月刊アイ・エム・プレス

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■月刊アイ・エム・プレスの紹介

インターネット時代の顧客づくりを活性化する!マーケティング情報誌 アイ・エム・プレス(I.M.press)

アイ・エム・プレス(I.M.press)とは「インタラクティブ・マーケティングを推進する」という意味です。インタラクティブなマーケティングと言うと、インターネットや電話などを思い浮かべる方が多いと思いますが、弊誌ではこうしたオンライン・メディアのみがインタラクティビティ(双方向性)の前提とは考えていません。インターネットや電話に限らず、店頭スタッフ、営業スタッフなどのオフラインによりお客様の反応を受け止めることも、その一環ととらえています。弊誌では、これらを統合的に推進していくためのビジネスヒントを紹介。各界から、10年後を見据えた戦略にお役立ていただいています。

■月刊アイ・エム・プレスを買ったひとはこんな雑誌も買っています



■月刊アイ・エム・プレスの詳細

月刊「アイ・エム・プレス」では、これからの企業経営を支える「カスタマー・リレーション」をサポートします。

アイ・エム・プレス(I.M.press)とは「インタラクティブ・マーケティングを推進する」という意味です。インタラクティブなマーケティングと言うと、インターネットや電話などを思い浮かべる方が多いと思いますが、弊誌ではこうしたオンライン・メディアのみがインタラクティビティ(双方向性)の前提とは考えていません。インターネットや電話に限らず、店頭スタッフ、営業スタッフなどのオフラインによりお客様の反応を受け止めることも、その一環ととらえています。弊誌では、これらを統合的に推進していくためのビジネスヒントを紹介。各界から、10年後を見据えた戦略にお役立ていただいています。

コメンテーター
■嶋口充輝氏 慶應義塾大学大学院 経営管理研究科 教授
■上原征彦氏 明治大学 経済学部 教授
■ルディー和子氏 ウィトンアクトン社 代表取締役
■辻井良一氏 アイベックス・アンド・リムズ(株) 代表取締役会長
■藤田浩二氏 (株)電通 統合マーケティング局AP統括本部 シニア・プランニング・ディレクター
■稲垣佳伸氏 (株)ドゥ・ハウス 代表取締役
■畑中伸介氏 (株)プロシード COPC事業部 ゼネラルマネージャ




月刊アイ・エム・プレスの読者レビュー

  • 総合評価:★★★
  • 投稿数:5
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

スキルアップに活用
投稿日 2008/07/24
投稿者 kuro
部長
★★★★★

通販関連の業務に携わっていますが、ダイレクトマーケティングの目線で、幅が広がってきます。また、様々セミナーも安く参加でき、内容も面白いので、コールセンターと言うよりCRMへのステップアップにつながっています。

CRMに関心のある方は必読
投稿日 2007/10/31
投稿者 松尾 順
自営業
★★★★★

顧客接点(特にインターネット、コールセンター)におけるコミュニケーションや事例に焦点を当てた記事が多く、類似の情報は他ではあまり読めません。専門的な内容ですが、CRM関連に関心のある方はぜひ読むべきだと思います。

マーケター向き
投稿日 2005/11/06
投稿者 ozu
経営者
★★★★★

マーケターにとっては読みやすく、実践向きの本。
最新事例も掲載されているので、読むべし。

ユニーク
投稿日 2003/05/15
投稿者 ひろおみ
無職
評価なし

こういう雑誌があるとは今まで気がつきませんでした。上級者マーケター向きと思って読んでいます。

ひと味違うビジネス誌
投稿日 2003/04/04
投稿者 TAKA
会社員
評価なし

ここ数カ月、毎号興味深く読んでいます。事例が豊富なことと、示唆に富んだ記事が多いので自分自身の仕事に照らして考えさせられる点が多く、実務にも役立っております。CRMは言葉だけが一人歩きしているような感がありますが、これを読むと、そういうことだったのか、と納得させられます。ひと味違うビジネス誌という印象を受けます。

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■月刊アイ・エム・プレスの目次

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月刊『アイ・エム・プレス』2012年2月号

月刊アイ・エム・プレス
□ 2012/01/25発売号  (現在発売中の号)

