Vinotheque(ヴィノテーク)のバックナンバー
2005/05/01発売号 (2005年5月号)
2005年5月号

Vinotheque(ヴィノテーク)

  • 出版社:ヴィノテーク
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2005/05/01発売号 価格: 1050円 送料別途


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■Vinotheque(ヴィノテーク)の目次

8-59   感動のイタリア固有品種!

8-16 浮上してきたプーリアに見る南イタリアの固有品種とワイン改革への道―
トルマレスカ、コンティ・ゼッカ、マッセリア・モナチ、コジモ・タウリーノ、
レオーネ・デ・カストリス●宮嶋勲

18-21 常に固有品種にこだわってきたアンティノーリ―サンジョヴェーゼ・クローン
選抜プロジェクト

22-24 キアンティ・クラッシコの土地への愛着、サンジョヴェーゼへの情熱―
バディア・ア・コルティブオーノ

40-45 ピエモンテ第三の固有品種から造られる真剣なワイン、
ドルチェット・ディ・ドリアーニ●蛯沢登茂子

26-36 全国イタリアンのソムリエに聞きました―イタリアワインが個性的なのは多くの
固有品種が魅力的だから…固有品種ワインを知ると、イタリアワインが見えてくる

46-49 イタリア固有品種辞典赤ワイン用(黒葡萄)●内藤和雄

51-53 自然農法とアンフォラから生まれる不思議な白ワイン●立花峰夫

55-59 イタリアワインあ・ら・か・る・と

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60・61 田崎真也の「新緑の候、膳を彩る初鰹は赤ワインの友」

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1 編集前記/ヨーロッパ人とは…、アジア人とは…●有坂芙美子

2-5 ニュイ・サン・ジョルジュの静かなる改革者、パトリス・リオン●立花峰夫

65    新・ワイン用語辞典(10)土壌編1

66    旬の楽しみ・旬を食べる「タケノコ」●重松あゆみ

62    葉山考太郎のワイン漫筆(53)「フライの『あいうえお』と『かきくけこ』」

84-89   世界のワインNOW!!

74    ワイン告知板
 
64    ブティック・ヴィノテーク

90    ワイン会カレンダー

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67-73   ヴィノテーク・ワイン・バイイング・ガイド
    「田崎真也セレクション」(18)

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75-82   ヴィノテーク日本酒バイイング・ガイド
    「飯田永介&君嶋哲至セレクション」(13)
    「広島の酒」「兵庫の酒」


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Vinotheque(ヴィノテーク)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:12
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

なんといっても
投稿日 2010/08/26
投稿者 hkkk
飲食業
★★★ 3.0

なんといっても日本でただ一人の世界ソムリエコンクール優勝者、田崎真也による雑誌というだけで価値があり、彼の試飲レポートはこちらの試飲能力の向上の良いテキストである。と判っていても、勉強は疲れる。そんなとき、葉山孝太郎氏のコラムで爆笑する。現在葉山孝太郎氏のコラムが読めるのはココだけだと思う。すてきな冊誌だ。

今の流れが解る
投稿日 2009/12/06
投稿者 filofilo
飲食業
★★★★★ 5.0

しばらくこの業界から離れていたが、戻る前の準備のために定期購読を始めました。やはり内容が深く、多岐にわたっての説明で、広く知識が養えます。ワインやお酒が大好きな人に是非呼んでいただきたい。

コストパフォーマンス抜群!
投稿日 2009/09/02
投稿者 levure
会社員
★★★★★ 5.0

月刊で一冊1000円と、ワイン関係の雑誌の中では良心的な価格設定。にもかかわらず内容は結構充実していて、ワインに関する知識をより深めたいと思っている人にお薦めできる雑誌です。

レベルの高いワイン誌
投稿日 2009/08/30
投稿者 むしまろ
会社員
★★★★ 4.0

日本のワイン誌の中では最も中身が濃く、レベルが高いと感じています。私は一度、年間購読をやめましたが、その後も書店で中身を確認しては毎月購入を続けていたので、昨年年間購読を再開しました。各号特集記事も出来不出来のばらつきが少なく毎月楽しめます。

他の同類雑誌にない内容の濃さ
投稿日 2009/06/11
投稿者 MORIZO
会社員
★★★★ 4.0

カラーページが少ないのが残念ですが、文字数やその内容は他の同類雑誌の追随を許さず、毎回非常に最新の情報が掲載されている。また、毎月刊行される点も読者をひきつける点だと思います。

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