■レジデントノートを買ったひとはこんな雑誌も買っています
■レジデントノートの目次
●特集:急変に対応できる 呼吸管理と循環管理
急変の予兆の見分け方から,人工呼吸器や薬剤を用いた対応法,患者・家族への説明まで
編集/三宅修司(東京医科歯科大学呼吸器内科,保健管理センター)
・特集にあたって 三宅修司
・急変(呼吸・循環不全)の予兆を見分ける:予測と対策 市岡正彦
・呼吸不全の症候と鑑別診断,人工呼吸の適応まで 稲瀬直彦
・人工呼吸の開始から抜管まで 福岡俊彦
・循環不全の症候と鑑別診断,初期治療 川端美穂子 平尾見三
・呼吸・循環不全を改善する薬剤の使い方,注意点など 森脇龍太郎 中田一之
・判断や対応に悩む疾患への対応
・SIRS(全身性炎症反応症候群) 鈴木比有万 吉澤正文
・COPD(慢性閉塞性肺疾患) 大河内 稔 稲瀬直彦
・薬剤性ショック 田ノ上雅彦
・PCPSを使った患者管理 中田一之 森脇龍太郎
●なるほどわかった!日常診療のズバリ基本講座
骨折・脱臼・捻挫のプライマリケアと副子固定のしかた 福田亜紀
●実践! 画像診断Q&A このサインを見落とすな
1.悪性リンパ腫の既往をもち,呼吸困難を訴える72歳男性 渡邉 望
2.胸部健診で異常陰影を指摘された49歳男性 山口哲生
●病棟生活をスムーズに送るための 他職種とのコミュニケーション
3.普段接することの少ないスタッフたち 橋本すみれ
●知っておきたい心療内科的対応
第26回「自殺企図ヘの対応」 高橋祥友
●検査値相談所~意外な検査値の真実は?
第2回「走ってきた心筋梗塞患者? マラソンランナーが転けた落とし穴」 奈良信雄
●よく使う日常治療薬の正しい使い方
消化器外科領域での抗菌薬の使い方 炭山嘉伸 中村陽一
●<特別企画>初期研修後の進路案内 ~後期研修を中心に~
・家庭医療専門医を目指して:後期専門研修と進路選択へのアドバイス 草場鉄周
・インタビュー:後期研修で何を学ぶのか 篠崎伸明
●この症状をどう診断する!? 救急外来でよく出合う疾患の典型症状・非典型症状
「腹痛,悪心,嘔吐… でも精巣捻転!?」 野田 透
●Step Beyond Resident
喘息治療Tips これぐらい知っておこう <Part2> 林 寛之
●日常診療のピットフォール
妊娠中に生じる脳血栓症 倉澤剛太郎 伊藤雄二 小谷和彦 飯島憲司
●<エッセイ>対岸の火事,他山の石
「失神あれこれ(その1)」 中島 伸
■レジデントノートのバックナンバー
- □ Vol.14No.5 2012/05/18
- □ Vol.14No.4 2012/05/10
- □ Vol.14No.3 2012/04/10
- □ Vol.14No.1 2012/03/20
- □ Vol.14No.2 2012/03/10
- □ Vol.13No.16 2012/02/10
- □ Vol.13No.15 2012/01/10
- □ Vol.13No.14 2011/12/20
- □ Vol.13No.13 2011/12/09
- □ Vol.13No.12 2011/11/10
- □ Vol.13No.11 2011/10/11
- □ Vol.13No.10 2011/09/20
- □ Vol.13No.9 2011/09/09
- □ Vol.13No.8 2011/08/10
- □ Vol.13No.7 2011/07/10
- □ Vol.13No.6 2011/06/16
- □ Vol.13No.5 2011/06/10
- □ Vol.13No.4 2011/05/10
- □ Vol.13No.3 2011/04/10
- □ Vol.13No.2 2011/03/18
- □ Vol.13No.1 2011/03/10
- □ Vol.12No.16 2011/02/10
- □ Vol.12No.15 2011/01/10
- □ Vol.12No.14 2010/12/20
- □ Vol.12No.13 2010/12/10
- □ Vol.12No.12 2010/11/10
- □ Vol.12No.11 2010/10/10
- □ Vol.12No.10 2010/09/20
- □ Vol.12No.9 2010/09/10
- □ Vol.12No.8 2010/08/10
- □ Vol.12No.7 2010/07/10
- □ Vol.12No.6 2010/06/20
- □ Vol.12No.5 2010/06/10
- □ Vol.12No.4 2010/05/10
- □ Vol.12No.3 2010/04/10
- □ Vol.12No.2 2010/03/19
- □ Vol.12No.1 2010/03/10
- □ Vol.11No.12 2010/02/10
- □ Vol.11No.11 2010/01/10
- □ Vol.11No.10 2009/12/10
- □ Vol.11No.9 2009/11/10
- □ Vol.11No.8 2009/10/10
- □ Vol.11No.7 2009/09/10
- □ Vol.11No.6 2009/08/10
- □ Vol.11No.5 2009/07/10
- □ Vol.11No.4 2009/06/10
- □ Vol.11No.3 2009/05/10
- □ Vol.11No.2 2009/04/10
- □ Vol.11No.1 2009/03/10
- □ Vol.10No.12 2009/02/10
- □ Vol.10No.11 2009/01/09
- □ Vol.10No.10 2008/12/10
- □ Vol.10No.9 2008/11/10
- □ Vol.10No.8 2008/10/10
- □ Vol.10No.7 2008/09/10
