Vinotheque(ヴィノテーク)のバックナンバー
2010/12/01発売号 (2010年12月号)
2010年12月号

Vinotheque(ヴィノテーク)

  • 出版社:ヴィノテーク
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■Vinotheque(ヴィノテーク)の目次

2010.12-No.373

1―55 シャンパーニュ特集

10―28 今一度シャンパーニュ・メゾンのスタイルを探る●稲垣敬子

―ボワゼル、ボランジェ、キャティア、ニコラ・フィアット、アンリ・ジロー、パイパー・エドシック、アンリオ、ジャン・ノエル・アトン

ランソン、ピエール・モンキュイ、ポメリー、サロン、ジャック・セロス

36―39 現場で追ったシャンパーニュができるまで

30 日本限定ベリーズ・ル・プレスティージュ・グラン・クリュ・マイイ2005

33 繊細かつ複雑なスタイルを貫くアンリオ

34・35 フレッシュで繊細でエレガント 一貫したスタイルを守るポメリー

44・45 多彩な食卓のシーンに応えるローラン・ペリエのしなやかな個性

55 アサンブラージュがスタイルを生む鍵 パイパー・エドシック

46―51 泡か・る・と

―G.H.マム、ポール・ベルトロー、アンリオ、アルフレッド・グラシアン、ジョセフ・ペリエ、ドラモット&サロン

フェッラーリ、ロータリ、アダミ

6・7/52―54 田崎真也が唎く和食とともに楽しむシャンパーニュ26種

40―43 シャンパーニュを巡る旅―ルレ・エ・シャトーでくつろぎのひとときを

56 葉山考太郎のワイン漫筆111「外見で損をしているうまい食べ物・飲み物選手権」

59 ワインを詠む43「2010年ワイン界10大ニュース」●山本昭彦

60・61 葡萄畑で考えること、考えたこと12目に見えない生きもの●佐々木 賢

62―66 クローズアップワインNOW!!

―セゲシオ&シドゥーリ、ヴィラ・マリア、トリベント、ダーレンベルク…etc

58 ワインの芽■ワインの坩堝

1 バックナンバーのご案内―シャンパーニュ

57 『テロワール』発売中!

67 編集後記「ワインと食とSakeのある風景」

72 ワイン会カレンダー

68―71 ヴィノテーク ワイン・バイイング・ガイド「田崎真也セレクション」85

ベスト・ワインは再びスペイン

日本酒バイイング・ガイド飯田永介&君嶋哲至セレクションはお休みいたします。


2011年新年1月号は甘口ワインの不思議を探ります。そして、木桶仕込みの日本酒をじっくりと唎きます。


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Vinotheque(ヴィノテーク)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:12
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

なんといっても
投稿日 2010/08/26
投稿者 hkkk
飲食業
★★★ 3.0

なんといっても日本でただ一人の世界ソムリエコンクール優勝者、田崎真也による雑誌というだけで価値があり、彼の試飲レポートはこちらの試飲能力の向上の良いテキストである。と判っていても、勉強は疲れる。そんなとき、葉山孝太郎氏のコラムで爆笑する。現在葉山孝太郎氏のコラムが読めるのはココだけだと思う。すてきな冊誌だ。

今の流れが解る
投稿日 2009/12/06
投稿者 filofilo
飲食業
★★★★★ 5.0

しばらくこの業界から離れていたが、戻る前の準備のために定期購読を始めました。やはり内容が深く、多岐にわたっての説明で、広く知識が養えます。ワインやお酒が大好きな人に是非呼んでいただきたい。

コストパフォーマンス抜群!
投稿日 2009/09/02
投稿者 levure
会社員
★★★★★ 5.0

月刊で一冊1000円と、ワイン関係の雑誌の中では良心的な価格設定。にもかかわらず内容は結構充実していて、ワインに関する知識をより深めたいと思っている人にお薦めできる雑誌です。

レベルの高いワイン誌
投稿日 2009/08/30
投稿者 むしまろ
会社員
★★★★ 4.0

日本のワイン誌の中では最も中身が濃く、レベルが高いと感じています。私は一度、年間購読をやめましたが、その後も書店で中身を確認しては毎月購入を続けていたので、昨年年間購読を再開しました。各号特集記事も出来不出来のばらつきが少なく毎月楽しめます。

他の同類雑誌にない内容の濃さ
投稿日 2009/06/11
投稿者 MORIZO
会社員
★★★★ 4.0

カラーページが少ないのが残念ですが、文字数やその内容は他の同類雑誌の追随を許さず、毎回非常に最新の情報が掲載されている。また、毎月刊行される点も読者をひきつける点だと思います。

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