●特集:流通チャネルの最適化を目指すメーカー通販の挑戦

近年、メーカーの通信販売への本格参入が相次いでいる。その経緯や狙いはさまざまであるが、生活者との直接的なコミュニケーションをベースとする通販の本質を理解した上で、万全を期して参入に至る企業が増加しているようだ。今回の特集では、これらのメーカーの取り組みが通販市場に与えるインパクト、また、企業と生活者のコミュニケーションに及ぼす影響を探った。

・ケーススタディ1:(株)バスクリン
50~60代女性を主要ターゲットに生薬研究に基づく育毛剤を販売
入浴剤で知られる(株)バスクリンでは2009年、女性向けの育毛剤ブランド「髪姫(はつひめ)」を立ち上げ、通販事業に本格参入した。100年以上に及ぶ生薬研究に基づく独自性の高い商品は、ターゲットとした50~60代女性に徐々に浸透しており、順調に売り上げを伸ばしている。

・ケーススタディ2: 森下仁丹(株)
長い歴史の中で培った独自性の高い商品の特徴をダイレクトに訴求
1893年の創業以来、ヘルスケア製品、医療機器・医薬品などの製造・販売を手掛ける森下仁丹(株)では、1993年から健康食品の通信販売に着手。独自性の高い商品の特徴を生活者にダイレクトに訴求できる販売チャネルとして通販のメリットを最大限に活用し、高い成果を獲得している。

・ケーススタディ3:ライオン(株)
インターネットを中心とする通販で自社開発の機能性健康食品を販売
トイレタリー・メーカー大手として確固たる地位を誇るライオン(株)は、2007年に通販に本格参入。インターネットを主要媒体として、中高年層をターゲットに機能性健康食品などを販売している。今後も自社通販にこだわった展開を継続し、事業としてのプレゼンスを高めていく意向だ。

・インタビュー 通販におけるWebの台頭でメーカーのブランド力がますます強みに
(株)ディーエムネットワーク 代表取締役会長 兼 CEO 伊澤正行氏

●世界の広告賞受賞作品に学ぶ 生活者の行動を促進するクリエイティブ 【第11回】
「大切だとわかっているのにできない」時のコミュニケーションとは
東北芸術工科大学 教授 ボブ田中氏
●Top Interview 【第146回】
生産者と消費者の距離をもっと近く! 三陸の未来を見据えて復興に奔走
(有)三陸とれたて市場 代表取締役 八木健一郎氏
●Theふぉーかす 金融/メーカー/小売/サービス
●Commentator’s EYE【第66回】
Facebookはマーケティング空間としてどんな価値があるか?
(株)ドゥ・ハウス 代表取締役 稲垣佳伸氏
●アクティブサポートのススメ【新連載】アクティブサポートとは
コミュニケーション・デザイナー 河野 武氏
●Social Media Marketing 米国におけるソーシャルメディア・マーケティング最新事情【第11回】
ソーシャルメディア・マーケティングの2012年を予測する
eMarketing Strategy社代表 コロンビア大学 客員教授 ルス・スティーブンス氏
●通販トレンド・ウォッチ!!【第4回】ゲーミフィケーションで買い物が変わる
通販評論科 村山らむね氏
●VOC分析から見えてくるお客さまの真意【第5回】中国におけるVOC活用
(株)野村総合研究所 ビジネスインテリジェンス事業部
副主任システムコンサルタント 黒田剛史氏
主任研究員 神田晴彦氏
●CRM実践講座 【第140回】クラウド型コンタクトセンター導入の利点と注意点
インタラクティブ・インテリジェンス・インク エンジニアリング マネージャー 浅田逸朗氏
●コンタクトセンター最前線 【第123回】ヒラキ(株)
インハウスとアウトソーシングの併用で受注業務の効率アップに成功
●マーケティング力向上塾【第33回】ソーシャルメディア対応支援サービス
●マーケティング・ソリューション【第48回】「AdWords」グーグル(株)

●生活者に聞く!【第11回】2011年の忘年会について
●News File:(一社)日本コールセンター協会/(社)日本通信販売協会/Direct Marketing Association(米国ダイレクトマーケティング協会)
●Topics/●2月・3月のセミナー情報
●裸足のコンシューマー 【第65回】Cシステム、本格稼動か!? の巻 おじゃら りか


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