■HiVi(ハイヴィ)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■HiVi(ハイヴィ)の目次
真空管再来。3管式プロジェクターでBDを観る!
HiVi読者の皆さんこんにちは。いきなりですが、アナタは真空管を知っていますか? 古くはラジオの時代から、オーディオ用のアンプとして、さらにはテレビのブラウン管や3管式プロジェクターの表示デバイス(オーディオ用とはちょっと違いますが……)として、AVワールドを支えてきたひじょうに強力なデバイスなのです。
そして最近、高品質なBD(ブルーレイ・ディスク)プレーヤーの登場により、この真空管がふたたび注目を集めています。
まずはHiVi4月号でも紹介しました通り、3管式プロジェクターによる大画面再生。4倍オーバーサンプリング&14ビットの映像D/Aコンバーターでアナログ変換されたBDの映像を3管式で観ると、固定画素型とはひとあじ違う、なんともしっとりした絵が楽しめるんです。HiVi5月号では、往年の銘機、ソニーの9インチ管プロジェクターVPH-G90を使って、その魅力に迫ってみました。
もちろん音も忘れちゃいません。映画再生時に重要な要素であるセリフ。5.1chの時代になり、セリフを再生するセンタースピーカーの重要性はどんどん増しています。そのセンターを、真空管式アンプで鳴らしてみたらどうなるのか……。さっそく定評のある真空管式アンプを集めてテストをしてみました。テスターは真空管大好きオジサンの和田博巳さん。そしてそこには編集部の予想を大きく超える結果が待ち受けていたのです。
21世紀のダブルHD時代に復権を果した真空管。その面白さはぜひHiVi5月号でご確認ください。
その他、注目のJBLニューカマーK2 S9900で聴くBDサウンドや、「ウォーリー」「キング・コング」「トップガン」といった今月登場の話題作の先行視聴などなど、相変らず読み所が満載です。
いよいよ本格化するBD時代に乗り遅れないためにも、HiVi5月号必読ですよ。
(編集部・哲)
CONTENTS
●FEATURE
特集1 ふたつの「NO TURNS」を楽しんで欲しい
音楽家、角松敏生さんの最新作をBlu-spec CD&通常盤でチェック
~編集部より~
積極的な音楽活動を展開している角松敏生さん。08年3月号では、ご自身のライヴBDを大画面で体験いただいた。それから一年、新作アルバム「NO TURNS」がブルースペックCDと通常盤の2種類で発売された。そこで本誌では再び角松さんを視聴室にお招きし、「NO TURNS」を含めた注目ディスクを、最新オーディオシステムで聴き比べてもらうことにした。果して最新CDは角松さんの耳にどう聞こえたのだろうか。
特集2 ここまでできるか! BDの実力をとことん追い込む
挑戦1 K2 S9900を使いこなして、最高のBDサウンドを味わう
挑戦2 速報。BDプレーヤーの中堅機が各社から続々登場
挑戦3 やっぱ3管式!? ソニーVPH-G90で体験する、BDの真価
~編集部より~
BD革命 第二章 ~ブルーレイの潜在能力を引き出せ!
大いなる進化を続ける、ブルーレイ・ディスク。その登場はまさに「BD革命」であったが、われわれはその実力をルに引き出しているのであろうか?
驚異的なBDパワーを徹底して引き出した先には、まだ見ぬ新たなるAVの地平があるはずだ。そして、それは「BD革命第二章」と呼べるほど強烈なものであろう。今回は、BDの実力に徹底的に迫るトライアルを行ない、また期待のニューカマーたちの最速リポートもあわせてお届けする。われわれはまだBDの真の姿を知らないのかもしれない!
