■選択を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■選択の目次
【WORLD】
●特別レポート
ジェノサイド・オリンピック!!
― 「スーダン支援」中国に罵声噴出
●中南米で「カトリック離れ」深刻
― 「宗教右派」のバチカン現体制を忌避か
●フランスのブラックホール「治安機関」
■新大統領を押し上げた巨大装置
●英国政治は早くも「ポスト・ブラウン」へ
― 角逐する「二人のデービッド」に熱い視線
●WORLD●情報カプセル
●アルカーイダはなぜ自爆するのか
― イスラム教では自殺は大罪だが
●「強気の資源戦略」ロシアのネック
■米国の開発技術なくして将来展望なし
●米新聞「御三家」オーナーたちの系譜
― 正統メディアの「最後の守護神」
●シンガポールがASEANの「嫌われ者」に
― 「華人政府」への反感が根本に
●「台湾統一」へ昻ぶる中国
■「歴史的好機」到来と判断
●対米「国交正常化」に的絞る北朝鮮
― しかしハードルは極めて高い
●連載〈国際アジェンダ考〉
「死に物狂いの外交」は日本にあるか
― カナダの米国対応に学ぶ
【政治】
●政治●情報カプセル
●安倍中東訪問の「お寒い成果」
― この地域での力不足をさらけ出す
●超派閥で「安倍派結成」へ
■麻生派も合流
● 連載〈政界スキャン〉
バレッタ要塞を見て思ったこと
●問われる「小沢式参院選挙手法」
■「風頼み」を排し「一人区回り」重視だが
●決め手に欠ける参院選
■結果は自・民の「痛み分け」か
【経済】
●連載〈巻頭インタビュー〉鈴木宣弘
― 農業は自由貿易の障害ではない
●中国「バブル崩壊回避」に一か八か
― 「海外市場投資」解禁も苦肉の策
●楽天とUSENの「末路」
― マネーゲームに明け暮れた新興IT企業
●目に余る「りそな」細谷会長
■同友会人脈を後ろ盾に「絶対王政」
●連載〈クローズアップ〉
地銀協会会長に就任した小川是(横浜銀行頭取)
●連載〈企業研究〉
日本郵政グループ
― 西川社長の「節操」に不安
●フジテレビ日枝会長の「次なる野望」
― 娯楽強化の「和製ハリウッド」構想
●経済●情報カプセル
●参入企業育たぬ「航空」「電力」「IT」
■日本経済の隠された「構造問題」
●「世界一の中小企業」群に外資の触手
― 自動車や電子の先端部材メーカーに迫る危機
●トヨタ「膨張路線」爆走の理由
― ■世界一は「豊田家の旗」のもとで
●「投資信託」過熱人気の舞台裏
― 最大の受益者は投資家ではなく銀行
【社会・文化】
●社会・文化●情報カプセル
●ここまで追い込まれていた松岡農水相
■身投げした「トタン屋根の上の猫」
●究極の戦闘機「F22」の威力
■米国が日本への売り渡しをしぶる理由
●「著作権侵害罪」激増の予兆
― 政府主導で進む法改正の危なさ
●映画という「実践」の進化と退化
― 構図の「テレビサイズ化」は自殺行為
●地球物理学は最先端でもこの程度
― 気象や地震のことはまだまだ謎だらけ
●ザ・サンクチュアリ●シリーズ395
拉致被害者家族会
■いまや皇室以上のタブーに
【連載】
国際・国内人事情報
Book Reviewing Globe
追想バテレンの世紀 ― 渡辺京二
思い出の国 忘れえぬ人々 ― 西水美恵子
西風 ― 八木亜夫
交差点 ― 読者の声・編集者の声
あるコスモポリタンの憂国 ― 紺野大介
むかし女ありけり ― 福本邦雄
本に遇う ― 河谷史夫
還りのいのち 還りの医療 ― 米沢慧
マスコミ業界ばなし
■選択のバックナンバー
- □ 12月号 2011/12/01
- □ 11月号 2011/11/01
- □ 10月号 2011/10/01
- □ 9月号 2011/09/01
- □ 8月号 2011/08/01
- □ 7月号 2011/07/01
- □ 6月号 2011/06/01
- □ 5月号 2011/05/01
- □ 4月号 2011/04/01
- □ 3月号 2011/03/01
- □ 2月号 2011/02/01
- □ 1月号 2010/12/29
- □ 12月号 2010/12/01
- □ 11月号 2010/11/01
- □ 10月号 2010/10/01
- □ 9月号 2010/09/01
- □ 8月号 2010/08/01
- □ 7月号 2010/07/01
- □ 6月号 2010/06/01
- □ 5月号 2010/05/01
- □ 4月号 2010/04/01
- □ 3月号 2010/03/01
- □ 2月号 2010/02/01
- □ 1月号 2010/01/01
- □ 12月号 2009/12/01
- □ 11月号 2009/11/01
- □ 10月号 2009/10/01
- □ 9月号 2009/09/01
- □ 8月号 2009/08/01
- □ 7月号 2009/07/01
- □ 6月号 2009/06/01
