Vinotheque(ヴィノテーク)のバックナンバー
2011/02/01発売号 (2011年2月号)
2011年2月号

Vinotheque(ヴィノテーク)

  • 出版社:ヴィノテーク
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■Vinotheque(ヴィノテーク)の目次

2011.2-No.375

2―28 2011年、このワインがくる

10―20 ワインショップ・酒販店、レストラン・ホテル・ソムリエ、ビストロ・カフェ・ワインバー店主、

デパート・バイヤー、ワインコンサルタントに聞く2011年ワインは何がくる?どう動く?

22―28 ヴィノテーク執筆陣が占う2011年にくるワイン

―堀晶代さん、北嶋裕さん、寺下光彦さん、秋津壽翁さん、小玉節郎さん

伴良美さん、坂本雄一さん、中濱潤子さん、西田恵さん、中村日出男さん、河合香織さん

3―8 田崎真也が唎く2011年日本のワイナリー&ワインインポーターが注視するワインたち

21 葉山考太郎のワイン漫筆113「緊急特別座談会 2011年に流行するワインを予測する」

36・37 葡萄畑で考えること、考えたこと14これから北海道でくるワイン●佐々木 賢

38 食卓のエッセンス8「もっとコンテを食べよう」

41 ワインを詠む45「海底で200年を経たシャンパーニュの味は!?」●山本昭彦

29―35 収穫情報2010

―スペイン、オーストリア、イタリア、ドイツ、ナパ・ヴァレー、オレゴン

42―47 クローズアップワインNOW!!

アンジェロ・ガイヤ来日/ヴィエッティ&トラヴァリーニ/キューザ・グランデ/ビノス・デ・マドリッドのマドリレーニョ

シャトー・マルキ・ド・テルム/シャトー・ラグランジュ&ベイシュヴェル/ユニオン・デ・グラン・クリュ・ド・ボルドー試飲会…etc.

48 ワインの芽■ワインの坩堝

49・50 ワイン愛好家のためのランガイン試飲会へのお誘い

39・40 『テロワール』発売中!

51 編集後記「ワインと食とSakeのある風景」

68 ワイン会カレンダー

52―55 ヴィノテーク ワイン・バイイング・ガイド「田崎真也セレクション」87

超ベスト・ワインはイタリア

56―67 ヴィノテーク日本酒バイイング・ガイド番外編

日本酒のことば 豆・豆事典

ヴィノテーク3月号は「ブルゴーニュ最新」です。


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Vinotheque(ヴィノテーク)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:12
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

なんといっても
投稿日 2010/08/26
投稿者 hkkk
飲食業
★★★ 3.0

なんといっても日本でただ一人の世界ソムリエコンクール優勝者、田崎真也による雑誌というだけで価値があり、彼の試飲レポートはこちらの試飲能力の向上の良いテキストである。と判っていても、勉強は疲れる。そんなとき、葉山孝太郎氏のコラムで爆笑する。現在葉山孝太郎氏のコラムが読めるのはココだけだと思う。すてきな冊誌だ。

今の流れが解る
投稿日 2009/12/06
投稿者 filofilo
飲食業
★★★★★ 5.0

しばらくこの業界から離れていたが、戻る前の準備のために定期購読を始めました。やはり内容が深く、多岐にわたっての説明で、広く知識が養えます。ワインやお酒が大好きな人に是非呼んでいただきたい。

コストパフォーマンス抜群!
投稿日 2009/09/02
投稿者 levure
会社員
★★★★★ 5.0

月刊で一冊1000円と、ワイン関係の雑誌の中では良心的な価格設定。にもかかわらず内容は結構充実していて、ワインに関する知識をより深めたいと思っている人にお薦めできる雑誌です。

レベルの高いワイン誌
投稿日 2009/08/30
投稿者 むしまろ
会社員
★★★★ 4.0

日本のワイン誌の中では最も中身が濃く、レベルが高いと感じています。私は一度、年間購読をやめましたが、その後も書店で中身を確認しては毎月購入を続けていたので、昨年年間購読を再開しました。各号特集記事も出来不出来のばらつきが少なく毎月楽しめます。

他の同類雑誌にない内容の濃さ
投稿日 2009/06/11
投稿者 MORIZO
会社員
★★★★ 4.0

カラーページが少ないのが残念ですが、文字数やその内容は他の同類雑誌の追随を許さず、毎回非常に最新の情報が掲載されている。また、毎月刊行される点も読者をひきつける点だと思います。

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