1 BD × JBL PROJECT K2 S9900 夢のスピーカーで最高のBDサウンドを求める
2 BD NEW COMERS 最新BDプレーヤー & BDレコーダー 一挙登場!
3 BD × CRT PROJECTOR 超弩級9インチ管搭載3管式プロジェクターでBD三昧
挑戦2 百花繚乱 New BDプレーヤー&BDレコーダー続々登場
BDの本格的な普及にあわせ、各社プレーヤー&レコーダーのラインナップを増強してきたのが、この春のトレンドである。パイオニアは、 BDP-LX91で培った高画質・高音質へのアプローチをエントリーモデルにも投入。一方ソニーは、映像モバイルを楽しむためのAシリーズを、さらにアクティブに楽しめる仕様を盛り込んできたところに注目だ。シャープは、AVCHD方式のHDカメラレコーダーとの連携が可能となり、撮った映像をBDに保存できるようになった。NECはノートパソコンでもBD対応。フルHD液晶とあわせ、録る、見る、残すがより快適となり、テレパソシアターの使い勝手がさらに進化している。ここでは、そんな注目モデルを一挙に紹介していきたい
挑戦3 BD with 3CRT Projector 超ど級9インチ管プロジェクターで観るBDワールド
藤原陽祐×読者代表(林広昭さん・相澤眞人さん)
4月号58ページ以下の「BD移行計画/ROUTE4=3管プロジェクターユーザー」では、高級BDプレーヤーの高品位なアナログ再生画質が、和田さんの悦楽劇場備え付けの8インチCRTプロジェクター、ソニーVPH-G70VRJの実力をおおいに引き出した。そこで今月は、3管の最高峰、VPH-G90を引っ張り出し、3管に造詣の深い読者を交え、改めて藤原さんに視聴していただいた。「100インチスクリーン×8インチ管」が「150インチ×9インチ管」に変わっただけかと思いきや、視聴してみると意外な結果が……。上質なBDのアナログ映像は、固定画素と3管の描き方の違いまで明らかにしたのである。
特集3 真空管アンプなら、映画がもっと面白くなる
映画の声は“タマ”で聴くに限る?
~編集部より~
声はタマで鳴らす~最新BDソフトを真空管アンプで愉しもう
本特集は、最新BDの凄い音を、美味しく鳴らすために真空管式アンプを活用するための実験企画です。サラウンドシステム+AVセンターによるAVシステムに真空管式アンプをどう組み込めば「美味しく鳴らせるのか」を和田博巳さんにいろいろ試していただきました。このページを読んだら、アナタもきっと真空管式アンプを使ってみたいと思うはずです。AV再生で使いたい、和田さんオススメの厳選12モデルのカタログ付きです!
特集4 分析ファイル 春の陣
Chapter1 ソニーKDL-46W5(液晶ディスプレイ)
Chapter2 東芝42C8000(液晶ディスプレイ)
Chapter3 ヤマハAX-V465(AVセンター)
特集5 BDは磨けばもっと光る
Tryal1 「ウォーリー」で、実写を越えたリアリティを目指す
Tryal2 「キング・コング」でナオミ様の肌を究める
Tryal3 「トップガン」で男の汗を輝かせる
特別付録 BD「ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン」を制作スタッフと検証する
~編集部より~
ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレンをスタッフと観た
全世界で1000万本近い売り上げを記録した大ヒットゲーム「ファイナルファンタジーVII」の続編として作られた映像作品「ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン」。DVDは、全世界で410万本を越えるメガヒットとなり、今回、待望のBDバージョンが発売となる。フル3DCGで作成された映像が、初めてオリジナルのフルHD画質で堪能できるほか、5.1chサラウンドもリミックスを敢行。ロスレスのドルビートゥルーHD方式で収録した、ファン垂涎のまさにコンプリート版に相応しい仕様での登場だ。
そこで今回は、BD発売に先駆け、製作に携わったスタッフの方々を視聴室にお招きし、実際にシアター体験していただいた。
特集6 白いシアターで、お洒落に映画三昧
人気モデル・生方ななえさんの初ホームシアター体験
●INTEREST
・ロッグシアター逆訪問~カメラマン成宮真一さん宅
・激白、ぼくがDLA-HD750を選んだわけ
・短期連載:オーディオ進化論2009~ネットワーク対応AVセンター編
・イクリプスTD712zMK2でAV体験
・癒しの時間をBDで。NHKエンタープライズの「新野鳥図鑑」を観た
・ぼくの真弓ちゃんをBDで!
