求菩提山と犬ケ岳・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・窪田  弘
日野市の古道と石仏散歩(下)・・・・・・・・・・・・・・・渡邊 唯夫
天城万三さんを偲ぶ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・山本+市川
北大武山へ登る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・澤田 幸子
猿ケ城渓谷・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・鳥羽 健次
1等三角点は地図の原点・・・・・・・・・・・・・・・・・・・窪田  弘

おすすめガイド 14コース
 三ツ峠山の金ケ窪沢ノ大滝・・・・・・・・・・・・・・・・松浦 隆康
 寄からシダンゴ山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・小林 利秋
 諏訪山と立処山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・佐々木 寛
 烏帽子岳と三ツ岩岳・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・後藤 信雄
 甲東・不老山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・守屋 龍男
 加治丘陵尾根コース・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・森田 俊男
 横浜自然観察の森―能見堂跡・・・・・・・・・・・・・熊谷 松治
 宝鏡山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・高木 康雄
 吾妻山と茶臼山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・石川 洋右
 西伊豆・丹野平・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・竹内 和義
 大隅半島・高隈山・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・岡村 憲明


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新ハイキングの読者レビュー

  • 総合評価:★★ 2.0
  • 投稿数:8
  • 総合評価  
  • 投稿日

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自分でも
投稿日 2011/07/15
投稿者 みゅう
専業主婦
★★★ 3.0

きれいな写真も魅力的ですが、読み物も面白いです。遠くて準備が大変そうな山だけでなく、ちょっと時間がとれればどうにかなりそうなところも紹介されているのが嬉しいです。こういう情報はなかなか手に入らないので、自分が行ってみたいところが載っているときには重宝します。

新ハイキング
投稿日 2010/05/12
投稿者 たかっぴ
部長
★★★★ 4.0

四国山系の赤石山が載っていたので、買いました。この記事を参考に、東赤石から西赤石まで、縦走することができました。良いアドバイスになりました。残念ながら、アケボノツツジは開花前でしたが、晴れ渡った山頂から見えた瀬戸内海に感激しました。次月号に載っている丹沢・檜洞丸には、今月、登ります。良い山の紹介がとても役に立っています!これからも、面白い山の掲載が楽しみです。

貴重な山情報
投稿日 2008/09/14
投稿者 朝日拝
専門職
★★★ 3.0

一般的な山ガイドはたくさん出ていますが、渋い山をお望みなら新ハイです。新刊紹介に掲載されている本は毎号読んでます。どれもいいです。参考タイムの合計と、日本地図のどこに山があるのかビジュアルで大雑把に示してあるともっといいんですが・・。

11月号八溝花瓶山の記事について
投稿日 2006/11/02
投稿者 びんちゃん
無職
★★★ 3.0

11月号掲載の「花瓶山」に誘われて行ってきました。林道入り口の「理髪店」は住居が新築されたものらしくそして看板も小さく下山後よく見れば「美容院」になっていました。結局2、3回行き来してそれでもやっと如来沢の林道に入りましたが、花瓶沢の出合から上は機材が入っての杉の伐採の現場でした。安全を優先に登頂を中止しました。記事は1年前のものでしたがせめて本誌発行前の再確認がなされていれば…。

『新ハイキング』に辿り行きました!!
投稿日 2005/02/28
投稿者 たまひめ
OL
★★★★ 4.0

高校時代に山に目覚め、”メジャー”な雑誌を買っていましたが何かしっくり来なくて漂っていました。
ある時山で知り合った知人に『新ハイキング』を紹介されて読んでみたら、『これだ!』でした。
余計な事が書いていず、広告のページも目立たない程度だし、私好みな雑誌でした。
そろそろ長期購読者かな?

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