■猫びより の目次
◎特集:「笑いあり涙あり ネコと動物の愛情物語」
猫同士だって相性があるのに、他の動物となんて一緒に暮らせるの?
なんて思う人も多いはず。
でも、ここに登場する猫たちは、犬や鳥、ウサギ、牛や馬まで、
あらゆる動物たちと仲良く暮らしているんです。
大人気ブログ「ツブログ」、ジャズピアニストの大口純一郎さん、
牧場で暮らす猫などなどが登場。
笑いあり涙あり、猫と動物たちの愛情にあふれた物語をご覧ください。
◎ベルギー・イーペルの猫祭り2009!
◎岩合光昭の猫「田代島」
◎エッセイ猫の話「寝ても覚めても」
/文 山本文緒
◎インタビュー・萩尾望都
◎猫と自然に囲まれて「ダイアン・エルソン」
/写真 堀内昭彦 文 堀内みさ
◎はっちゃんびより
/写真・文 八二一
◎世界の旅猫「マレーシア」
/写真・文 新美敬子
◎猫のいる宿「福島県・おきな旅館」
/写真・文 伴田良輔
◎お天気 道草 猫日和「かゆい!」
/写真・文 大津わこ
◎ウエルカムごろん
/文 南里秀子
◎ウチのハナちゃん
/漫画 松本英子
◎猫の細道
/写真・文 柳沼吉幸
◎猫ジジ
/文・画 赤瀬川原平
■猫びより 編集部information
■猫びより のバックナンバー
- □ 61号 2011/12/12
- □ 60号 2011/10/12
- □ 59号 2011/08/12
- □ 58号 2011/06/10
- □ 57号 2011/04/12
- □ 56号 2011/02/12
- □ 55号 2010/12/11
- □ 54号 2010/10/12
- □ 53号 2010/08/12
- □ No.52 2010/06/11
- □ No.51 2010/04/12
- □ 50号 2010/02/12
- □ No.49 2009/12/12
- □ No.48 2009/10/10
- □ No.47 2009/08/12
- □ No.46 2009/06/12
- □ No.45 2009/04/12
- □ No.44 2009/02/12
- □ No.43 2008/12/12
- □ 42号 2008/10/12
- □ 41号 2008/08/12
- □ 40号 2008/06/12
- □ 39号 2008/04/12
- □ 38号 2008/02/12
- □ 37号 2007/12/12
- □ 36号 2007/10/12
- □ 35号 2007/08/12
- □ 34号 2007/06/12
- □ 33号 2007/04/12
- □ 32号 2007/02/12
- □ 31号 2006/12/12
- □ 30号 2006/10/12
- □ 29号 2006/08/12
- □ No.28 2006/06/12
- □ No.27 2006/04/12
- □ No.26 2006/02/10
- □ No.25 2005/12/12
- □ No.24 2005/10/13
- □ No.23 2005/08/13
- □ No.22 2005/06/12
- □ No.21 2005/04/12
- □ No.20 2005/02/12
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 素敵な猫たくさんな☆情報誌です(*^-^*)
- 投稿日 2012/02/05
- 投稿者 理江ちゃん
- ★★★★★
去年の12月に 古本屋さんで見掛けた“猫びより”♪ 写真がとても素敵で 凄ぉ(>_<)く気に入り 書店で探すも 取り扱って居ませんとの返答で…(;_;) Fujisanで“猫びより”を見付け 気軽にバックナンバーや 定期購読が出来るので とても有り難いです(*^-^*)
- 恥ずかしながら
- 投稿日 2011/03/05
- 投稿者 outlet
- ★★★
5匹も猫の面倒をみておりますが、身近には猫について語れる相手がいないんですよねw今回、見本誌を読んでみて、こういう雑誌にニーズがあることが今更ながらわかりました。
- 読み応えがあります
- 投稿日 2011/02/01
- 投稿者 万華鏡
- 専業主婦
- ★★★
毎月発行ではないので内容が濃いと思います写真もあるのですが各人の猫に対する深い思いや猫の考察も読み応えがありましたその分お値段も高いようですが
- 5周年記念号
- 投稿日 2011/01/22
- 投稿者 carol
- パート
- ★★★★★
買い逃していたことに気づき、バックナンバーとして購入しました。これは5周年記念号でもあったんですね。記念の付録として、特製オリジナルマグネットがついています。本誌に挟まっている形だったので、ページが全体的に多少ゆがんでしまっていましたが…。
- 猫を祭る
- 投稿日 2010/10/01
- 投稿者 えいちゃん
- 無職
- ★★★★★
千田佳代さんの上記タイトルの本を読みました。静かな晩年の人生が猫との係わりの中で心に凍みました。