・和田博巳の悦楽シアター改造計画~絵も音も自由自在
・HiViアクセサリーセミナー
~編集部より~
こんなモデルが出た以上、我々は決着を付けなくてはならないのだ。
山本浩司×吉田伊織
「シネマ1」の画質が評論家諸氏の間で物議を醸した、ビクターのDLA-HD750。それを、2人の筆者が同時に自宅に導入した。吉田さんは、ビクターのDLA-HD11キロの12ビットアナログトーンが気に入っていたものの、HD750の黒の締まりと「シネマ1」の色彩感は魅力的だから、導入したという。いっぽうの山本さんも、「シネマ1」の提案性に感動し、ソニーのVPL-VW200に替えて導入した。こちらも、“諸手を挙げて”の導入というわけではない。どういう立場から、何が目的で自宅のリファレンスプロジェクターとして迎えるに至ったのか? それを、どう調教しようというのか? 今月はそれぞれの主張をご紹介することで、相互に宣戦布告してもらうことにした。
ファン待望 小野真弓のBD-ROM発売!
編集部ヤスがイコライジング オノマユモードを極めろ!
TBSチャンネル(CS放送)で人気の、グラビアアイドルが人気リゾート地を紹介する、「ビーチエンジェルシリーズ」のBD第3弾として、我が麗しの小野真弓さんがいよいよ発売。世界のセレブが過ごすというオーストラリアのハミルトン島の絶景はもちろん、ハイビジョン映像で迫る真弓さまの笑顔はまた格別なもの。そこでココでは、業界イチ(自称)真弓さんの肌を見てきたヤスが、最新液晶プロジェクターを使って、オノマユモードを設定しようというのが、本題。
●EXPRESS
・オンキヨーTX-SA607(AVセンター)
・NuForce Stereo8.5 V2(パワーアンプ)
・クリプトンKX-1000P(スピーカーシステム)
・日立UT42-XP800(液晶ディスプレイ)
・東芝42Z8000(液晶ディスプレイ)
・エラックFS609CE(スピーカーシステム)
●新着アイテム 詳明解
ソニーKDL-46V5(液晶ディスプレイ)
パナソニックDMP-BV100(BDプレーヤー)
ソナス・ファベールTOY(スピーカーシステム)
ラックスマンD-06(CD/SACDプレーヤー)
エソテリックSA-50(CD/SACDプレーヤー)
ディナウディオFOCUS220 II(スピーカーシステム)
エラック310CE(スピーカーシステム)
ビクターGZ-HM200(カメラレコーダー)
ロクサン Kandy K2CD&K2AMP(CDプレーヤー/プリメインアンプ)
TOPICS
CLIP
●CONTINUITY
・プライベート・アイ 藤原陽祐
・墨劇 福井晴敏
・NO TITLE 勝見洋一
・情報発信コーナーChivi
・What’s Next? 本田雅一
・INFO BOX
・WIRE HiVi~AIM REFERENCEシリーズ
・from Editors
●VSV
・今月の1枚
・SPECIAL REVIEW
「ウォーリー」
「ワールド・オブ・ライズ」
「ヴァン・ヘルシング」
「宮廷画家ゴヤは見た」
「地球が静止する日」
「デス・レース」
「トウキョウソナタ」
・JUST NEW DISC
・COMING SOON
・Writer’s Selection
・DVD CHECK
・HD DISC CHECK
・SACD&High Grade CD CHECK
・VSVインタビュー
「X-ファイル:真実を求めて」監督:クリス・カーター
「きみの友だち」主演:石橋杏奈
「ひぐらしのなく頃に誓」出演:あいか
・堀切日出晴の世界映画HAKKEN伝
・トゥルーハイビジョン番組ガイド
・ぼくのお宝、A級保存盤
・名演で知るクラシックのイ・ロ・ハ
・HDアニメ道場
・マスター博巳の「音顧知深」
・ゲームもいい音で「突撃! ごーいちゲーマーズ」
・銀幕月報
■HiVi(ハイヴィ)編集部information
■HiVi(ハイヴィ)のバックナンバー
- □ 2012年1月号 2011/12/17
- □ 2011年12月号 2011/11/17
- □ 2011年11月号 2011/10/17
