impreza MAGAZINE(インプレッサマガジン)の最新号(発売中)
2011/09/26発売号 (vol.51)
インプレッサ・マガジン vol.51

impreza MAGAZINE(インプレッサマガジン)

走りがしなやかに変貌! 高効率TUNE UP

  • 出版社:三栄書房
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2011/09/26発売号 価格: 1700円 送料別途

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■impreza MAGAZINE(インプレッサマガジン)の紹介

すべてのオーナーに贈る、まるごと1冊インプレッサ情報マガジン

「インプレッサマガジン」は、インプレッサならではの魅力や特性の紹介、楽しみ方はもちろんのこと、アフターパーツ、チューニング方法、そしてオーナーズクラブや読者の投稿など、最新情報を満載した専門誌です。

impreza MAGAZINE(インプレッサマガジン)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:12
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

ノーマルを弄りたおす
投稿日 2010/10/18
投稿者 ・555
専門職
★★★★★ 5.0

インプレッサは、自分好みに弄りたおせる数少ないクルマ。純正部品の流用から、最新のパーツまで、情報は専門誌から得るのが一番です。DIYも含めてとても参考にさせていただいております。

王道を行く雑誌です
投稿日 2009/11/08
投稿者 ナナちゃん
大学生
★★★★ 4.0

インプレッサファンであれば購読した方がよいと思います。チューニングを進める上で大変参考になります。

全てのインプレッサオーナーに!
投稿日 2009/03/29
投稿者 そよかぜ
会社員
★★★★★ 5.0

初代オーナー、2代目オーナー、そして現行型オーナー、全てのオーナーを満足させる記事がどっさり詰まった一冊です。流用パーツ情報や、新しい商品の紹介もたっぷり♪インプレッサオーナー必読です。まだの方は是非!

車の購入と共に
投稿日 2009/02/23
投稿者 ジョニ
★★★★ 4.0

車の購入と共にこの雑誌の購入も始めました。次はどんなパーツを付けようか、などチューンなどの参考になりとても重宝しています。発売も毎月じゃないのがちょうど良いです。

私の好きなインプレッサマガジン
投稿日 2009/01/16
投稿者 藤村淳
会社員
★★★★★ 5.0

チューンナップアイテムは、もちろん、記念号では、特別なDVDやちょっとしたプレゼントまで付いてくるので、要必読。継続して読むといいことがある。

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■impreza MAGAZINE(インプレッサマガジン)の目次

576691
NO.50

impreza MAGAZINE(インプレッサマガジン)
□ 2011/02/26発売号 

軽さはすべての性能に直結する
ライトウエイトマシンの魅力
WRX STI spec C&WRX STI tSから学ぶ
インプレッサらしい走りを引き出す軽量チューン

レースの世界では「クルマの軽量化はすべての性能を引き上げてくれる!」といわれるくらい重要なファクター。
たとえば同じ300馬力のクルマで、車両重量が1200㎏と1500㎏の2台が競争したら果たしてどちらのクルマが有利か?
答えはカンタン! 軽い1200㎏のクルマだ。
クルマは軽ければ軽いほど、加速・減速・旋回とすべての性能が確実にアップしていく。
ただし注意したいのが、ただ単純に軽さを求めたクルマは、かなりの確率で快適性は犠牲になってしまう点だ。
内装をはがせば車外からの音が入るし、シートを外せば人や荷物が載せられないなどいろいろと弊害が出る。
そこで今回の巻頭特集では、
競技車ベースのスペックCと上質な走りを求めたtS、ともに軽さを求めた2台をクローズアップ。
インプレッサらしい走りを味わうためにはどのような軽量化がベストなのか?
軽量化について考えていく。



温故知新
古きマシンを振り返り新しきを知る!?
インプマ50号達成特別記念コンテンツ
思い出深いマシンをクローズアップ!

インプレッサマガジンも今号で50号を数える。創刊号からこれまで多数のデモカーが登場してきた。
みんなもちょっと思い出すだけで相当な数になるのでは? ここでは記憶、
印象に残るデモカーをピックアップし改めて紹介。
さまざまなモータースポーツシーンでも活躍した実績も、
カテゴリーごとに振り返ってみようと思う。
GCが登場してからわれわれを魅了し続けるその存在感は、
長い年月が経過してもちっとも色あせることはない。
1号から見てくれているベテラン読者もビギナーも「温故知新」から得られるヒントは多いはず。
さっそく印象深いGCから見ていこう!


発掘! 最先端パーツ
in 2011東京オートサロン
インプマ編集部がピックアップした
気になる最新パーツはコレだ!

世の中不景気な話ばかりで、自動社業界も衰退気味……。
なんて言葉はここに来てみれば全部すっ飛んでしまう!
今年の来場者数も衰えることなく大きなにぎわいを見せていた。
そんななか見つけた最新パーツの数々を徹底紹介しよう。
エコだの減税だの、眠たいセリフはここには不要。
限度を知らない物欲とともに、日本のチューニング業界の進化は止まらない。



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