■広告批評の紹介
広告ならではの切り口から社会現象を鋭く分析
広告は、いつも新しく、大胆な言葉を探してします。その努力が「時代に届く言葉」としての広告の歴史を作ってきました。そんな広告の言葉を探す「場」として、「広告批評」は最適です。広告業界以外の読者が全体の80%を占めるのが本誌の特色でもあり、その月々の広告傾向と問題点を分析する「AD・TREND」のような企画ページもあります。
■広告批評を買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 広告
- 投稿日 2010/01/31
- 投稿者 bb
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
あらためて広告の面白さを伝えてくれる雑誌です。
- 休刊がとても残念!!
- 投稿日 2008/05/12
- 投稿者 東風
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
橋本治氏のコラムを毎月楽しみに読んでおりますが、来年4月からはこれも読めなくなってしまうとは・・・。広告を通して社会を厳しく批評するこの雑誌の精神が、他の媒体で形を変えて続いてくれればと願う次第です。
- 最後まで!
- 投稿日 2008/04/10
- 投稿者 consuldent
- 専門職
- ★★★★★ 5.0
休刊宣言は残念ですが、来年4月の最終号までじっくり楽しませてもらいたいと思います。
- 読み物としても面白い!
- 投稿日 2008/02/13
- 投稿者 sin
- 経営者
- ★★★ 3.0
最新のCM、ポスター、新聞広告、ミュージックビデオなどの批評が読めるので面白い!気に掛かっていたあのCMの批評はどうだろう?なんて毎月届くのを楽しみにしています。
- 広告はニュース
- 投稿日 2008/02/11
- 投稿者 fey
- 会社員
- ★★★★ 4.0
消費者が新しい商品、サービスを最初に知るのは広告。なので、それを集積すれば時代が見える!?美しく大胆な装丁も毎号楽しみにしています。
■広告批評の目次

広告批評
□
2009/03/10発売号
特集
NUDE by KISHIN
―篠山紀信と時代とハダカの女たち―
巻頭グラビア 広告批評 by KISHIN
脱いだら広告×って本当?
時代の写し鏡としてのNUDE
篠山紀信 (インタビュアー・箭内道彦)
篠山紀信 NUDE進化論
後藤繁雄
NUDEには人が生きることの不可思議さがある
篠山紀信×原紗央莉
ヌケないハダカ
都築響一
連載
ああでもなくこうでもなく
第135回
橋本治
広告夫婦がゆく!!
福里真一/三井明子
今月のゲスト:
鈴木おさむ/大島美幸
えいがみち
最終回
高崎卓馬
ものをつくる、こころ。
第4回
杉山恒太郎