- □ 5月号 2009/05/01
- □ 4月号 2009/04/01
- □ 3月号 2009/03/01
- □ 2月号 2009/02/01
- □ 1月号 2009/01/01
- □ 12月号 2008/12/01
- □ 2008/11/01
- □ 2008/10/01
- □ 2008/09/01
- □ 2008/08/01
- □ 2008/07/01
- □ 6月号 2008/06/01
- □ 5月号 2008/05/01
- □ 4月号 2008/04/01
- □ 3月号 2008/03/01
- □ 2月号 2008/02/01
- □ 1月号 2008/01/01
- □ 12月号 2007/12/01
- □ 11月号 2007/11/01
- □ 10月号 2007/10/01
- □ 9月号 2007/09/01
- □ 2007/08/01
- □ 7月号 2007/07/01
- □ 6月号 2007/06/01
- □ 5月号 2007/05/01
- □ 2007/04/01
- □ 2007/03/01
- □ 2007/02/01
- □ 1月号 2007/01/01
- □ 12月号 2006/12/01
- □ 11月号 2006/11/01
- □ 10月号 2006/10/01
- □ 9月号 2006/09/01
- □ 8月号 2006/08/01
- □ 7月号 2006/07/01
- □ 6月号 2006/06/01
- □ 5月号 2006/05/01
- □ 4月号 2006/04/01
- □ 3月号 2006/03/01
- □ 2006/02/01
- □ 2006/01/01
- □ 2005/12/01
- □ 2005/11/01
- □ 2005/10/01
- □ 2005/09/01
- □ 2005/08/01
- □ 2005/07/01
- □ 2005/06/01
- □ 2005/05/01
- □ 2005/04/01
- □ 2005/03/01
- □ 2月号 2005/02/01
- □ 1月号 2005/01/01
- □ 2004/12/01
- □ 2004/11/01
- □ 2004/10/01
- □ 2004年9月号 2004/09/01
- □ 2004年8月号 2004/08/01
- □ 7月号 2004/07/01
- □ 6月号 2004/06/01
- □ 5月号 2004/05/01
- □ 2004/04/01
- □ 2004/03/01
- □ 2004/02/01
- □ 2004/01/01
- □ 2003/12/01
- □ 2003/11/01
- □ 2003/10/01
- □ 2003/09/01
- □ 2003/08/01
- □ 2003/07/01
- □ 2003/06/01
- □ 2003/05/01
- □ 2003/04/01
- □ 2003/03/01
- □ 2003/02/01
- □ 2003/01/01
- □ 2002/12/01
- □ 2002/11/01
- □ 2002/09/01
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 必須
- 投稿日 2012/02/06
- 投稿者 金
- 会社員
- ★★★★ 4.0
購読して10年目になるが、新聞やテレビだけでは物足りない事、マスメディアが報じない事を知ることができる。文章も研ぎ澄まされている記事が多い。ライバル誌ファクタに押され気味だが、頑張ってほしい。
- 非常に参考になります。
- 投稿日 2012/01/07
- 投稿者 さるぽん
- コンサルタント
- ★★★★★ 5.0
新聞やテレビでは入ってこない情報が入ってくるので、毎月楽しみにしています。
- 必須の雑誌
- 投稿日 2011/12/20
- 投稿者 DRAGO
- 副社長
- ★★★★ 4.0
これはビジネスマンにとっては必須のざっしであると思います。直販というのも心くすぐられます。日経ビジネスプラス選択でOKです
- これこそ読み続けたい
- 投稿日 2011/12/12
- 投稿者 SF
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
本来新聞やニュースで見聞きしたいところだが、今や偏りの激しい一般メディアには無理なのだろう。誠に残念だが、それをうまく補ってくれる中味ある雑誌だと思う。じっくり読みたい記事が多い。
- 切り口がおもしろい
- 投稿日 2011/12/03
- 投稿者 massadon
- 部長
- ★★★★ 4.0
切り口がおもしろい真面目な雑誌だと思います。定期購読していますが、満足です。国際情報が為になります。噂だけの記事もありますが。







