+81(PLUS EIGHTY ONE)

世界16ヶ国で発売されているバイリンガル雑誌
- 一冊定価:1260円
- サイズ:A4変
- 出版社:ディーディーウェーブ
- 発行間隔:季刊
- 売上ランキング 418位
- アクセスランキング:1026位
発売日: 2,5,8,11月の10日
雑誌の発送は発売日にされますため、実際のお届けは発売日から数日後となります
■+81(PLUS EIGHTY ONE)の紹介
世界各地のクリエイター情報満載!“今知りたい事”がきっと見つかる!!
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■+81(PLUS EIGHTY ONE)の詳細
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 必要不可欠
- 投稿日 2010/06/22
- 投稿者 n
- 会社員
- ★★★★★
仕事中、ネタにつまると開きます。眺めるだけで色々浮かんでくるので欠かせません。
- グラフィック業界を俯瞰
- 投稿日 2010/03/30
- 投稿者 precious
- 自営業
- ★★★
日本のデザイン界に囚われて見えにくくなりがちな世界の状況を知れる数少ないメディアです。
- 最先端クリエイト
- 投稿日 2009/09/28
- 投稿者 1pac
- 会社員
- ★★★★
毎号斬新なグラフィックデザインが見られ、この一冊で最先端が分かります。「+81」はやはり海外から日本に国際電話をかける場合の国番号からきてるんでしょうね。
- 嫉妬を覚える為の本
- 投稿日 2009/08/18
- 投稿者 erazor
- 専門職
- ★★★★★
デザインに少しでも関わっている人は購読すべき雑誌です。掲載点数は少ない号もありますが、視点を固定することなく、様々な今のクリエイティブを紹介してくれます。作られている方々は大変だと思いますが、これからも高いクオリティを保って頂けたらと思います。
- デザイナー必携!
- 投稿日 2009/08/13
- 投稿者 cocos
- 会社員
- ★★★★★
最初、海外の雑誌かと思っていたが、純国産と知って驚いた。こんな誌面構成、国内でやって良いのか!という驚きと感動が芽生えた。デザイン制作時にパラパラとめくると、なにかアイデアが浮かびそう。そんな雑誌です。
■+81(PLUS EIGHTY ONE)の目次

Graphic Behind the Art Scene issue
+81(PLUS EIGHTY ONE)
□
2012/02/10発売号
(現在発売中の号)
【特集内容】
「アートシーンにおけるグラフィック・デザインの役割と可能性」を探るべく、世界中の美術館やギャラリー、アートフェアに着目。ヴィジュアル・アイデンティティ(VI)を中心に、ポスターやインヴィテーションなど、アート界におけるグラフィック・デザインに焦点を当て、制作を担当したデザイナーと、依頼主である美術館側の双方へ取材を敢行した。
巻頭では、90 年代中期から2010 年の閉館までNY のアートシーンを牽引してきたDeitch Gallery の創始者であり、昨年L.A. のMOCA の新館長に就任したJeffrey Deitch へのインタビューが実現。さらに、数々の世界的大企業やロンドン・オリンピックのアイデンティティを手がけたことで知られるブランド・コンサルタント会社Wolff Olins への取材では、チェアマンのBrian Boylan とクリエイティヴ・ディレクターJordan Crane 両氏が登場する。その他にも、アメリカ、イギリス、フランス、ストックホルム、アルゼンチンなど世界各国の名立たる美術館/ギャラリーと、それぞれのデザイナーからの協力のもと、各館のコンテンツはもちろん、VI のガイドラインや活用法など、他では見ることのできない貴重な作品を多数収録。









