■ワイナート(Winart)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■ワイナート(Winart)の目次
巻頭特集
●◇
◇●ボルドー 極めるガイド
ボルドーに始まり、ボルドーに終わる。すべてのワインの基本とも言われるボ
ルドーを極め、ワインの見方・考え方を学ぶために、基礎知識と頂点に立つ61
シャトー、両面からアプローチし、ボルドーを徹底攻略!
~*~*~目次~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
◆Chapter1 ボルドー・パーフェクト・ガイド
◆Chapter2 61格付けシャトー名鑑
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◆Chapter1 ボルドー・パーフェクト・ガイド~第1回「アペラシオンを知る
~左岸の赤ワイン」
これから数回にわたり、ボルドーの各アペラシオン、ブドウ品種とブレンド、
ヴィンテージ、歴史と未来、ボルドーにかかわる人びと、といった観点から、
ボルドーワインを体系的に学ぶ「ボルドー・パーフェクト・ガイド」を連載し
ます。その第1回目として、左岸の赤ワインのアペラシオンを研究。各アペラ
シオンの特徴、データ、所在地図を、日本で手に入る手ごろな価格帯の各アペ
ラシオンのワインとともに掲載します。
<掲載アペラシオン>
・サンテステフ
・ポイヤック
・サンジュリアン
・マルゴー
・グラーヴ、ペサック・レオニャン
・ムーリ、リストラック、メドック、オー・メドック
◆Chapter2 61格付けシャトー名鑑
1855年の格付けによるメドック61シャトーの情報を、2003年ヴィンテージのコ
メント、各シャトーワインのラベル、セカンド、サードワインのラベルととも
に総覧します。「おさえておきたいボルドー格付けの基礎知識」コラム付き。
~*~*~スペシャル・レポート 新世界・再発見!~*~*~*~*~*~*~*~*
◆ニュージーランド、進化する生産地
◆チリワイン回帰線~プレミアム産地の極限に向かう
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◆ニュージーランド、進化する生産地
幅広い気候帯が多様な品種のワインを生み、限られた国土と時に厳しい自然が
人々の創造性を刺激し、品質へのこだわりを育んだワイン生産地、ニュージー
ランド。5つの主要生産地、34ワイナリーにものぼる取材から、ニュージーラ
ンドのテロワールと造り手の精神が造りだす作為やごまかしのない、潔いまで
に単純な、そして真実のワインを徹底ガイド。
<掲載生産地とワイナリー>
●オークランド&ワイヘケ
ヴィラ・マリア・エステート/マトゥア・ヴァレー・ワインズ/ストーニー・
リッジ・ヴィンヤード/ケーブル・ベイ/クメウ・リヴァー/ゴールドウォー
ター・エステート
●ホークス・ベイ
シレーニ・エステート/クラギー・レンジ/トリニティ・ヒル/レッドメタル
・ヴィンヤーズ/ビランチャ/テ・マタ・エステート・ワイナリー
●ワイララパ
シューベルト・ワインズ/アタ・ランギ/マーティンボロ・ヴィンヤード/パ
リサー・エステート/アラナ・エステート/ベンフィールド&デラメア/クス
ダ・ワインズ
●マールボロ
ウィザー・ヒルズ/クラウディ・ベイ/セレシン・エステート/スタート・ラ
ント/フラミンガム/ドッグ・ポイント・ヴィンヤード/フロム・ワイナリー
・ラ・ストラーダ/イザベル・エステート・ヴィンヤード
●セントラル・オタゴ
リッポン・ヴィンヤード/ヴァリ/フェルトン・ロード/クオーツ・リーフ/
ギブストン・ヴァレー・ワインズ/マウント・ディフィカルティ・ワインズ/
アカルア
●インタビュー:ギヴストン・ヴァレー・ヴィンヤーズのアラン・ブレディ/
レポート:セントラル・オタゴ・ピノ・ノワール・セレブレーション
●新進の産地・ワイタキと、明日のNZを担う新進生産者 スペシャル・レポー
ト
◆チリワイン回帰線~プレミアム産地の極限に向かう
チリは変わった。かつての粗製乱造を悔い改め、畑の適性を見直し、ワイン醸
造もさらに進化した。その努力は、各ワイナリーの至高の逸品となるスーパー
プレミアムワインとして昇華している。その変化の様子や新たな魅力について
現地レポート。
<掲載ワイナリーとスーパープレミアムワイン>
コンチャ・イ・トロ「ドン・メルチョー」/カサ・ラポストール「クロ・アパ
ルタ」/ヴィーニャ・ケブラダ・デ・マクール「ドムス・アウレア」/モント
グラス「ニンケン」/モンテス「モンテス・アルファM」/ルイス・フェリペ
・エドワルズ「ドーニャ・ベルナルダ」/ヴィニェドス・オルガニコス・エミ
リアーナ「アドビ、コヤム」/アルタイル「アルタイル、シデラル」/エラス
リス「ヴィニェード・チャドウィック、ドン・マキシミアーノ、セーニャ」/
