■みづゑ(みづえ)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■みづゑ(みづえ)の目次
2003/11/20発売号
絵を描いて、はたらく・いきる・たのしむ イラストレーターになる!!
イラストレーターという言葉について考えると、いろいろな疑問がわいてきます。
いったいどんな人たちが、イラストレーターと呼ばれているのでしょう?
どんな作品を描き、」どんな生活をしているのでしょうか?
そして、いま、いちばん注目されている人とは?
表紙そして巻頭特集は、少女画を描きつづけて50年を迎えた高橋真琴画伯の特集です。
高橋さんの描く美少女を、みなさんもきっとどこかで見たことがあるのではないでしょうか。
高橋さんが、ご自身の絵にたいしてもっている真摯でひたむきな思いは、すべての絵を描く人のお手本といえます。
そして画歴では高橋さんにはかなわないけれど、熱い情熱ではひけをとらない、気鋭のイラストレーターたちが大集合!
古賀鈴鳴 × ロックバンド くるり
荒井良二 × 占星術研究家 鏡リュウジ
Misao× 片桐澄子
による斬新で刺激的なトーク・コラボレーションです。
また、教え子が語る長沢 節さん、和田誠さんが語る装丁画など、各分野の第一人者の仕事にもアプローチします。
そのほかにも、エド・エンバリー、MAYA・MAX、ロッタ・ヤンスドッター、リオネル・コクラン各氏の作品とインタビュー。
さらに、読者がえらぶ『注目するイラスト』、プロになるための十ヵ条、みづゑ流イラストお仕事情報など、実用記事も満載です!
さあ、あなたもみづゑを読んで、憧れのイラストレーターに一歩近づきましょう!
■みづゑ(みづえ)のバックナンバー
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 季刊ではなくなってしまったんですか?
- 投稿日 2009/06/12
- 投稿者 yuki
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
最近、次が出るのが楽しみな雑誌はとても少なくなってしまったのですが、みづゑはほんとに楽しみにしています。特集してる内容も濃くて、センスもよく、雑貨作り心をとてもそそられます。何度読み直しても楽しいので今ではトイレにバックナンバーをオシャレに飾って遊びに来た友達も読めるようにしています。おかげでついトイレに長居してしまうことも少なくありません。
- 絵本創りの宝箱
- 投稿日 2009/03/24
- 投稿者 あおむしごろごろ
- 専門職
- ★★★★★ 5.0
リニューアル前のみづえから愛読しておりましたが、絵本づくりのワークショップを開く様になりますます身近な存在です。絵本創りのヒント満載でまるで宝箱の様ですね。
- きれいな本
- 投稿日 2009/03/02
- 投稿者 あんこもち
- パート
- ★★★★★ 5.0
イラストを見ているだけでも 癒されます。。1冊 1冊が 宝物になっています。
- 世界が広がります
- 投稿日 2008/01/07
- 投稿者 しまりす
- 自営業
- ★★★★ 4.0
「つくる」ことをいろいろな切り口から見させてくれる本です。イラストレーターや造形作家を志望している人はとても勉強になるのでは?単なる手芸雑誌ともまた違っていて、こういうジャンルの雑誌はめずらしいと思います。
- ぜんぶつくりたくなりました!
- 投稿日 2007/12/22
- 投稿者 コトリ
- 大学生
- ★★★★ 4.0
手作りに関係する、かなり幅広い内容が書かれています。若手の作家やさんや、かわいくて小さいお店についての特集が多いので、自分の将来の参考にしています。全部かわいくて、毎回毎回、まねしていくつも作っています。イラストレーションや、絵本の特集の時は、作品の裏側のストーリーなどが知れて、その作品をより好きになるきっかけになったりもします。次号、たのしみにしています。
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