Vinotheque(ヴィノテーク)のバックナンバー
2011/04/01発売号 (2011年4月号)
2011年4月号

Vinotheque(ヴィノテーク)

  • 出版社:ヴィノテーク
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■Vinotheque(ヴィノテーク)の目次

2011.4-No.377

3―36 和の食卓に寄り添うワインたち

4―17 絶対にワインを楽しみたくなる日本料理店●庄野純子 中濱潤子 伴良美

―すし藤森/魚料理田はら/和食しゅくりあ/精進料理醍醐/おでんとわいん びのむ/

鮨伊佐野/天真/阿佐ヶ谷バードランド/HIDORI/今朝/銀座大野

28―31 もっと知りたい! 日本料理とワインの楽しみ

32―36 オーストリアワイン考

―日本の心に寄り添う和食のソウルメイト●岩城ゆかり

―実践編:バードランド/吉兆西洋銀座店●中濱潤子

18―22 世界が熱狂するJapanese Cuisine 和食と楽しむワインを探せ!

23―27 田崎真也が唎く和食に合うワイン41種

38・39 オーストリアワインのポテンシャル

40・41 ワイン産地名の語源を探る フランス&イタリア紀行 番外編5●中村日出男

37 ワインを詠む47「日本人の年間ワイン消費は3.7本!?」●山本昭彦

42 葉山考太郎のワイン漫筆115「10年目の遺恨試合その1」

44―49 クローズアップワインNOW!!

―ニコラ・ペラン/グレイワッキ/セレーゴ・アリギエーリ/カンティーナ・テルラーノ/ダックホーン…etc.

50 ワインの芽■ワインの坩堝

2 『テロワール』発売中!

43 ブティック・ヴィノテーク

64 ワイン会カレンダー

52―55 ヴィノテーク ワイン・バイイング・ガイド「田崎真也セレクション」89

スペイン、カリフォルニア、ワシントンワイン高得点続々!

56―62 日本酒バイイング・ガイド「飯田永介&君嶋哲至セレクション」69

燗を楽しむ―関東甲信越編

「葡萄畑で考えること、考えたこと」はお休みいたします。

ヴィノテーク5月号は「世界のピノ・ノワール」です。


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Vinotheque(ヴィノテーク)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:12
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

なんといっても
投稿日 2010/08/26
投稿者 hkkk
飲食業
★★★ 3.0

なんといっても日本でただ一人の世界ソムリエコンクール優勝者、田崎真也による雑誌というだけで価値があり、彼の試飲レポートはこちらの試飲能力の向上の良いテキストである。と判っていても、勉強は疲れる。そんなとき、葉山孝太郎氏のコラムで爆笑する。現在葉山孝太郎氏のコラムが読めるのはココだけだと思う。すてきな冊誌だ。

今の流れが解る
投稿日 2009/12/06
投稿者 filofilo
飲食業
★★★★★ 5.0

しばらくこの業界から離れていたが、戻る前の準備のために定期購読を始めました。やはり内容が深く、多岐にわたっての説明で、広く知識が養えます。ワインやお酒が大好きな人に是非呼んでいただきたい。

コストパフォーマンス抜群!
投稿日 2009/09/02
投稿者 levure
会社員
★★★★★ 5.0

月刊で一冊1000円と、ワイン関係の雑誌の中では良心的な価格設定。にもかかわらず内容は結構充実していて、ワインに関する知識をより深めたいと思っている人にお薦めできる雑誌です。

レベルの高いワイン誌
投稿日 2009/08/30
投稿者 むしまろ
会社員
★★★★ 4.0

日本のワイン誌の中では最も中身が濃く、レベルが高いと感じています。私は一度、年間購読をやめましたが、その後も書店で中身を確認しては毎月購入を続けていたので、昨年年間購読を再開しました。各号特集記事も出来不出来のばらつきが少なく毎月楽しめます。

他の同類雑誌にない内容の濃さ
投稿日 2009/06/11
投稿者 MORIZO
会社員
★★★★ 4.0

カラーページが少ないのが残念ですが、文字数やその内容は他の同類雑誌の追随を許さず、毎回非常に最新の情報が掲載されている。また、毎月刊行される点も読者をひきつける点だと思います。

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