■月刊致知の紹介
こころ豊かに生きるための必読誌!
有名無名を問わず、各界で各分野で一迫を切り開いてこられた方々の生きざまや哲学、体験談が満載された「生き方の達人との出逢い」の月刊誌です。混沌としたこんな時代だからこそ人間の内の部分から成長を目指してみてはいかがでしょうか。「致知」は心の栄養をお届けします。
■月刊致知を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■月刊致知の詳細
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| 『致知』という名前は 中国の古典『大学』にある「格物致知」に由来します。 とかく現代人は、知識や情報にばかりとらわれがちですが、 人間本来の叡智とは、実際に物事にぶつかり体験することによって 初めて生きる力になると私たちは考えています。 実践を通して本物の叡智を身につける、という意味を込めて、 誌名を『致知』と名付けました。 | |||
| ●山下俊彦 松下電器産業特別顧問 | ||
![]() | 致知には教えられることが多い。毎号の特集には、一つのテーマを中心に、いろんな視点からの対談、インタビューが行われる。重度の障害を持ちながら普通の人の及ばない明るい立派な人生を送っている人たちの実例を致知で知り感動した。生かされたことに感謝の心でその生涯を終わる。人はその気にさえなれば絶望はない。読む人すべてが勇気づけられる。 | |
| ●稲盛和夫 京セラ名誉会長 | ||
![]() | 人生の成功不成功のみならず、経営の成功不成功を決めるものも人の心です。そして、経営判断の最後のより所になるのは経営者自身の心であることは、経営者なら皆痛切に感じていることです。 わが国に有力な経営誌は数々ありますが、その中でも、人の心に焦点をあてた編集方針を貫いておられる『致知』は際立っています。日本経済の発展、時代の変化と共に、『致知』の存在はますます重要になるでしょう。 | |
| ●渡部昇一 上智大学名誉教授 | ||
![]() | 『致知』は党派イデオロギーの雑誌でもなければ特定の宗派の雑誌でもない。それは修養によって自己をより良い自己にしようという意志を持った人たちが読む雑誌である。修養を求める人たちは人間的な連帯感、信頼感を自然に持つものらしい。 | |
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 私のこころに響く雑誌
- 投稿日 2009/01/03
- 投稿者 今年の元日の春日大社はあられだった
- 公務員
- ★★★ 3.0
人としてどう生きていくべきかといったことを考えさせられる雑誌です。魅力的な人になるための一歩になればと思い読んでいます。
- 人間学を唯一学べる雑誌
- 投稿日 2009/01/03
- 投稿者 field
- 教職員
- ★★★★★ 5.0
大学生の頃から、継続して定期購読しています。人間として、何が本当に大切なことかを学べる唯一の雑誌だと思います。編集している方々の真剣さも伝わってきます。毎号、読む度に背すじが伸びるのを感じています!
- 月刊致知を定期購読始めて
- 投稿日 2008/12/04
- 投稿者 賢明
- 会社員
- ★★★ 3.0
金融機関に勤めているものですが、今年(2008年)10月のサブプライムショックによる暴落の影響で、経済のことだけでなく人間学についての学びたいと思い購読を始めました。多くの方々の生き方を参考に自分探しができるようになりました。毎月楽しみに購読しております。
- 人として大事なこと
- 投稿日 2008/11/10
- 投稿者 tomo
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
初めて月刊致知を手にしてから1年が過ぎようとしていることにいささか驚いています。この間、たまたま知り合いがこの本を見て、実は、その人も読者であったという偶然もありました。毎回毎回人として大事なことは、何かを考えさせてくれる本であり、毎回毎回心が洗われるようなそんな雑誌です。
- 素晴らしい雑誌です。
- 投稿日 2008/11/09
- 投稿者 murakumo
- 公務員
- ★★★★★ 5.0
恩人に勧められて購読しています。尊敬する方の人格形成の一部分を担っていると、実感しつつ読んでいます。
■月刊致知の目次

月刊致知
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2009/04/05発売号
◎インタビュー◎
執念が道をひらく
石田孝(西日本高速道路会長CEO)
◎対談◎
常勝軍団はこうしてつくられた
古沼貞雄(サッカー指導者)&城間晃(シロマスポーツクラブ理事長)
◎対談◎
研究開発は執念から生まれる
相馬和彦(テクノ・ビジョン代表取締役)&今村哲也(早稲田大学大学院商学研究科客員教授)