- □ 2011年10月号 2011/09/17
- □ 2011年9月号 2011/08/17
- □ 2011年8月号 2011/07/16
- □ 2011年7月号 2011/06/17
- □ 2011年6月号 2011/05/17
- □ 2011年5月号 2011/04/16
- □ 2011年4月号 2011/03/19
- □ 2011年3月号 2011/02/17
- □ 2011年2月号 2011/01/17
- □ 2011年1月号 2010/12/17
- □ 2010年12月号 2010/11/17
- □ 2010年11月号 2010/10/16
- □ 2010年10月号 2010/09/17
- □ 2010年9月号 2010/08/17
- □ 2010年8月号 2010/07/17
- □ 2010年7月号 2010/06/17
- □ 2010年6月号 2010/05/17
- □ 2010年5月号 2010/04/17
- □ 2010年4月号 2010/03/17
- □ 2010年3月号 2010/02/17
- □ 2010年2月号 2010/01/17
- □ 2010年1月号 2009/12/17
- □ 2009年12月号 2009/11/17
- □ 2009年11月号 2009/10/17
- □ 2009年10月号 2009/09/17
- □ 2009年9月号 2009/08/17
- □ 2009年8月号 2009/07/17
- □ 2009年7月号 2009/06/17
- □ 2009年6月号 2009/05/16
- □ 2009年5月号 2009/04/17
- □ 2009年4月号 2009/03/17
- □ 2009年3月号 2009/02/17
- □ 2009年2月号 2009/01/17
- □ 2009年1月号 2008/12/17
- □ 2008年12月号 2008/11/17
- □ 2008年11月号 2008/10/17
- □ 2008年10月号 2008/09/17
- □ 2008年9月号 2008/08/17
- □ 2008年8月号 2008/07/17
- □ 2008年7月号 2008/06/17
- □ 2008年6月号 2008/05/17
- □ 2008年5月号 2008/04/17
- □ 2008年4月号 2008/03/17
- □ 2008年3月号 2008/02/17
- □ 2008年2月号 2008/01/17
- □ 2008年1月号 2007/12/17
- □ 2007年12月号 2007/11/17
- □ 2007年11月号 2007/10/17
- □ 2007年10月号 2007/09/17
- □ 2007年9月号 2007/08/17
- □ 2007年8月号 2007/07/17
- □ 2007年7月号 2007/06/17
- □ 2007年6月号 2007/05/17
- □ 2007年5月号 2007/04/17
- □ 2007年4月号 2007/03/17
- □ 2007年3月号 2007/02/17
- □ 2007年2月号 2007/01/17
- □ 2007年1月号 2006/12/17
- □ 2006年12月号 2006/11/17
- □ 2006年11月号 2006/10/17
- □ 2006年10月号 2006/09/17
- □ 2006年9月号 2006/08/17
- □ 2006年8月号 2006/07/17
- □ 2006年7月号 2006/06/17
- □ 2006年6月号 2006/05/17
- □ 2006年5月号 2006/04/17
- □ 2006年4月号 2006/03/17
- □ 2006年3月号 2006/02/17
- □ 2006年2月号 2006/01/17
- □ 2006年1月号 2005/12/17
- □ 2005年12月号 2005/11/17
- □ 2005年11月号 2005/10/17
- □ 2005年10月号 2005/09/17
