■StereoSound(ステレオサウンド)の紹介
最高の再生音楽を求める人々のための本格オーディオマガジン。最新製品の本格試聴記事や、組み合わせテストリポートなど、音と音楽を愉しむための情報満載。
季刊『Stereo Sound』は世界随一の本格的なオーディオマガジン。日本で初めてのオーディオ専門誌として昭和41年創刊。以来、「素晴らしい音楽を理想の音で奏でたい、演奏家の魂が聴こえるオーディオ製品を世に広く知らせたいという思いのもと出版を続けている。奏者の息吹を感じ取り、そして、自らそれを求めて努力し続ける人たちへのメッセージ集である。意の尽くされた製品を持つことの喜び、自分の理想とする音を求め、聴くことの喜びを伝道していくオーディオのトップマガジンである。
■StereoSound(ステレオサウンド)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 意見のぶつけ合いが懐かしい
- 投稿日 2010/03/07
- 投稿者 瀬川派の残党
- 会社員
- ★★★ 3.0
昔は、菅野派 瀬川派に分かれてお互いの理想をぶつけ合い、それもまた楽しみに読んでいましたが、先生方がすっかり丸くなられて少々残念な想いです。もっともっと若い先生方には御自分の理想の音を話されて頂きたい!読者を熱くさせてほしいと願っています。
- 中学生の時から読んでます
- 投稿日 2009/09/06
- 投稿者 ジェイ1
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
中学生の時(30数年前!)から読んでますが、当時はほかの雑誌とはレベルが違う写真の美しさと記事内容にひたすら憧れる、という状況でした。現在は、購入のためのバイブルとして、また、やはり手の届かない世界の作品(製品ではなく)に憧れるというところは変わりません。音のイメージは、記事から読み取れるから試聴はいらない、と豪語する知り合いもおります・・。
- 最強のオーディオ雑誌
- 投稿日 2008/08/24
- 投稿者 Dekinboy
- 部長
- ★★★★★ 5.0
情報量でも内容の濃さでも国内随一のオーディオ雑誌だと思います。写真、記事内容、執筆陣等いずれも大変高いレベルを維持していて、常に安心して読めます。掲載されている広告のレベルも高く、広告自体も見ごたえ読みごたえがあります。なおオーディオショップでは本誌を下取りしてくれるところもあり、読み終わってもゴミにならないのは嬉しいですね。
- オーディオ好きなら
- 投稿日 2008/08/17
- 投稿者 きゃらめる
- 会社員
- ★★★★ 4.0
オーディオ好きなら、必ず読んでおきたい一冊です。扱っている製品は、高額のものが多いのですが、この世界を知ってこそ、オーディオを趣味にできるのではないかと思います。
- 写真
- 投稿日 2008/03/07
- 投稿者 テレドーム
- OL
- ★★★ 3.0
書いてることわからんけど写真みてておもしろい。
■StereoSound(ステレオサウンド)の目次

音楽を聴きたくなる春号です
StereoSound(ステレオサウンド)
□
2012/03/10発売号
(現在発売中の号)
■特集 どちらを選ぶ? 注目のライバルスピーカー その表現力の違いを探る
Part 1
小野寺弘滋/黛 健司/三浦孝仁/柳沢功力/和田博巳
Part 2
傅 信幸/黛 健司
Part 3
和田博巳
■新連載 ファインチューニングのすすめ 藤本一夫
フラグシップに次ぐ弩級機
ソナス・ファベール最新作Aida登場 小野寺弘滋
■NEW BIG SOUND
リン=クライマックスDSM ─── 山本浩司
コンステレーション・オーディオ=ヴァーゴ、ケンタウル ─── 柳沢功力
ブラックフェイスの新世代ELAC 主要4モデルを聴き比べる 小林慎一郎
アダムのコンシューマーモデルが日本上陸 傅 信幸
ロング・インタビュー オクターブ=アンドレアス・ホフマン氏 傅 信幸
デビアレ詳解 D・プレミア・エアーが語る”これから” 三浦孝仁
