Vinotheque(ヴィノテーク)のバックナンバー
2009/12/01発売号 (2009年12月号)
2009.12

Vinotheque(ヴィノテーク)

  • 出版社:ヴィノテーク
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■Vinotheque(ヴィノテーク)の目次

2009.12-No.361
7―57 シャンパーニュ&世界の泡・あわ・アワ特集
8―27 シャンパーニュのあわわわ輪
―ピアニストからミステリー作家まで、各界著名人に聞く
塩谷信幸、宇佐美恵子、横山幸雄、木住野佳子、辰巳琢郎、朝岡聡、
ウォルフガング・アンギャル、山本侑貴子、菅原加代子、服部真澄の十人十色のシャンパーニュ by Hayama Kotaro
38―41 玉石混交が楽しいRMシャンパーニュ 熱き混沌の今●寺下光彦
28 シャンパーニュと和食の相性●田崎真也
56・57 葉山考太郎の「どうあれシャンパーニュはおいしいのだ」
46―54 シャンパーニュ&世界のスパークリングあ・わ・か・る・と
―アンリオ、ドラピエ、クリュッグ、ニコラ・フィアット、カティエ、ド・スーザ、パニエ、フェッラーリ
ドイツ、オーストラリア、カリフォルニア、チリのトレンド、スパークリングワインとグラスの形状
29―31 シャンパーニュを知る
―メゾンのかおのシャンパーニュ、人気急上昇中のRM、新トレンドなるかノン・ドザージュ
36・37 気軽に楽しむ世界のうち飲み泡・あわ・アワ
32―35 田崎真也が唎くシャンパーニュ&世界のうち飲み泡・あわ・アワ39種
45 ワインを詠む32「成長するイングリッシュ・ワイン」●山本昭彦
55 ワインやSakeが飲みたくなる本は、ないか?89
58・59 古酒礼賛⑧ネタつくりワイン会●秋津壽翁
60―62 エクスレからテロワールへ EUワイン市場改革に揺れるドイツワイン●北嶋裕
64 村瀬美幸の「もっとチーズを食べよう!」29修道士の頭テッド・ド・モワンヌ
6 ワイン告知板
76 ワイン会カレンダー
1―4 ヴィノテーク ワイン・バイイング・ガイド「田崎真也セレクション」73
ローヌ&コルトーナのシラー、日本&チリのメルロ健闘
67―75 ヴィノテーク日本酒バイイング・ガイド「飯田永介&君嶋哲至セレクション」57
うち飲み純米酒―関東甲信越と静岡・愛知・岐阜編

2010年1月新年号は甘口ワインの世界探訪です。


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Vinotheque(ヴィノテーク)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:12
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

なんといっても
投稿日 2010/08/26
投稿者 hkkk
飲食業
★★★ 3.0

なんといっても日本でただ一人の世界ソムリエコンクール優勝者、田崎真也による雑誌というだけで価値があり、彼の試飲レポートはこちらの試飲能力の向上の良いテキストである。と判っていても、勉強は疲れる。そんなとき、葉山孝太郎氏のコラムで爆笑する。現在葉山孝太郎氏のコラムが読めるのはココだけだと思う。すてきな冊誌だ。

今の流れが解る
投稿日 2009/12/06
投稿者 filofilo
飲食業
★★★★★ 5.0

しばらくこの業界から離れていたが、戻る前の準備のために定期購読を始めました。やはり内容が深く、多岐にわたっての説明で、広く知識が養えます。ワインやお酒が大好きな人に是非呼んでいただきたい。

コストパフォーマンス抜群!
投稿日 2009/09/02
投稿者 levure
会社員
★★★★★ 5.0

月刊で一冊1000円と、ワイン関係の雑誌の中では良心的な価格設定。にもかかわらず内容は結構充実していて、ワインに関する知識をより深めたいと思っている人にお薦めできる雑誌です。

レベルの高いワイン誌
投稿日 2009/08/30
投稿者 むしまろ
会社員
★★★★ 4.0

日本のワイン誌の中では最も中身が濃く、レベルが高いと感じています。私は一度、年間購読をやめましたが、その後も書店で中身を確認しては毎月購入を続けていたので、昨年年間購読を再開しました。各号特集記事も出来不出来のばらつきが少なく毎月楽しめます。

他の同類雑誌にない内容の濃さ
投稿日 2009/06/11
投稿者 MORIZO
会社員
★★★★ 4.0

カラーページが少ないのが残念ですが、文字数やその内容は他の同類雑誌の追随を許さず、毎回非常に最新の情報が掲載されている。また、毎月刊行される点も読者をひきつける点だと思います。

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