ベンティスケーロ/デ・マルティーノ/カサ・シルバ/ラ・ロサ/レイダ/ガ
ルセス・シルバ/アルマヴィーヴァ
コノスル『オーガニックとピノ・ノワールに賭ける』
~*~*~話題のワインがわかる、ワインガイド~*~*~*~*~*~*~*~*~*
ボルドーのビオワイン、ニュージーランド、ドイツの辛口リースリング2004ヴ
ィンテージ、フリウリ・ヴェネツィア・ジューリアの白ワイン 計232本掲載
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◆ボルドーのビオワイン 30本
◆ニュージーランド 52本
◆ドイツの辛口リースリング2004ヴィンテージ 47本
~グローセス・ゲヴェックス、エアステス・ゲヴェックス、エアステ・ラーゲ
のワインを中心に。
◆フリウリ・ヴェネツィア・ジューリアの白ワイン 42本
◆その他 61本
~*~*~インタビュー~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
◆ドメーヌ・カズ/リブサルトを今に伝えるビオディナミ生産者
◆シャトー・オーシエール/ラングドック・ルーションの顔をめざす
◆マラミエーロ/トレッビアーノのカジュアルな印象を払拭!
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■ワイナート(Winart)のバックナンバー
- □ 第60号 2010/12/04
- □ 第59号 2010/10/05
- □ 第58号 2010/08/05
- □ 第57号 2010/06/05
- □ 第56号 2010/04/05
- □ 第55号 2010/02/05
- □ 第54号 2009/12/05
- □ 第53号 2009/10/05
- □ 第52号 2009/08/05
- □ 第51号 2009/06/05
- □ 第50号 2009/04/05
- □ 第49号 2009/02/05
- □ 第48号 2008/12/05
- □ 第47号 2008/10/05
- □ 第46号 2008/08/05
- □ 第45号 2008/06/05
- □ 第44号 2008/04/05
- □ 第43号 2008/02/05
- □ 第42号 2007/12/03
- □ 第41号 2007/10/03
- □ 第40号 2007/08/03
- □ 第39号 2007/06/03
- □ 第38号 2007/04/03
- □ 第37号 2007/02/03
- □ 第36号 2006/12/04
- □ 第35号 2006/10/03
- □ 第34号 2006/08/03
- □ 第33号 2006/06/03
- □ 第32号 2006/04/03
- □ 第31号 2006/02/03
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 簡単な辞書として重宝!
- 投稿日 2011/03/12
- 投稿者 ねじまき鳥
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
自分がどんなワインが好きなのかを探すにあたって、まずはどのようなワインが世の中に存在するのかを体系的に理解するのがまずは第一歩になります。(もちろん本質的にはテイスティングが一番重要ですが)ボルドーは特に地域とシャトー毎に体系化しやすいため、本書は簡単な辞書として非常に重宝しています。ほかのWinartもそうですが、写真が美しいため我が家のバイブルになっています。
- 美しい
- 投稿日 2011/02/16
- 投稿者 バク
- 自営業
- ★★★★ 4.0
紙や印刷もきれいで、見るだけでうっとりな気分になれます。 これでワインを学んでます
- キレイな写真
- 投稿日 2010/11/17
- 投稿者 マル
- OL
- ★★★★★ 5.0
ワイン雑誌はよく眺めますが、やっぱりワイナートが一番キレイですね。業界情報や難しい分析より、観賞に値すると思うと結局ワイナートを選んでしまいます・・・。
- ワインの世界
- 投稿日 2010/10/17
- 投稿者 yoshi
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
以前は定期的に購入しており、再度ワインの勉強をやり直したいと思い定期購入をすることにしました。ワインの世界は奥が深いため、極めるにはこの雑誌だけでは不十分ですが、トレンドや知識を得るための手段として十分だと思います。あとはどれだけ飲むかですが。
- 美しいワイン雑誌
- 投稿日 2010/08/09
- 投稿者 veritas in vino
- 会社員
- ★★★★ 4.0
現地取材もふんだんに美しい写真満載。内容も深みがあり、とても役に立つ。
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