■留学ジャーナルを買ったひとはこんな雑誌も買っています
■留学ジャーナルの目次
第1特集
一生モノの英語+就職力をつける
期間別
留学プランニング&素朴な疑問100
ページをめくりながらプランニング★ Step1~Step6
イマドキ留学白書/留学期間/期間別!留学タイプの分類表~語学から大学院/
行く国、学校の絞り込み/留学にかかるお金について/
シミュレーションしてみよう「留学までのスケジュール」
大切なコツと落とし穴★ Step7~Step8
スザンナ先生が指南!留学前の英語学習法/プロが語る「留学の落とし穴」
「留学」そして、その先にあったもの★
1週間の短期留学~大学院まで、それぞれの留学タイプの先輩たちの「今」
<特別収録>
みんなが感じる留学の素朴なQ&A100
ベーシック 編/プラン選び 編/学校選び 編/お金 編/留学準備 編/
英語&試験 編/ビザ&出願 編/ホームステイ 編/生活 編 など
第2特集
思いのままを実現!
春の留学サクセスバイブル
語学学習、海外生活etc.・・・、体験者が振り返る、春の留学でできたこと!/
ダンドリ術/国・スタイル別 人気の学校
第3特集
暮らす・働く・学ぶ・旅する、が叶った!
ザ・ワーホリ挑戦記
ワーキングホリデービザの活用法/挑戦記 in New Zealand、Canada、United Kingdom/
お役立ち情報掲示板
■ News Plus 世界の大学ランキング など
■ 留学プランニングフェア ほか留学イベント情報
School Guide
プチ留学から大学院留学まで
留学ジャーナルが選んだ世界10ヵ国の学校405校
■留学ジャーナルのバックナンバー
- □ 2月号 2007/12/10
- □ 2007/09/25
- □ 11月号 2007/09/10
- □ 8月号 2007/06/10
- □ 臨時増刊号 2007/04/06
- □ 2007/5月号 2007/03/10
- □ 2007/2月号 2006/12/10
- □ 2006/09/25
- □ 2006年11月号 2006/09/10
- □ 2006年7-9月号 2006/05/10
- □ 臨時増刊号 2006/04/10
- □ 5月号 2006/03/10
- □ 3月号 2006/01/10
- □ 1月号 2005/11/10
- □ 11月号 2005/09/10
- □ 留学ジャーナル別冊2005-2006 2005/06/10
- □ 2005年7・9月合併号 2005/05/10
- □ 2005年夏別冊 2005/04/10
- □ 5月号 2005/03/10
- □ 2005年3月号 2005/01/10
- □ 1月号 2004/11/10
- □ 2004年11月号(創刊100号・大特集) 2004/09/10
- □ 2004/06/10
- □ 2004/05/10
- □ 留学ジャーナル臨時増刊号 2004/04/10
- □ 2004/03/10
- □ 2004/01/10
- □ 2003/11/10
- □ 2003/09/10
- □ 2003年-2004年留学ジャーナル別冊 2003/06/10
- □ 2003/05/10
- □ 2003年臨時増刊号 2003/04/10
- □ 2003/03/10
- □ 2003年3月号 2003/01/10
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 英語圏なんですね・・
- 投稿日 2007/12/09
- 投稿者 マイケル・トライリンガル
- パート
- ★★★★ 4.0
中国へ留学したい為、参考にしてたく購入しましたが、英語圏の国だけの雑誌なんですね。購入したら、英語圏の国に留学したくなりましたが(笑)
- とりあえずの一冊
- 投稿日 2005/05/18
- 投稿者 qianhui
- 学生
- ★★★ 3.0
これを読んで留学をした人間の一人です。
周りに情報がなかったときに、まず何をすればよいか、
どんな準備をすればよいかなどを
これを読んで勉強しました。
とりあえず、留学に興味がある方などにお勧めです。
- 親子2代で留学
- 投稿日 2003/12/30
- 投稿者 sushi
- 公務員
- 評価なし 0.0
私もかつで学生時代に『留学ジャーナル』を買って、アメリカに留学しました。来年高校受験を控えた娘にもできたら留学させたいと思っています。昔も今も留学のバイブルと言えば『留学ジャーナル』だと思います。信頼できる情報が満載です。
- 留学したいなあ
- 投稿日 2003/12/19
- 投稿者 9820170
- 会社員
- 評価なし 0.0
留学先の学校情報だけではなく、実際に留学した人の体験談がたくさん載っているので、活きた情報を得ることができる。アメリカ、イギリス、カナダなど各国の魅力や教育の違いもわかり、すこしだけ海外を身近に感じることができて、楽しめる1冊。
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