月刊リベラルタイムのバックナンバー
2005/08/03発売号
(9月号)

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■月刊リベラルタイムを買ったひとはこんな雑誌も買っています
■月刊リベラルタイムの目次
【特集】
東京ディズニーリゾートを牛耳る
オリエンタルCEO
「加賀見俊夫」研究
●親族企業を納入業者にした独善
●「タダ券と取材優遇」で取り込まれたマスコミ
●元社長・高橋の「付き人」だった男
●呆れた「お手盛り」人事
●高橋政知「未亡人」怒りの告白
●見え始めた「長期低落」の兆し
●「同友会副代表幹事」をなぜ辞めない
【TALKING】
Part-1
「主幹事」にも乗り出します
松井証券社長◎松井 道夫
Part-2
「会社再建」に奇策なし
長谷工コーポレーション新社長◎岩尾 崇
【Regular】
this Month!
解散総選挙となっても
勝利が読める小泉自民党
ジャーナリスト◎田原 総一朗
CHINA?WATCHER 巨龍の「かたち」
「貧困多数」を隠蔽する公式統計
東洋大学社会学部教授◎信太 謙三
TOKYO?STYLE
創立50周年迎えた
「ヤマハ発動機」の2つのパーティ
元気発信!駅ストリート
[飯田橋駅]
ジャーナリスト◎四方?洋
メディア裏話
記者ならぬ「話者」が育つ
毎日新聞の自由な風
永田町仄聞録
未遂に終わった小泉倒閣クーデター
ジャーナリスト◎堤 堯
佐藤道夫の異議アリ!
目的が見失われてしまった
「郵政民営化」
元札幌高検検事長/参議院議員◎佐藤 道夫
藤沢久美(シンクタンク・ソフィアバンク副代表)
の新「ニッポン」の事情
進化し続けるブロードバンドへの挑戦
イー・アクセス代表取締役会長兼CEO◎千本 倖生
球界「黄金時代」譚
交流戦の「光と影」
ジャーナリスト◎秋津 弘貴
宗教を学ぶ
生き方としての「お盆」
仏教研究家◎北 貢一
父論
「正義の押し付け」
社会評論家◎芹沢 俊介
酒を愉しむ 男の料理
芋の完全麹化に成功
画期的な「全芋焼酎」と
ニンニクの効いたヒレ肉
フードコーディネーター◎秋山 泉
使える手話
「クーラー強すぎますか?」
糾弾!日本医療の最前線
知らないと危険な
クスリの「飲み合わせ」
山野美容芸術短期大学教授◎中原 英臣
木村三浩の縦横無尽
イラクにとっての
「8月15日」の意味
一水会代表/NASYО理事◎木村 三浩
記者回顧録
アジア開発銀行創設の顛末
経済ジャーナリスト◎後藤 洋文
岸井成格の眼
「郵政民営化」で対案を出せない
民主党の限界
【People】
追悼録
日本ハム創業者○大社義規さん
経済ジャーナリスト◎阿部 和義
若き血に燃ゆる
作家◎茶屋 二郎
日本傑物伝
[東京電力元社長・経済同友会元代表幹事 木川田一隆・]
経営評論家◎梶原 一明
花田紀凱 血風録 あの人、あの事件
心憎い「和田誠」さんの演出(下)
続・政治とオンナ
堤康次郎をとり巻く女たち
政治ジャーナリスト◎岩見 隆夫
【Essay】
オヤジ好き!
編集者との闘い
作家◎室井 佑月
社畜の歌
産みの苦しみ
コラムニスト◎門 昌央
自著を語る
『トヨタモデル』
経済ジャーナリスト◎阿部和義
江波戸哲夫の気になる一冊
『好き嫌いで人事』
松井道夫著
(日本実業出版社刊)
作家◎江波戸 哲夫
【confidential】
●政局
岡田民主党代表が「解散風」を煽らない理由
郵政法案の帰趨がどうであれ
「解散したい」が小泉首相の本音
●政界
自民党との連立に微妙な距離を置き始めた「公明党」
石政府税調会長の「大放言」で財務省と自民党が大慌て
●経済
「三井住友」のトップ交代で、
大和証券との統合説を軌道修正した日経
石油産出量は数年内に減少に向かうとする「ピークオイル説」が台頭
●人事
「秋山体制」への移行で冷や飯を食いそうな朝日新聞「経済部」
独法化目前の住宅公庫新総裁に
「島田精一氏」が選ばれた深層
●事件
闇に葬られる寸前だった
「アスベスト禍」問題
東京学芸大学の教授選挙を糾弾する
「怪文書」が流出
【LT-Report】
●政治家
国政の場で誤った発言を繰り返す政治家たち
●健康
「認知症改善」で注目の
「葛根湯」服用は食後がいい
ジャーナリスト◎油井 富雄
【LT's Impression】
●田原総一朗氏が初めての
出版記念パーティを開催
●渡辺喜美衆議院議員がセミナーを主催 「日本の針路」を提言
●「東北電力」が石炭調達で
韓国・ポスコ社との協力体制を構築
●携帯電話と連動した求人フリーペーパー『アルバイトニュース』を創刊した学生援護会
●イトーヨーカドーグループが中国事業を拡大 本格的展開により基盤確立へ
【LT PLAZA】
プラザ/読者の声
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読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 月刊リベラルタイム
- 投稿日 2009/11/27
- 投稿者 TAA
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
政治及び経済の最新情報を入手するために購入してみました。タイムリーな話題が取り上げてあり読み応えがありました。また、毎号、特集が組まれ深く掘り下げて解説されており理解し易い内容となっていました。期待通りの内容で、今後の内容を楽しみにしています。
- 知事特集
- 投稿日 2009/07/15
- 投稿者 半ライス長官
- 自営業
- ★★★ 3.0
8月号を読みました。内容は全国の47都道府県の知事特集。一人一人、詳細に人物像、政策、問題点がまとめられていて面白かった。保存版にできるようなこんな特集を今後も期待します。ただ、ちょっと文章量が少ないかな。もっと読んでみたい知事の記事もあった。
- 今、求められる宗教の尊さ
- 投稿日 2008/11/08
- 投稿者 SKY・SEA
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
一見、よくあるビジネス誌のような「リベラルタイム」。だが、他の雑誌と違う点が一つ。それは、”宗教を学ぶ”コーナーがある事。リアルタイムな政治・経済の情報も大事だが、宗教の教えを通して、人としての道徳やマナーを学ぶ事がはるかに尊く感じる。世知辛い世の中において、忘れかけていた何かを思い起こさせる”宗教を学ぶ”と”リベラルタイム”。是非、必読です。
- 情報源として
- 投稿日 2008/09/09
- 投稿者 ぱんぴー
- 大学院生
- ★★★★ 4.0
まだ、購読しはじめて短いですが、いろいろ書かれていて面白い雑誌だと思います。値段的にも手ごろだし。一部、情報というか、考えが偏っているかなぁと思われる点もありましたが、主観の塊の人間が書くことですから、ある程度は仕方ないと思います。情報チャンネルを広げて、多くを吸収しつつ、自分で取捨選択するしかないでしょう。というわけで、情報ソースの1つとしてしばらく続けてみます。
- 禁煙ファシズムにつきまして
- 投稿日 2008/01/09
- 投稿者 小言爺い
- ジャ-ナリスト
- ★ 1.0
あたかも「禁煙」がいけないことかのように感じられますが、非喫煙者にとっては喫煙者は発がん物質をまき散らす害人です。ファシズムというような言葉を使い、「禁煙」を敵視される裏には、JTからの広告費用をもらっておられるからなのでしょう?
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