■CLUB HARLEY(クラブハーレー)の紹介
ハーレーはトクベツなバイクではないのです。だから今、気になります。
ハーレーダビッドソンというバイクに、どんなイメージを持っていますか?実はこのハーレーが「フツーのヒトが乗るフツーのバイク」として、今、大変な人気になっています。バイクの王様などと呼ばれて久しいオートバイが、フツーのバイクだなんて・・・と思うかも知れません。しかし、ハーレーダビッドソンは、敷居が高い乗り物ではありませんでした。これほどバイクを駆る楽しさを、気楽に教えてくれるオートバイも他にはないと、多くの人たちが気づき始めました。老若男女問わず、いろいろな人たちがハーレーに乗り始めています。『クラブハーレー』は、そんなフツーのヒトとハーレーダビッドソンとの楽しい付き合いをかいま見ることができる、そして今日いきなり、この「鉄馬」と呼ばれるバイクに興味を持った人でも楽しんでもらえる、ハーレーダビッドソンを介したライフスタイル・マガジンです。
■CLUB HARLEY(クラブハーレー)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■CLUB HARLEY(クラブハーレー)の詳細
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 参考になります!
- 投稿日 2010/08/23
- 投稿者 nobuu
- 自営業
- ★★★★★ 5.0
初めてハーレーを買ったので、こちらの本を参考にさせてもらっています。いろいろとチューニングに活用させてもらっています。
- かわいい
- 投稿日 2010/05/31
- 投稿者 でじでじ
- 会社員
- ★★★★ 4.0
いつも購読しています.HDのコアな記事が盛りだくさんで,とても参考になります.めぐみ嬢といっしょに走りたい.
- 良くも悪くも
- 投稿日 2009/09/08
- 投稿者 char
- 副社長
- ★ 1.0
良くいえば、コアな部分や変な癖のない『ごくフツー』のハーレー雑誌…いやな捉え方をすると『つまらない広告雑誌』です。気になる記事だけチェックして購入する時もあるけど、ムキになって毎月買うほどでもないかな…
- やはり定期購読
- 投稿日 2009/09/07
- 投稿者 yyy555ooo
- 経営者
- ★★★★★ 5.0
三年目の定期購読ですが、過去のCLUB HARLEYを読み返したりしてます。最近、ツーリングで知り合った方が、過去のCLUB HARLEYに載ってたりして・・・そんな楽しみもあります。毎月ポストに投函されるので、買い忘れる事も無く安心してます。
- 創刊以来の愛読書
- 投稿日 2008/10/20
- 投稿者 BLUE×2-FLSTC
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
創刊より愛読しています。こてこてのハーレー乗りでない人にもお勧めな、バイク初心者からベテランまで楽しめる雑誌です。
■CLUB HARLEY(クラブハーレー)の目次

CLUB HARLEY(クラブハーレー)
□
2012/05/14発売号
CONTENTS
稲妻フェスティバル
大阪で開催します!
FINDING MASTER-PIECE
特集
絶景、温泉、美味いモノ。
目指すは東北!
TOHOKU TOURING
カスタムショーで聞きました。東北へ行ったら行きたいところしたいこと教えて!!
東北屈指のツーリングスポット 蔵王の春はもう少し先!?
ここがイイんだよ東北!! がむしゃらに走れ、一押しスポット。
地元ショップに聞いた。これからの季節 東北走る時のお勧めウエアを教えて!
”充実感”を味わうなら会津磐梯山で決まり!
観光に力を入れている東北は、今走るのが断然オトク。
東北道に進路を取れ! SA食い倒れ弾丸ツアー。
キャンプツーリングで、東北をワイルドに楽しみたい!
待ってました走りのシーズン! タフな旬顔で頼れる長旅ブーツがお供します。
3つのご当地名物と5つの世界遺産を巡る平泉の”通”なツーリング。
Custom Inspiration
MOTORCYCLE CUSTOM WORKS ASTERISK
アメリカ直輸入のハーレーが手に入るショップがオープン!
RIDER’S WARDROBE
目元にこだわるハーレー乗りのトレンドは高性能かつスタイリッシュ。
今旬アイウエアを手に入れろ!
1000RIDER 1000HARLEY
’91FLST / ’09 FXCWC
HARLEY PARK
ご当地ハーレー乗り大集合!
【 山口県山口市編】
アラキメグミの
あした天気にハ~レ~!?
ヴィンテージハーレーが大好きだ!!
特別付録DVD
ヴィンテージハーレー・サウンドコレクション Vol.1
ショベルヘッド
......そのほか
■CLUB HARLEY(クラブハーレー)のバックナンバー
- □ V0l.143 2012/05/14
- □ Vol.142 2012/04/14
- □ Vol.141 2012/03/14
- □ Vol.140 2012/02/14
- □ Vol.139 2012/01/14
- □ Vol.138 2011/12/14
- □ Vol.137 2011/11/14
- □ No.136 2011/10/14
- □ No.135 2011/09/14
- □ No.134 2011/08/12
- □ No.133 2011/07/14
- □ No.132 2011/06/14
- □ No.131 2011/05/14
- □ No.130 2011/04/14
- □ No.129 2011/03/14
- □ No.128 2011/02/14
- □ No.127 2011/01/14
- □ No.126 2010/12/14
- □ No.125 2010/11/13
- □ No.124 2010/10/14
- □ No.123 2010/09/14
- □ No.122 2010/08/12
- □ No.121 2010/07/14
- □ No.120 2010/06/14
- □ No.119 2010/05/14
- □ No.118 2010/04/14
- □ 4月号 2010/03/13
- □ 3月号 2010/02/14
- □ 2月号 2010/01/14
- □ 1月号 2009/12/14
- □ 12月号 2009/11/14
- □ 11月号 2009/10/14
- □ 10月号 2009/09/14
- □ 9月号 2009/08/14
- □ 8月号 2009/07/14
- □ 7月号 2009/06/12
- □ 6月号 2009/05/14
- □ 5月号 2009/04/14
- □ 4月号 2009/03/14
- □ 3月号 2009/02/14
- □ 2月号 2009/01/14
- □ 1月号 2008/12/13
- □ 12月号 2008/11/14
- □ 11月号 2008/10/14
- □ 10月号 2008/09/14
- □ 9月号 2008/08/14
- □ 8月号 2008/07/14
- □ 7月号 2008/06/14









