■日経アーキテクチュアの紹介
プロフェッショナルが選ぶ建築情報誌
「日経アーキテクチュア」は、一級建築士をはじめ建設会社や行政など、建築界に携わる方々に、意匠・構造・施工などの専門領域だけではなく、建築界を取り巻く社会・経済動向から経営実務までの情報を、写真や図表を豊富に使い、隔週刊でお届けする建築の総合情報誌です。
■日経アーキテクチュアの関連商品
■日経アーキテクチュアの詳細
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| 当社はインテリア関係の事務所ですが、設計事務所などから建築関係の仕事を受けることがあり、知識を得るため購読しています。他のデザイン性優先の建築雑誌とはちがい実務に役立つ記事が参考になります。特に「利用者の声」は非常に面白みがあります。 【インテリア関係・35歳】 |
建築関連の実務情報がリアルでスピーディに入手できるので地方に居る私は多く活用させてもらっています。特にコスト面にも重要視した記事なのと、特集で実務細部まで掘り下げた記事が日々の参考になっています。 【設計事務所・48歳】 |
| 新しい建築物の情報が耳に入ることや、現在の建築業界の大きなことがわかるところが良くて購読している。まだ学生なのでこのような情報にはあまりかかわれないため、このような雑誌は必要でると思う。今は事務所や学校、専門的な人にしか購読されていないようなイメージがあるが、学生も読むべきだと思っている。 【学生・21歳】 |
グローバル化と共に社会経済状況が増々厳しさが増すと考えられます。こうした中で建築界、自身の自助、研摩が要求されている。統合化や差別化に耐えられる体力強りと、個人としての自覚が必要で、日経アーキテクチュアの情報が更に主要となっています。今後も御社期待するところです。 【官公庁・公社・公団・59歳】 |
| 貴誌の「特集」はいつも楽しみにしております。時代のニーズを良くとらえていて興味深く、参考になります。環境問題、保存と再生等、今後共、タイムリーに特集して下さい。 【設計・監理・66歳】 |
一般の人々が建築界をどう思っているのか等の記事。今年から読みはじめて実務的な記事が多く勉強になります。 【設計・監理・66歳】 |
| いろいろな意味で日経アーキテクチュアは参考にしている。作品も含め記事等(コスト管理なき設計で工費1.5倍に)などなどと多彩な情報がありおもしろい。 【設計事務所・44歳】 |
建築社会の新聞のような存在だから、内容について特に「善し悪し」はありませんが、貴誌において貴重なのは、建物に対する「使用者」の意見もとり上るといった立場にあると思います。デザイン、施工といった分業化した雑誌が多い中でトータルに建築をとりあげる姿勢を評価したいです。 【設計事務所・40歳】 |
| ・ | この雑誌の申込みにつきましては、他の商品同様ご購入可能ですがご契約は日経BP社との直接契約となります。富士山マガジンサービスは購読料金の受け取りを代行しています。 |
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読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 最新情報満載
- 投稿日 2010/04/26
- 投稿者 PONPON
- 自営業
- ★★★★★ 5.0
建築に関するあらゆる情報が満載です。法規から現場、新築まで網羅してます。
- オススメの雑誌
- 投稿日 2009/09/28
- 投稿者 tk5871
- 専門職
- ★★★★★ 5.0
基本的なものから専門的な内容まで幅広く、また新しい情報も満載でとにかくオススメです。
- 情報満載
- 投稿日 2009/03/12
- 投稿者 pon
- 自営業
- ★★★★★ 5.0
建築設計の基本情報誌。あらゆる建築のジャンルから偏りが少なく掲載されているので、気兼ねなく読めます。特に最新の法令についてだったり、非常に便利です。物件情報だけでなく、リフォームだったり、裁判だったり、重宝します。
- 2008.10.13号が見たい
- 投稿日 2009/01/08
- 投稿者 KMC
- 会社員
- ★★★★ 4.0
日経ビジネスを購読している会社のものです。日経アーキテクチャに弊社が工事をした物件が載っているのですが 2008.10.13日号らしいのです。1冊購入したいのですがお願いします。
- 建設業にはマストです!
- 投稿日 2008/01/24
- 投稿者 TARO
- 会社員
- ★★★★ 4.0
意匠だけでなく建設業全般に関わる内容がギッシリ入っています。月に2,3冊ペースなのでよりリアルタイムな情報が手に入ります!
■日経アーキテクチュアの目次

日経アーキテクチュア
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2006/12/25発売号
SPECIAL COVERAGE 「ひび割れ」とどう付き合う
消費者も納得するコンクリートのつくり方(048p)
厳しくなる消費者の目(049p)
[対策編] (054p)
壁 鉄筋を切って目地にひび割れを誘う(054p)
開口部 コーナーの目地位置には細心の注意を(056p)
床 柱際と梁際を重点的に鉄筋で補強(058p)
[補修技術編] (063p)
幅の狭いひび割れにも対応(063p)
話題1/「ひび割れ補修指針」の見直し始まる(052p)
話題2/使いやすさ工夫して社内指針の普及を図る(060p)
話題3/乾燥収縮率は材によって異なる(062p)
TOPICS
追跡 建築士制度 改正建築士法が成立 定期講習は修了考査合格が必須に(026p)
分譲マンションのトレンド 顧客重視の販売手法に妙策あり 設計の省力化や潜在的なニーズを引き出す効果も(066p)
長周期地震動対策 既存超高層の再検証を過大な損傷の危険性あり 巨大地震対策で学会が提言(074p)
第4回 日経アーキテクチュアコンペ審査結果
テーマ : 「子どもと大人が向き合う場所」 現実社会を直視して問題を浮き彫りに(078p)
建設フォーラム2006「日本のクオリティ」採録
建築、都市、住まい…これからどうする(097p)
基調講演 黒川紀章氏(098p)
特別講演 畑村洋太郎氏(100p)
建材・設備のクオリティセッション 隈 研吾氏(102p)
[デザイン/環境セッション] (106p)
中川 聰氏(106p)
井上 卓氏(107p)
岩村和夫氏(108p)
[都市再生/防災セッション] (109p)
小倉善明氏(109p)
曽田五月也氏(110p)
CLOSE UP
[建築] 背後のがけ地を生かした庭園のある超高層 住友不動産三田ツインビル西館(東京都港区) (010p)
[住宅] 吉村順三の設計を受け継ぎ、2世帯をつなぐ 井の頭の家・増築(東京都三鷹市) (018p)
連載
仕事をつかむ住宅設計事務所 [Kaデザイン(東京都港区) ]自動車雑誌の連載をきっかけにクルマ好きニッチ層の心をつかむ(024p)
昭和モダン建築巡礼[第25回 長野県信濃美術館] 牛に引かれて……(088p)
NEWS & INFORMATION
フロントライン 2006年クイズ(007p)
ニュース 2006年重大ニュース ほか(028p)
技術ニュース 緊急地震速報の活用が相次ぐ新技術・IT(情報技術)/新製品(092p)
日経アーキテクチュア[2006年] 記事索引(142p)
情報交差点 コンペ、講演会、展示会、賞、Books & Magazines (146p)
読者の広場(148p)
広告索引 AD INDEX (150p)












「日経アーキテクチュア」は1976年4月の創刊以来、建築界の最新情報を提供して参りました。おかげさまで、今年4月で創刊27周年を迎え、8月には創刊750号を迎えます。