連載 音のたまもの ゲスト 高木綾子(フルート奏者) 小林悟朗
Audio Essay Limited Time, Limited Space 三浦孝仁
錯覚の陶酔、幻想の幸福 オーディオの誘拐、その後 許 光俊
連載 間違いだらけのアクセサリー選び
スピーカーケーブル篇 根岸邦夫/宮下 博
創業50周年を迎えたオーディオテクニカ
針先に宿る、物づくりの心 小野寺弘滋
SS INTERVIEW KEF=マーク・ドッド氏 小野寺弘滋
連載 アナログの宇宙 海老澤 徹
連載 音技の国の散歩道 春の道 真空管アンプを使ってみよう(1) 高津 修
連載 聴く鏡 知らぬが仏 菅原正二
ラスヴェガスCES2012リポート 三浦孝仁
■春の新着モデル徹底試聴 Exciting Components
ティダル=ピアノ・ディアセラ ───── 黛 健司
アカペラ=フィデリオ II MK II───── 傅 信幸
ダリ=エピコン6 ───── 三浦孝仁
エソテリック=K05 ───── 柳沢功力
オルフェウス=トゥー・ヴァージョン2、スリーM ヴァージョン2 ───── 三浦孝仁
ジェフ・ロゥランド=モデル725 ───── 黛 健司
ファーストワット=SIT1、SIT2 ───── 小野寺弘滋
■TEST REPORT 2012 SPRING 話題の新製品を聴く
小野寺弘滋/櫻井 卓/高津 修/傅 信幸/黛 健司
三浦孝仁/宮下 博/柳沢功力/山本浩司/和田博巳
SOUND SCOPE
・YGアコースティクス=アナットⅢメイン・モジュール ───── 黛 健司
・sEムンロー=ジエッグ150モニター ───── 高津 修
試聴ディスク一覧
速報 ディナウディオ=Xeo
ファームウェア・ヴァージョンアップ情報
・フェーズメーション=HD7A192、HD7D192 三浦孝仁
連載 SS MUSIC REVIEW & ESSAY
New Discs
クラシック=東条碩夫/宮下 博/諸石幸生/柳沢功力
ジャズ=原田和典
ポピュラー=高橋健太郎/和田博巳
連載 The Best Sounding CD 嶋護の一枚
連載 音楽に心躍る日々─────小林慎一郎
連載 スタジオの音が聴こえる─────高橋健太郎
連載 現代の名演奏家たち────────舩木篤也
SACDで甦るナット・キング・コールとピンク・フロイド 嶋 護
ギュンター・ヴァントの遺産15タイトルがSACDに 許 光俊
エソテリックが「名盤復刻シリーズ」最新2作品を発売 小野寺弘滋
パニアグワの名録音が5枚組SACDで復刻 宮下 博
クライバーの振ったベートーヴェン第4番が待望のSACD化 小野寺弘滋
ディスク評 柳沢功力選曲・構成「エクストン・ベスト・サウンドスケイプス」 宮下 博
JUST NEW COMPONENTS
SSインフォメーション
SS HOT NEWS ●エソテリック=K05────編集部
連載 音楽の誘拐───────────────許 光俊
ステレオサウンドグランプリ2011授賞式開催される
■StereoSound(ステレオサウンド)のバックナンバー
- □ №177(冬号) 2010/12/13
- □ 大型Ⅱ 2010/11/29
- □ №176(秋号) 2010/09/13
- □ №175(夏号) 2010/06/13
- □ 大型 2010/05/27
- □ No.174(春号) 2010/03/13
- □ No.173(冬号) 2009/12/11
- □ ヴィンテージアナログ 2009/09/29
- □ No.172(秋号) 2009/09/13
- □ No.171(夏号) 2009/06/13
- □ No.170(春号) 2009/03/13
- □ No.169(冬号) 2008/12/13
- □ TANNOYO 2008/11/26
- □ No.168(秋号) 2008/09/13
- □ No.167(夏号) 2008/06/13
- □ No.166(春号) 2008/03/13
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