- □ Vol.10No.6 2008/08/10
- □ Vol.10No.5 2008/07/10
- □ Vol.10No.4 2008/06/10
- □ Vol.10No.3 2008/05/10
- □ Vol.10No.2 2008/04/10
- □ Vol.10No.1 2008/03/10
- □ Vol.9No.12 2008/02/10
- □ Vol.9No.11 2008/01/10
- □ Vol.9No.10 2007/12/10
- □ Vol.9No.9 2007/11/10
- □ Vol.9No.8 2007/10/10
- □ Vol.9No.7 2007/09/10
- □ Vol.9No.6 2007/08/10
- □ Vol.9No.5 2007/07/10
- □ Vol.9No.4 2007/06/10
- □ Vol.9No.3 2007/05/10
- □ Vol.9 No.2 2007/04/10
- □ Vol.9 No.1 2007/03/09
- □ Vol.8 No.12 2007/02/09
- □ Vol.8 No.11 2007/01/11
- □ Vol.8No.10 2006/12/11
- □ Vol.8No.9 2006/11/10
- □ 11月号 2006/10/10
- □ 10月号 2006/09/11
- □ 9月号 2006/08/09
- □ 8月号 2006/07/10
- □ 7月号 2006/06/10
- □ 6月号 2006/05/10
- □ 5月号 2006/04/10
- □ 4月号 2006/03/10
- □ 3月号 2006/02/10
- □ 2月号 2006/01/12
- □ 1月号 2005/12/09
- □ 12月号 2005/11/10
- □ 11月号 2005/10/01
- □ 10月号 2005/09/01
- □ 9月号 2005/08/01
- □ 8月号 2005/07/01
- □ 7月号 2005/06/01
- □ 6月号 2005/05/01
- □ 5月号 2005/04/01
- □ 4月号 Vol.7 No.1 2005/03/01
- □ 3月号Vol.6 No.12 2005/02/01
- □ 2月号 Vol.6 No.11 2005/01/01
- □ 1月号Vol.6 No.10 2004/12/01
- □ 12月号Vol.6No.9 2004/11/01
- □ 11月号 Vol.6 No.8 2004/10/01
- □ 10月号 Vol.6 No.7 2004/09/01
- □ 9月号Vol.6 No.6 2004/08/01
- □ 8月号Vol.6 No.5 2004/07/01
- □ 7月号 Vol.6 No.4 2004/06/01
- □ 6月号 Vol.6 No.3 2004/05/01
- □ 5月号Vol.6 No.2 2004/04/01
- □ 4月号 Vol.6 No.1 2004/03/01
- □ 3月号 Vol.5 No.12 2004/02/01
- □ 2月号 Vol.5 No.11 2004/01/01
- □ 1月号 Vol.5 No.10 2003/12/01
- □ 12月号 Vol.5 No.9 2003/11/01
- □ 11月号 Vol.5 No.8 2003/10/01
- □ 10月号 Vol.5 No.7 2003/09/01
- □ 9月号 Vol.5 No.6 2003/08/01
- □ 8月号 Vol.5 No.5 2003/07/01
- □ 7月号 Vol.5 No.4 2003/06/01
- □ 6月号 Vol.5 No.3 2003/05/01
- □ 5月号 Vol.5 No.2 2003/04/01
- □ 4月号 Vol.5 No.1 2003/03/01
- □ 3月号 Vol.4 No.12 2003/02/01
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 今でもたまに見返すことがある
- 投稿日 2011/08/28
- 投稿者 centurion
- 医者
- ★★★★ 4.0
研修時代はよく読んでいました。専門が決まってから時間は経ちますが、たまに困った症例の時は昔の記事を見返すことがあります。
- 当直の合間
- 投稿日 2011/04/22
- 投稿者 つまだ
- 医者
- ★★★★★ 5.0
特集の記事はもちろん参考になりますが、案外、失敗談であったり、実際の経験談であったり、一口コラムのような部分が役に立ったりもします。当直の合間にゴルゴを読み尽くしてちょっとは勉強しなきゃなという時に読んでいます。研修医はもちろん、大学病院で数年経過して専門バカになりつつあるある自分にとっては、とても助かります(この年になると誰も教えてくれませんし、なかなか聞きにくくなるものです)。
- すばらしい
- 投稿日 2011/03/22
- 投稿者 ルパン
- 医者
- ★★★★★ 5.0
創刊号から愛読しています。休刊になっていく同種の雑誌もある中で、各号の厚みも増し、10年以上も存続しており、信頼できる内容です。
- 思考プロセス
- 投稿日 2011/03/02
- 投稿者 パルピコ
- 専門職
- ★★★★ 4.0
仕事柄、患者の看護と共に、医師の治療方針を理解した上での処置を必要とします。方針プロセスを理解する為に、医師だけではなく、看護師にも役立つ一冊です。
- 参考になります
- 投稿日 2010/09/22
- 投稿者 jimken
- 医者
- ★★★★ 4.0
自分が詳しくない分野や興味があるテーマの特集の時に購入し、日々に診療の参考にしています。
[レジデントノート(2005/01/01発売号)のトップに戻る]







