Vinotheque(ヴィノテーク)のバックナンバー
2004/07/01発売号 (2004年7月号)

Vinotheque(ヴィノテーク)

夏においしいスパークリング!

  • 出版社:ヴィノテーク
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2004/07/01発売号 価格: 1050円 送料別途


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■Vinotheque(ヴィノテーク)の目次

23-79 特集-夏のスパークリングワイン

24-36 スペイン、名手たちのカバ――ラヴェントス・イ・ブラン、コレット、
リョパール、グラモナ、アグスティ・トレリョ・マタ ●蛯沢登茂子

38-49 イタリア、フランチャコルタの奇跡――ベッラヴィスタ、
コンターディ・カスタルディ、カ・デル・ボスコ、フェルゲッティーナ、
エンリーコ・ガッティ ●宮嶋勲

52-65 イタリア、プロセッコのありかたいろいろ――ボルトロミオル、
コンテ・コッラルト、ザルデット、レ・コルトゥーレ、
コル・デ・サリーチ、アダミ、カルペネ・マルヴォルティ、
べピン・デ・エト、ルッジェーリ、アダモ・カネル●立花峰夫

73-79 泡・かると――シャンパーニュよりヴーヴ・クリコローズラベル、
ドン・ペリニヨン1996、クリュッグ1990、ついに発売/スペインより
カスティーリョ・ペレラーダ/イタリアからヴィッラ・リナルディ、
フェッラーリの話題を…etc.

50    新・用語辞典「スパークリングワイン」

67-71 日本、チリ、オーストラリア、南アフリカ、カリフォルニア、ドイツ、
イタリア、スペイン、フランスのスパークリングを発見しよう

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5-12 ヴィノテーク・ワイン・バイイング・ガイド
「田崎真也セレクション」(8) ベストワインはリオハに

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13-20 ヴィノテーク日本酒バイイング・ガイド
「飯田永介&君嶋哲至セレクション」(3) 「岩手」と「宮城」の酒

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1 編集前記/コルク臭とスクリューキャップ●有坂芙美子

80 葉山考太郎のワイン漫筆(44)「液体フェチの3つのお願い」

66 ワインが飲みたくなる本は、ないか?(66)

82・83 小さなワイン産地を訪ねて――イタリア・トスカーナ州、
レオナルド・ダ・ヴィンチ生誕のヴィンチ村

22 カムカム上陸!――不思議食材となじみ食材が彩るペルーの食卓

84 スクリューキャップのその後

72 フランチャコルタで平穏な週末を過ごす――アルベレータ・ホテル

86-92 世界のワイン・ナウ!!

94・95 ヴィノテーク・プラザ

68-72 世界のワイン・ナウ!!

96 ワイン会カレンダー
   
   


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Vinotheque(ヴィノテーク)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:12
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

なんといっても
投稿日 2010/08/26
投稿者 hkkk
飲食業
★★★ 3.0

なんといっても日本でただ一人の世界ソムリエコンクール優勝者、田崎真也による雑誌というだけで価値があり、彼の試飲レポートはこちらの試飲能力の向上の良いテキストである。と判っていても、勉強は疲れる。そんなとき、葉山孝太郎氏のコラムで爆笑する。現在葉山孝太郎氏のコラムが読めるのはココだけだと思う。すてきな冊誌だ。

今の流れが解る
投稿日 2009/12/06
投稿者 filofilo
飲食業
★★★★★ 5.0

しばらくこの業界から離れていたが、戻る前の準備のために定期購読を始めました。やはり内容が深く、多岐にわたっての説明で、広く知識が養えます。ワインやお酒が大好きな人に是非呼んでいただきたい。

コストパフォーマンス抜群!
投稿日 2009/09/02
投稿者 levure
会社員
★★★★★ 5.0

月刊で一冊1000円と、ワイン関係の雑誌の中では良心的な価格設定。にもかかわらず内容は結構充実していて、ワインに関する知識をより深めたいと思っている人にお薦めできる雑誌です。

レベルの高いワイン誌
投稿日 2009/08/30
投稿者 むしまろ
会社員
★★★★ 4.0

日本のワイン誌の中では最も中身が濃く、レベルが高いと感じています。私は一度、年間購読をやめましたが、その後も書店で中身を確認しては毎月購入を続けていたので、昨年年間購読を再開しました。各号特集記事も出来不出来のばらつきが少なく毎月楽しめます。

他の同類雑誌にない内容の濃さ
投稿日 2009/06/11
投稿者 MORIZO
会社員
★★★★ 4.0

カラーページが少ないのが残念ですが、文字数やその内容は他の同類雑誌の追随を許さず、毎回非常に最新の情報が掲載されている。また、毎月刊行される点も読者をひきつける点だと思います。

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