- □ 2005年9月号 2005/08/17
- □ 2005年8月号 2005/07/17
- □ 2005年7月号 2005/06/17
- □ 2005年6月号 2005/05/17
- □ 2005年5月号 2005/04/17
- □ 2005年4月号 2005/03/17
- □ 2005年3月号 2005/02/17
- □ 2005年2月号 2005/01/17
- □ 1月号 2004/12/17
- □ 12月号 2004/11/17
- □ 11月号 2004/10/16
- □ 10月号 2004/09/17
- □ 9月号 2004/08/17
- □ 8月号 2004/07/17
- □ 7月号 2004/06/19
- □ 6月号 2004/05/20
- □ 5月号 2004/04/20
- □ 4月号 2004/03/19
- □ 3月号 2004/02/20
- □ 2月号 2004/01/20
- □ 1月号 2003/12/19
- □ 12月号 2003/11/20
- □ 11月号 2003/10/20
- □ 10月号 2003/09/20
- □ 9月号 2003/08/20
- □ 8月号 2003/07/19
- □ 7月号 2003/06/20
- □ 6月号 2003/05/20
- □ 5月号 2003/04/19
- □ 4月号 2003/03/20
- □ 3月号 2003/02/20
- □ 2月号 2003/01/20
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- HiVi編集長からのメッセージです!
- 投稿日 2011/10/14
- 投稿者 (編集部・哲)
- 会社員
- ★★★★★
テレビ放送の地デジ完全移行をきっかけに、日本家庭のテレビの圧倒的多数がフルハイビジョン対応を果しています。しかし、映像の世界にはまだまだ先があるんです。その魁として、早くもソニー、ビクター、東芝から4K2K対応製品が登場しました。フルハイビジョンを超えた、新しい映像の魅力を感じさせてくれるのは間違いありません。果たして各製品はどんなパフォーマンスを見せてくれるのか。
- 男の夢
- 投稿日 2011/10/02
- 投稿者 ココのパパ
- 会社員
- ★★★
初めての給料で買ったステレオ・セット。今では考えられないくらいのアナログシステム。 海外の高級なオーディオシステムを手に入れるのは男の夢。HiViを見ているとそんな昔の夢に出会うことが出来そうです。
- 重い、高い、かさばるを解消
- 投稿日 2011/03/06
- 投稿者 たたたん
- 会社員
- ★★★★
HiVi(ハイヴィ)は、よく紙版を購入していたのですが、少し高いうえにかさばるのが気になっていました。デジタルになって、その点を一気に解決。でも、値引きが1号限りのお試しだけで残念。
- 初めての電子雑誌
- 投稿日 2011/03/05
- 投稿者 Bass man
- 無職
- ★★
初めの電子雑誌Hivはパソコンを起動してインターネットに繋がないと見られない事、マウスのロール機能も使えない事に不便を感じる。i-Pad上でも見るがレジューム機能が働かないので途中から読みたいと思ってもそのページを開くのにかなりの手間がかかり途中で見るのを止めてしまいたくなる。画像と文章は拡大しても綺麗に表示してくれるので満足出来る。
- ページ抜け
- 投稿日 2011/02/03
- 投稿者 136
- 無職
- ★★★
HiVi’11.2月号69ページが真っ白です。先日は6ページも同様でした。XP(SP3),7(64ビット)で同じ現象が起きてます。
ステレオサウンドからの返信:
HiVi2月号69ページに関する表示について 返信日:
2011/02/09
ご愛読ありがとうございます。確認いたしましたところ、69ページ(HiViグランプリ 選考を終えて 藤原/山本先...続きを読む
[HiVi(ハイヴィ)(2009/04/17発売号)のトップに戻る]







